最終更新日:2026年05月29日 00:59
創作ログ
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BLとか創作関係の事とか色々と好き勝手に投下してます。
※設定は固定ではありません。
会話文には、ら抜き言葉や記号を使っている文章もあります。
設定や時間軸もバラバラで、繋がっていたり続いてたり色々あります。
創作サイト:https://plus.fm-p.jp/u/no6bangai
X(Twitter):https://twitter.com/6banngai12
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2018年01月16日 06:30【時見 歩と名も無き二人】
‐設定‐
場所:事務所
時見
(……あの人、誰だろう? 初めて見る人だな)
「ねえ、君誰? 社員さん? 芸人?」
?
「あ、すみません。気づかなくて……」
時見
(うわ! 男なのにすごい美人! 声も美声だ!)
「あ、良いよ。気にしないで。俺は時見 歩」
?
「ありがとうございます。僕は―――」
??
「オレの相方になにか用があるのか?」
時見
「え!? あ、相方…さん。いや、初対面だから自己紹介を……」
??
「オレはお前と同期の芸人だ。人数が多いから知らないだけだ」
?
「そんな言い方は失礼だよ……」
??
「お前は黙ってろ!」
?
「うん……」
時見
「ああ、怒らないであげて。知らなかったのはゴメンね。で、二人の名前は?」
??
「×××と××だ。ネタ合わせがあるからもう行くぞ」
時見
「分かった。ありがとう」
?
「あの、気を悪くしたらごめんなさい」
時見
「大丈夫だよ。頑張ってね」
※続きはちょっと痛い描写があります。
名無しの二人の会話です。
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
?
「ねえ、いくら同期だからってあんな言い方は良くないよ」
??
「それは悪かった……。で、お前もオレに言うことがあるんじゃないのか?」
?
「え?」
??
「勝手にどこかに行くなって言っただろ?」
?
「でも、すぐ戻るつもり―――」
バシッ!
?
「っ! 痛い! やめて!」
??
「だったら言う事は聞け!」
?
「うん……」
◇本当はもっと酷い事したかったけど、今回はこれで我慢。
ムシャクシャしてるから酷い話を書きたくなる。
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2017年12月25日 17:57【雲紋 天と百初 和次と時見 歩】
‐設定‐
雲紋 天:先輩芸人
百初 和次:後輩芸人
時見 歩:雲紋と同期
‐午前‐
百初
「雲紋さん、おはようございます」(お辞儀)
雲紋
「うん。おはよう」
百初
「雲紋さん、今日もかっこいいです」
雲紋
「ありがとう」
‐午後‐
百初
「雲紋さん、お疲れ様です」(お辞儀)
雲紋
「お疲れ様」
百初
「雲紋さん、今日のネタも袖で見ました。すっごく面白くて、勉強になりました」
雲紋
「そう言ってもらえて嬉しいよ」
‐夜‐
百初
「雲紋さん、今日もお疲れ様でした」(お辞儀)
雲紋
「お疲れ様。寒いから風邪ひかないように、これ持って帰りなさい」
百初
「ホットミルクティーですね。ありがとうございます。お先に失礼します」
雲紋
「気をつけて帰えりなさい………今日も和次は可愛かったな。なんであんなに可愛いんだろう? 不思議だ。全く分からない。あの子に袖で見守られると必ず客ウケが100倍良くなるのも不思議だ。俺の為に生まれてきた笑いの女神なのかもしれない。お前もそう思うだろ?」
時見
「え~と、そう思うならそうなんじゃない?」
(この人…百初に会うと最後は絶対に気持ちが悪くなるな……)
◇クールに気持ちが悪い雲紋。 -
2017年07月13日 00:59 編集済み:2019年10月02日 01:39【七夕の短冊を見てみた。】
‐設定‐
場所:事務所の物置小屋
七夕の短冊を片付けるように言われたけど、捨てる前にみなさんの書いた短冊を見ちゃおう。
本当は良くないけど……誰にも言わないから良いよね!
☆枯月 景
[欲しかったゲームを買えました。]
(願い叶っちゃってる)
☆木土 最
[それは良かったですね。]
(枯月さんの返信だ)
☆御階 良世
[アイツを燃やす!!!]
(だれを燃やすつもりなんだ?)
☆在時 香実
[いろんな仕事がたくさんできますように。もちろんボクもがんばります]
(なんて良い子なんだ……)
☆口成 白
[あのメガネやろうを天の川に送れますように]
(なんでそんなに嫌いなんだ?)
☆御面 玄
[賞レース優勝祈願]
(眼中に無いし。そして真面目)
☆雲紋 天
[願っても叶わないので自力で叶えます]
(現実的だけど努力家だ)
☆百初 和次
[好きな人と両想いになれますように]
(可愛い! ピュアだ!)
☆時見 刻
[恋人がほしいです……]
(一番願い事っぽい!)
☆風待 永之
[ぜったいにりゃくだつする]
(なにを奪い取るつもりなんだ!)
☆目前 純
[帰りに公共料金を払う、ハブラシとハミガキ粉を買う]
(なんでこれを買い物メモにしたの!?)
☆吉矢 文
[シャンプーも買った方が良い]
(こっちも返信だ……なんで把握しているの?)
……まともな短冊が無いな。
でもそれなりにイベントに参加はしている雰囲気だな。
◇相変わらず過ぎてからネタにする私です。
考えてみるとキャラの性格がでますね。 -
2017年06月26日 05:41 編集済み:2019年10月02日 01:38【木土 最と在時 香実と百初 和次】
‐設定‐
場所:事務所の廊下・階段付近
百初
「あれ? いない? この辺りから聴こえたんだけどな……」
在時
「あ、ももちゃん! この辺で歌ってる人いなかった?」
百初
「え? このちゃんも探してたの?」
在時
「ももちゃんも聴いたんだ。綺麗な声だったからさ……どんな人なのかな~って思って」
百初
「俺も。歌も上手かったよね。顔見たかった~!」
在時
「どこ行っちゃったんだろ?」
木土
「探し人ですか?」
在時
「木土!!! ねえねえ! ここで歌ってた人がいたみたいなんだけどさ、誰か知ってる?」
木土
「歌ってた? 大声でですか?」
百初
「大きくはなかった。鼻歌みたいな音量より小さい声」
在時
「でも綺麗な聴き取りやすい声でさ。誰が歌ってるのか見たくて来たんだけど」
百初
「そうそう。でもここに来たらもうどこかに行っちゃったみたいで……」
在時
「せめて声だけでも良いから、もう一回聴きたい!」
木土
「……まるで春鳥の鳴き声を聞いて探している感覚ですね」
在時
「ああ~確かに今、そんな感じだ。鳥で例えるならウグイス」
百初
「僕はメジロ」
木土
「声だけでそこまで思わせるとは……相当な美声だなこれは」
美声は良いですよね。
そして顔も良ければもう最高です!
-
2017年04月21日 04:50※以下の内容には残酷描写が含まれています。
平気な方のみご覧ください。
誰が視点のお話なのかは、特に決めていません。
この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。
【先輩芸人と後輩の自分】
‐月‐日
仲が良いとは言えない先輩芸人が死にました。
まだ誰もいない舞台の上で。
首を吊っていました。
舞台上の照明に紐を括りつけて。
舞台衣装のスーツを着て。
髪もしっかりと整えて。
顔もちゃんと髭を剃って。
サンパチマイクの前で死んでいました。
普段の漫才をするように彼の立ち位置で。
片側はしっかりと一人分開いていました。
相方さんの立ち位置をしっかりと開けていました。
どうやってあの上に一人で紐を括りつけたのでしょうか?
何故ここで死んだのでしょうか?
親しくは無かったので解らないです。
会っても特に会話をする事が無い人でした。
彼の相方が今朝亡くなった報せを思い出しました。
この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。 -
2017年03月14日 06:08【口成 白と御面 玄と風待 永之】
口成「はあ~~~」
御面「………」(本を読んでいる)
口成「…………あ~…あの人、誰だったんだろ?」
御面「………………」(コーヒーを飲んでいる)
口成「今のオレに質問とか無いの?」
御面「え? ………無いけど…」
口成「ああ…そうですか……」
(ちょっとしか見れなかったけど、さっきの男(こ)綺麗な顔だったな…。それに比べてコイツは……顔は良いんだけど性格が良くない)
風待「なあ! さっき廊下で綺麗な男とすれ違ったんだけど! お前ら名前とか知らないか!?」
御面「ああ、知ってるよ。たまに会話するくらいだけど」
口成「はあ!!?? なんで知ってんだよ!!!」
御面「なんで怒るの?」
救いようが無いメンツ。
あ、御面は意外とまともっぽいかも。 -
2017年03月10日 06:05【時見 歩と在時 香実と御階 良世】
在時「あ! 時見さん!」
時見「在時。どうしたの?」
在時「さっき、時見さんに似てる人がいて……オレ、間違えて話しかけちゃったんですよ」
時見「オレに似てる人? そんなに似てたの?」
在時「はい。でも顔をよく見ると違う人で……ビックリしちゃって、慌てて謝ったんですよ」
時見「あははは。災難だったね」
御階「オレもあの時一緒にいたぞ。結構似てたな」
在時「御階さんも思ったんですね」
御階「ああ。顔は時見よりイケメンだったけどな」
在時「ちょっ! 失礼! でも…確かにちょっとカッコイイって思いました」
時見「…それ、似てないよね……」
でも似てる。
そういう事ってよくある事だと思ってます。
時見ゴメンね!
-
2017年03月03日 00:30う~ん……キャラを3人増やしたい!
15人にしたい!
ホントのするかどうかは分からない! -
2017年02月17日 16:51あとCPが一つ増えそう。
描いてはいないけど、いろいろと考えてはいる。 -
2017年02月17日 16:48目前と吉矢のキャラデザをちょっと変えたいな。
もうちょっと青年男性の可愛さを出したい。 -
2017年01月07日 04:33【御階 良世と御面 玄】
御階「………」
御面「どうしたの? なんか暗いよ」
御階「昨日…合コンに行ったんだ……」
御面「持ち帰れなかったんだ。可哀想に……当然だけど」
御階「せめて最後まで聞けよ!」
御面「だって解り切った事言うから」
御階「なんか俺が“最低な男”みたいな言い方だな」
御面「え? そう言ってるんだけど」
御階「……そう言うお前は性格が悪いな」
御面「認知してる」
御階「そうか……話を戻すぞ! 合コンはその後、二人きりで飲みには行けたんだ!」
御面「うん。で、フラれたって訳ね」
御階「最後まで聞けって!」
御面「雑誌読みながらで良い?」
御階「お前に聞いてもらおうとした俺が馬鹿だった!」
御面「そうだね」(雑誌読んでる)
御階「あ~~! 俺好みの良い男だったんだけどな~! ヤリたかったな~!」
御面(ホント最低な男だな)
もっと短いはずだったのに……御面のせいで長くなった。
-
2016年12月20日 05:32太股が太い受けって可愛いよなと、ふと思った。
むしろ肉付きが良い受けはエロくて良い。
素股出来るぞ。
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2016年12月07日 04:27そろそろ創作再開するかな。
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2016年11月08日 05:05やっとこさ時見を会話文に出せた。
自分で言うのもあれだけど、時見……目立たないね☆ -
2016年11月08日 05:03午前 4:24 2016/11/08
【時見 歩と雲紋 天】
時見「あ、雲紋。ちょっと良い?」
雲紋「なんか用か?」
時見「今日さ、合コンがあるんだけど、男のメンバーが足りなくてさ。良かったら来ない?」
雲紋「合コン?ちゃんと可愛い子は来るのか?」
時見「それは来てからのお楽しみだよ。でも可愛い子を集めるって言ってたから、期待しても良いと思うよ」
雲紋「何人くらいなんだ?」
時見(思っていたより食いついてる)
「予定は五対五だよ。女の子は俺の女友達が集めてくれるよ」
雲紋「男は?」
時見「ん?男は仲の良い後輩が二人集めてくれたから、雲紋が来てくれたらちょうど五人だけど」
雲紋「後輩か!年下って事だな!?その三人は可愛いのか!?」
時見「そっちが目的か……気になるなら来て見たら……?」
お約束!
最初っから男が目当ての雲紋と、ごく普通(現時点では)の時見。
-
2016年11月03日 05:00【御階 良世と風待 永之(枯月も少し)】
“10月31日”
御階(よし!奮発して良い菓子買ってきたぞ!あいつ、喜んでくれると良いな……)
風待(自分でも滅多に食べない高級菓子……これを渡せば少なからず好意を持ってくれるはずだ!)
御階「おう。風待か。高そうな菓子なんか持って…珍しいな」
風待「そっちもそれなりに良いお菓子なんて持ってるけど……。まあ、これはあげる為に買ったんだけどね」
御階「俺だってそうだぞ。せっかくのハロウィンだからな」
風待「……は!お前に負けてたまるか!」
御階「は?あ!!!ふざけんな!こっちだって、てめえの後に渡すなんて御免だ!」
風待「あの子に渡すのは俺だけで良いんだよーー!」
御階「独り占めすんなーーーーーー!!!!」
枯月「二人とも!廊下を走るんじゃありません!」
似てるけど、相手を思う気持ちがちょっと違う二人。
ハロウィンにがっつり間に合いませんでした。 -
2016年11月01日 04:38もうなんかタグの事考えてたら頭おかしくなりそう。
100%の気使いなんて無理!無い方が良い!検索結果に出なくても問題無い! -
2016年10月29日 04:03枯月と木土の絵、結構張り切って描いたから個人的に大満足。
-
2016年10月27日 04:50【口成 白と御面 玄】
口成「……………」
御面「……………」
口成「…………………」
御面「……………」
口成「………………………………」
御面「……………」
口成「……………………………………………」
(なんでこいつと二人っきりでいなきゃならないんだ!誰でも良いから早く来てくれ!)
御面(なんで俺の事睨んでるんだろ?)
なんて静かな会話文なんだ!
一方的に嫌っている口成と、なんの感情も無い御面。
嫌な片思い。 -
2016年10月22日 05:29【枯月 景と雲紋 天】
雲紋「枯月さんって、死神なんですよね」
枯月「そうだよ」
雲紋「林檎って好きだったりします?」
枯月「普通かな。梨の方が好き。洋梨も好きだよ」
雲紋「梨ですか」
枯月「うん。梨、美味しいよね」
雲紋「そうですね…手帳っていつも持ち歩いているんですか?」
枯月「手帳?手荷物はなるべく少なくしたいから……うん、やっぱり必要無いかな」
雲紋「必要無い……」
枯月「いつもメモしたい事があったら、目に入った紙に書いてるから。レシートの裏とか」
雲紋「レシートの裏……」
枯月「スマホも便利だよ。メモ機能も良いけど、予定とかはカレンダーを使えばアラームで知らせてくれるし」
雲紋「カレンダーですか……」
枯月「友達と遊ぶ予定とか、欲しい物の発売日とか書いてるけど、やっぱりメモ帳とかスケジュール帳ってあった方が良いのかな?」
雲紋「……普段、困らなければ持たなくても良いと思います。」
枯月「どうしたの?」
雲紋「いえ、なんとなく聞いてみたんです」
(やっぱり漫画みたいな死神っていないのかな?)
枯月「この質問って、俺が死神なのは関係あるの?」
雲紋「え!?あ!なんかズレてると思ったら分かってなかったんですね!」
枯月が穏やかにぶっ飛んでるw
雲紋も人の事言えないけどねww
実際の死神にズレた質問をする雲紋と、その質問の返答がズレている枯月。
この二人の組み合わせ、なんか面白いかもしれない。


