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pictBLand
作成日2016年04月01日 04:20
最終更新日2026年05月29日 00:59
ピクログID561
記事数81件
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創作ログ

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BLとか創作関係の事とか色々と好き勝手に投下してます。 ※設定は固定ではありません。  会話文には、ら抜き言葉や記号を使っている文章もあります。  設定や時間軸もバラバラで、繋がっていたり続いてたり色々あります。 創作サイト:https://plus.fm-p.jp/u/no6bangai X(Twitter):https://twitter.com/6banngai12
管理ユーザー =Ⅵ番街= 華焔 碧(かえん あおみどり) ※当サイトの作品は、全て個人の創作したフィクションです。 ※オリジナルの創作で、キャラ固定、設定非固定で好きに描い... 作品 61フォロー 非公開
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  • 【時見 歩と名も無き二人】  ‐設定‐ 場所:事務所 時見 (……あの人、誰だろう? 初めて見る人だな) 「ねえ、君誰? 社員さん? 芸人?」 ? 「あ、すみません。気づかなくて……」 時見 (うわ! 男なのにすごい美人! 声も美声だ!) 「あ、良いよ。気にしないで。俺は時見 歩」 ? 「ありがとうございます。僕は―――」 ?? 「オレの相方になにか用があるのか?」 時見 「え!? あ、相方…さん。いや、初対面だから自己紹介を……」 ?? 「オレはお前と同期の芸人だ。人数が多いから知らないだけだ」 ? 「そんな言い方は失礼だよ……」 ?? 「お前は黙ってろ!」 ? 「うん……」 時見 「ああ、怒らないであげて。知らなかったのはゴメンね。で、二人の名前は?」 ?? 「×××と××だ。ネタ合わせがあるからもう行くぞ」 時見 「分かった。ありがとう」 ? 「あの、気を悪くしたらごめんなさい」 時見 「大丈夫だよ。頑張ってね」 ※続きはちょっと痛い描写があります。  名無しの二人の会話です。

  • 【雲紋 天と百初 和次と時見 歩】  ‐設定‐ 雲紋 天:先輩芸人 百初 和次:後輩芸人 時見 歩:雲紋と同期  ‐午前‐ 百初 「雲紋さん、おはようございます」(お辞儀) 雲紋 「うん。おはよう」 百初 「雲紋さん、今日もかっこいいです」 雲紋 「ありがとう」  ‐午後‐ 百初 「雲紋さん、お疲れ様です」(お辞儀) 雲紋 「お疲れ様」 百初 「雲紋さん、今日のネタも袖で見ました。すっごく面白くて、勉強になりました」 雲紋 「そう言ってもらえて嬉しいよ」  ‐夜‐ 百初 「雲紋さん、今日もお疲れ様でした」(お辞儀) 雲紋 「お疲れ様。寒いから風邪ひかないように、これ持って帰りなさい」 百初 「ホットミルクティーですね。ありがとうございます。お先に失礼します」 雲紋 「気をつけて帰えりなさい………今日も和次は可愛かったな。なんであんなに可愛いんだろう? 不思議だ。全く分からない。あの子に袖で見守られると必ず客ウケが100倍良くなるのも不思議だ。俺の為に生まれてきた笑いの女神なのかもしれない。お前もそう思うだろ?」 時見 「え~と、そう思うならそうなんじゃない?」 (この人…百初に会うと最後は絶対に気持ちが悪くなるな……) ◇クールに気持ちが悪い雲紋。

  • 【七夕の短冊を見てみた。】 ‐設定‐ 場所:事務所の物置小屋 七夕の短冊を片付けるように言われたけど、捨てる前にみなさんの書いた短冊を見ちゃおう。 本当は良くないけど……誰にも言わないから良いよね! ☆枯月 景 [欲しかったゲームを買えました。] (願い叶っちゃってる) ☆木土 最 [それは良かったですね。] (枯月さんの返信だ) ☆御階 良世 [アイツを燃やす!!!] (だれを燃やすつもりなんだ?) ☆在時 香実 [いろんな仕事がたくさんできますように。もちろんボクもがんばります] (なんて良い子なんだ……) ☆口成 白 [あのメガネやろうを天の川に送れますように] (なんでそんなに嫌いなんだ?) ☆御面 玄 [賞レース優勝祈願] (眼中に無いし。そして真面目) ☆雲紋 天 [願っても叶わないので自力で叶えます] (現実的だけど努力家だ) ☆百初 和次 [好きな人と両想いになれますように] (可愛い! ピュアだ!) ☆時見 刻 [恋人がほしいです……] (一番願い事っぽい!) ☆風待 永之 [ぜったいにりゃくだつする] (なにを奪い取るつもりなんだ!) ☆目前 純 [帰りに公共料金を払う、ハブラシとハミガキ粉を買う] (なんでこれを買い物メモにしたの!?) ☆吉矢 文 [シャンプーも買った方が良い] (こっちも返信だ……なんで把握しているの?) ……まともな短冊が無いな。 でもそれなりにイベントに参加はしている雰囲気だな。 ◇相変わらず過ぎてからネタにする私です。  考えてみるとキャラの性格がでますね。

    編集済み:2019年10月02日 01:39

  • 【木土 最と在時 香実と百初 和次】 ‐設定‐ 場所:事務所の廊下・階段付近 百初 「あれ? いない? この辺りから聴こえたんだけどな……」 在時 「あ、ももちゃん! この辺で歌ってる人いなかった?」 百初 「え? このちゃんも探してたの?」 在時 「ももちゃんも聴いたんだ。綺麗な声だったからさ……どんな人なのかな~って思って」 百初 「俺も。歌も上手かったよね。顔見たかった~!」 在時 「どこ行っちゃったんだろ?」 木土 「探し人ですか?」 在時 「木土!!! ねえねえ! ここで歌ってた人がいたみたいなんだけどさ、誰か知ってる?」 木土 「歌ってた? 大声でですか?」 百初 「大きくはなかった。鼻歌みたいな音量より小さい声」 在時 「でも綺麗な聴き取りやすい声でさ。誰が歌ってるのか見たくて来たんだけど」 百初 「そうそう。でもここに来たらもうどこかに行っちゃったみたいで……」 在時 「せめて声だけでも良いから、もう一回聴きたい!」 木土 「……まるで春鳥の鳴き声を聞いて探している感覚ですね」 在時 「ああ~確かに今、そんな感じだ。鳥で例えるならウグイス」 百初 「僕はメジロ」 木土 「声だけでそこまで思わせるとは……相当な美声だなこれは」 美声は良いですよね。 そして顔も良ければもう最高です!

    編集済み:2019年10月02日 01:38

  • ※以下の内容には残酷描写が含まれています。 平気な方のみご覧ください。 誰が視点のお話なのかは、特に決めていません。

  • 【口成 白と御面 玄と風待 永之】 口成「はあ~~~」 御面「………」(本を読んでいる) 口成「…………あ~…あの人、誰だったんだろ?」 御面「………………」(コーヒーを飲んでいる) 口成「今のオレに質問とか無いの?」 御面「え? ………無いけど…」 口成「ああ…そうですか……」   (ちょっとしか見れなかったけど、さっきの男(こ)綺麗な顔だったな…。それに比べてコイツは……顔は良いんだけど性格が良くない) 風待「なあ! さっき廊下で綺麗な男とすれ違ったんだけど! お前ら名前とか知らないか!?」 御面「ああ、知ってるよ。たまに会話するくらいだけど」 口成「はあ!!?? なんで知ってんだよ!!!」 御面「なんで怒るの?」 救いようが無いメンツ。 あ、御面は意外とまともっぽいかも。

  • 【時見 歩と在時 香実と御階 良世】 在時「あ! 時見さん!」 時見「在時。どうしたの?」 在時「さっき、時見さんに似てる人がいて……オレ、間違えて話しかけちゃったんですよ」 時見「オレに似てる人? そんなに似てたの?」 在時「はい。でも顔をよく見ると違う人で……ビックリしちゃって、慌てて謝ったんですよ」 時見「あははは。災難だったね」 御階「オレもあの時一緒にいたぞ。結構似てたな」 在時「御階さんも思ったんですね」 御階「ああ。顔は時見よりイケメンだったけどな」 在時「ちょっ! 失礼! でも…確かにちょっとカッコイイって思いました」 時見「…それ、似てないよね……」 でも似てる。 そういう事ってよくある事だと思ってます。 時見ゴメンね!

  • う~ん……キャラを3人増やしたい! 15人にしたい! ホントのするかどうかは分からない!

  • あとCPが一つ増えそう。 描いてはいないけど、いろいろと考えてはいる。

  • 目前と吉矢のキャラデザをちょっと変えたいな。 もうちょっと青年男性の可愛さを出したい。

  • 【御階 良世と御面 玄】 御階「………」 御面「どうしたの? なんか暗いよ」 御階「昨日…合コンに行ったんだ……」 御面「持ち帰れなかったんだ。可哀想に……当然だけど」 御階「せめて最後まで聞けよ!」 御面「だって解り切った事言うから」 御階「なんか俺が“最低な男”みたいな言い方だな」 御面「え? そう言ってるんだけど」 御階「……そう言うお前は性格が悪いな」 御面「認知してる」 御階「そうか……話を戻すぞ! 合コンはその後、二人きりで飲みには行けたんだ!」 御面「うん。で、フラれたって訳ね」 御階「最後まで聞けって!」 御面「雑誌読みながらで良い?」 御階「お前に聞いてもらおうとした俺が馬鹿だった!」 御面「そうだね」(雑誌読んでる) 御階「あ~~! 俺好みの良い男だったんだけどな~! ヤリたかったな~!」 御面(ホント最低な男だな) もっと短いはずだったのに……御面のせいで長くなった。

  • 太股が太い受けって可愛いよなと、ふと思った。 むしろ肉付きが良い受けはエロくて良い。 素股出来るぞ。

  • そろそろ創作再開するかな。

  • やっとこさ時見を会話文に出せた。 自分で言うのもあれだけど、時見……目立たないね☆

  • 午前 4:24 2016/11/08 【時見 歩と雲紋 天】 時見「あ、雲紋。ちょっと良い?」 雲紋「なんか用か?」 時見「今日さ、合コンがあるんだけど、男のメンバーが足りなくてさ。良かったら来ない?」 雲紋「合コン?ちゃんと可愛い子は来るのか?」 時見「それは来てからのお楽しみだよ。でも可愛い子を集めるって言ってたから、期待しても良いと思うよ」 雲紋「何人くらいなんだ?」 時見(思っていたより食いついてる)   「予定は五対五だよ。女の子は俺の女友達が集めてくれるよ」 雲紋「男は?」 時見「ん?男は仲の良い後輩が二人集めてくれたから、雲紋が来てくれたらちょうど五人だけど」 雲紋「後輩か!年下って事だな!?その三人は可愛いのか!?」 時見「そっちが目的か……気になるなら来て見たら……?」 お約束! 最初っから男が目当ての雲紋と、ごく普通(現時点では)の時見。

  • 【御階 良世と風待 永之(枯月も少し)】 “10月31日” 御階(よし!奮発して良い菓子買ってきたぞ!あいつ、喜んでくれると良いな……) 風待(自分でも滅多に食べない高級菓子……これを渡せば少なからず好意を持ってくれるはずだ!) 御階「おう。風待か。高そうな菓子なんか持って…珍しいな」 風待「そっちもそれなりに良いお菓子なんて持ってるけど……。まあ、これはあげる為に買ったんだけどね」 御階「俺だってそうだぞ。せっかくのハロウィンだからな」 風待「……は!お前に負けてたまるか!」 御階「は?あ!!!ふざけんな!こっちだって、てめえの後に渡すなんて御免だ!」 風待「あの子に渡すのは俺だけで良いんだよーー!」 御階「独り占めすんなーーーーーー!!!!」 枯月「二人とも!廊下を走るんじゃありません!」 似てるけど、相手を思う気持ちがちょっと違う二人。 ハロウィンにがっつり間に合いませんでした。

  • もうなんかタグの事考えてたら頭おかしくなりそう。 100%の気使いなんて無理!無い方が良い!検索結果に出なくても問題無い!

  • 枯月と木土の絵、結構張り切って描いたから個人的に大満足。

  • 【口成 白と御面 玄】 口成「……………」 御面「……………」 口成「…………………」 御面「……………」 口成「………………………………」 御面「……………」 口成「……………………………………………」   (なんでこいつと二人っきりでいなきゃならないんだ!誰でも良いから早く来てくれ!) 御面(なんで俺の事睨んでるんだろ?) なんて静かな会話文なんだ! 一方的に嫌っている口成と、なんの感情も無い御面。 嫌な片思い。

  • 【枯月 景と雲紋 天】 雲紋「枯月さんって、死神なんですよね」 枯月「そうだよ」 雲紋「林檎って好きだったりします?」 枯月「普通かな。梨の方が好き。洋梨も好きだよ」 雲紋「梨ですか」 枯月「うん。梨、美味しいよね」 雲紋「そうですね…手帳っていつも持ち歩いているんですか?」 枯月「手帳?手荷物はなるべく少なくしたいから……うん、やっぱり必要無いかな」 雲紋「必要無い……」 枯月「いつもメモしたい事があったら、目に入った紙に書いてるから。レシートの裏とか」 雲紋「レシートの裏……」 枯月「スマホも便利だよ。メモ機能も良いけど、予定とかはカレンダーを使えばアラームで知らせてくれるし」 雲紋「カレンダーですか……」 枯月「友達と遊ぶ予定とか、欲しい物の発売日とか書いてるけど、やっぱりメモ帳とかスケジュール帳ってあった方が良いのかな?」 雲紋「……普段、困らなければ持たなくても良いと思います。」 枯月「どうしたの?」 雲紋「いえ、なんとなく聞いてみたんです」   (やっぱり漫画みたいな死神っていないのかな?) 枯月「この質問って、俺が死神なのは関係あるの?」 雲紋「え!?あ!なんかズレてると思ったら分かってなかったんですね!」 枯月が穏やかにぶっ飛んでるw 雲紋も人の事言えないけどねww 実際の死神にズレた質問をする雲紋と、その質問の返答がズレている枯月。 この二人の組み合わせ、なんか面白いかもしれない。

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