全年齢に公開
閲覧:非会員 ステキ!:不可 コメ:不可
創作ログ
81投稿お気に入り数非表示
BLとか創作関係の事とか色々と好き勝手に投下してます。
※設定は固定ではありません。
会話文には、ら抜き言葉や記号を使っている文章もあります。
設定や時間軸もバラバラで、繋がっていたり続いてたり色々あります。
創作サイト:https://plus.fm-p.jp/u/no6bangai
X(Twitter):https://twitter.com/6banngai12
管理ユーザー
=Ⅵ番街= 華焔 碧(かえん あおみどり)
※当サイトの作品は、全て個人の創作したフィクションです。
※オリジナルの創作で、キャラ固定、設定非固定で好きに描い... 作品 61フォロー 非公開
ピクログ内記事検索
月別アーカイブ
【時見 歩と名も無き二人】 ‐設定‐ 場所:事務所 時見 (……あの人、誰だろう? 初めて見る人だな) 「ねえ、君誰? 社員さん? 芸人?」 ? 「あ、すみません。気づかなくて……」 時見 (うわ! 男なのにすごい美人! 声も美声だ!) 「あ、良いよ。気にしないで。俺は時見 歩」 ? 「ありがとうございます。僕は―――」 ?? 「オレの相方になにか用があるのか?」 時見 「え!? あ、相方…さん。いや、初対面だから自己紹介を……」 ?? 「オレはお前と同期の芸人だ。人数が多いから知らないだけだ」 ? 「そんな言い方は失礼だよ……」 ?? 「お前は黙ってろ!」 ? 「うん……」 時見 「ああ、怒らないであげて。知らなかったのはゴメンね。で、二人の名前は?」 ?? 「×××と××だ。ネタ合わせがあるからもう行くぞ」 時見 「分かった。ありがとう」 ? 「あの、気を悪くしたらごめんなさい」 時見 「大丈夫だよ。頑張ってね」 ※続きはちょっと痛い描写があります。 名無しの二人の会話です。 ? 「ねえ、いくら同期だからってあんな言い方は良くないよ」 ?? 「それは悪かった……。で、お前もオレに言うことがあるんじゃないのか?」 ? 「え?」 ?? 「勝手にどこかに行くなって言っただろ?」 ? 「でも、すぐ戻るつもり―――」 バシッ! ? 「っ! 痛い! やめて!」 ?? 「だったら言う事は聞け!」 ? 「うん……」 ◇本当はもっと酷い事したかったけど、今回はこれで我慢。 ムシャクシャしてるから酷い話を書きたくなる。
【雲紋 天と百初 和次と時見 歩】 ‐設定‐ 雲紋 天:先輩芸人 百初 和次:後輩芸人 時見 歩:雲紋と同期 ‐午前‐ 百初 「雲紋さん、おはようございます」(お辞儀) 雲紋 「うん。おはよう」 百初 「雲紋さん、今日もかっこいいです」 雲紋 「ありがとう」 ‐午後‐ 百初 「雲紋さん、お疲れ様です」(お辞儀) 雲紋 「お疲れ様」 百初 「雲紋さん、今日のネタも袖で見ました。すっごく面白くて、勉強になりました」 雲紋 「そう言ってもらえて嬉しいよ」 ‐夜‐ 百初 「雲紋さん、今日もお疲れ様でした」(お辞儀) 雲紋 「お疲れ様。寒いから風邪ひかないように、これ持って帰りなさい」 百初 「ホットミルクティーですね。ありがとうございます。お先に失礼します」 雲紋 「気をつけて帰えりなさい………今日も和次は可愛かったな。なんであんなに可愛いんだろう? 不思議だ。全く分からない。あの子に袖で見守られると必ず客ウケが100倍良くなるのも不思議だ。俺の為に生まれてきた笑いの女神なのかもしれない。お前もそう思うだろ?」 時見 「え~と、そう思うならそうなんじゃない?」 (この人…百初に会うと最後は絶対に気持ちが悪くなるな……) ◇クールに気持ちが悪い雲紋。
【七夕の短冊を見てみた。】 ‐設定‐ 場所:事務所の物置小屋 七夕の短冊を片付けるように言われたけど、捨てる前にみなさんの書いた短冊を見ちゃおう。 本当は良くないけど……誰にも言わないから良いよね! ☆枯月 景 [欲しかったゲームを買えました。] (願い叶っちゃってる) ☆木土 最 [それは良かったですね。] (枯月さんの返信だ) ☆御階 良世 [アイツを燃やす!!!] (だれを燃やすつもりなんだ?) ☆在時 香実 [いろんな仕事がたくさんできますように。もちろんボクもがんばります] (なんて良い子なんだ……) ☆口成 白 [あのメガネやろうを天の川に送れますように] (なんでそんなに嫌いなんだ?) ☆御面 玄 [賞レース優勝祈願] (眼中に無いし。そして真面目) ☆雲紋 天 [願っても叶わないので自力で叶えます] (現実的だけど努力家だ) ☆百初 和次 [好きな人と両想いになれますように] (可愛い! ピュアだ!) ☆時見 刻 [恋人がほしいです……] (一番願い事っぽい!) ☆風待 永之 [ぜったいにりゃくだつする] (なにを奪い取るつもりなんだ!) ☆目前 純 [帰りに公共料金を払う、ハブラシとハミガキ粉を買う] (なんでこれを買い物メモにしたの!?) ☆吉矢 文 [シャンプーも買った方が良い] (こっちも返信だ……なんで把握しているの?) ……まともな短冊が無いな。 でもそれなりにイベントに参加はしている雰囲気だな。 ◇相変わらず過ぎてからネタにする私です。 考えてみるとキャラの性格がでますね。
編集済み:2019年10月02日 01:39
【木土 最と在時 香実と百初 和次】 ‐設定‐ 場所:事務所の廊下・階段付近 百初 「あれ? いない? この辺りから聴こえたんだけどな……」 在時 「あ、ももちゃん! この辺で歌ってる人いなかった?」 百初 「え? このちゃんも探してたの?」 在時 「ももちゃんも聴いたんだ。綺麗な声だったからさ……どんな人なのかな~って思って」 百初 「俺も。歌も上手かったよね。顔見たかった~!」 在時 「どこ行っちゃったんだろ?」 木土 「探し人ですか?」 在時 「木土!!! ねえねえ! ここで歌ってた人がいたみたいなんだけどさ、誰か知ってる?」 木土 「歌ってた? 大声でですか?」 百初 「大きくはなかった。鼻歌みたいな音量より小さい声」 在時 「でも綺麗な聴き取りやすい声でさ。誰が歌ってるのか見たくて来たんだけど」 百初 「そうそう。でもここに来たらもうどこかに行っちゃったみたいで……」 在時 「せめて声だけでも良いから、もう一回聴きたい!」 木土 「……まるで春鳥の鳴き声を聞いて探している感覚ですね」 在時 「ああ~確かに今、そんな感じだ。鳥で例えるならウグイス」 百初 「僕はメジロ」 木土 「声だけでそこまで思わせるとは……相当な美声だなこれは」 美声は良いですよね。 そして顔も良ければもう最高です!
編集済み:2019年10月02日 01:38
※以下の内容には残酷描写が含まれています。 平気な方のみご覧ください。 誰が視点のお話なのかは、特に決めていません。 【先輩芸人と後輩の自分】 ‐月‐日 仲が良いとは言えない先輩芸人が死にました。 まだ誰もいない舞台の上で。 首を吊っていました。 舞台上の照明に紐を括りつけて。 舞台衣装のスーツを着て。 髪もしっかりと整えて。 顔もちゃんと髭を剃って。 サンパチマイクの前で死んでいました。 普段の漫才をするように彼の立ち位置で。 片側はしっかりと一人分開いていました。 相方さんの立ち位置をしっかりと開けていました。 どうやってあの上に一人で紐を括りつけたのでしょうか? 何故ここで死んだのでしょうか? 親しくは無かったので解らないです。 会っても特に会話をする事が無い人でした。 彼の相方が今朝亡くなった報せを思い出しました。
【口成 白と御面 玄と風待 永之】 口成「はあ~~~」 御面「………」(本を読んでいる) 口成「…………あ~…あの人、誰だったんだろ?」 御面「………………」(コーヒーを飲んでいる) 口成「今のオレに質問とか無いの?」 御面「え? ………無いけど…」 口成「ああ…そうですか……」 (ちょっとしか見れなかったけど、さっきの男(こ)綺麗な顔だったな…。それに比べてコイツは……顔は良いんだけど性格が良くない) 風待「なあ! さっき廊下で綺麗な男とすれ違ったんだけど! お前ら名前とか知らないか!?」 御面「ああ、知ってるよ。たまに会話するくらいだけど」 口成「はあ!!?? なんで知ってんだよ!!!」 御面「なんで怒るの?」 救いようが無いメンツ。 あ、御面は意外とまともっぽいかも。
【時見 歩と在時 香実と御階 良世】 在時「あ! 時見さん!」 時見「在時。どうしたの?」 在時「さっき、時見さんに似てる人がいて……オレ、間違えて話しかけちゃったんですよ」 時見「オレに似てる人? そんなに似てたの?」 在時「はい。でも顔をよく見ると違う人で……ビックリしちゃって、慌てて謝ったんですよ」 時見「あははは。災難だったね」 御階「オレもあの時一緒にいたぞ。結構似てたな」 在時「御階さんも思ったんですね」 御階「ああ。顔は時見よりイケメンだったけどな」 在時「ちょっ! 失礼! でも…確かにちょっとカッコイイって思いました」 時見「…それ、似てないよね……」 でも似てる。 そういう事ってよくある事だと思ってます。 時見ゴメンね!
う~ん……キャラを3人増やしたい! 15人にしたい! ホントのするかどうかは分からない!
あとCPが一つ増えそう。 描いてはいないけど、いろいろと考えてはいる。
目前と吉矢のキャラデザをちょっと変えたいな。 もうちょっと青年男性の可愛さを出したい。
【御階 良世と御面 玄】 御階「………」 御面「どうしたの? なんか暗いよ」 御階「昨日…合コンに行ったんだ……」 御面「持ち帰れなかったんだ。可哀想に……当然だけど」 御階「せめて最後まで聞けよ!」 御面「だって解り切った事言うから」 御階「なんか俺が“最低な男”みたいな言い方だな」 御面「え? そう言ってるんだけど」 御階「……そう言うお前は性格が悪いな」 御面「認知してる」 御階「そうか……話を戻すぞ! 合コンはその後、二人きりで飲みには行けたんだ!」 御面「うん。で、フラれたって訳ね」 御階「最後まで聞けって!」 御面「雑誌読みながらで良い?」 御階「お前に聞いてもらおうとした俺が馬鹿だった!」 御面「そうだね」(雑誌読んでる) 御階「あ~~! 俺好みの良い男だったんだけどな~! ヤリたかったな~!」 御面(ホント最低な男だな) もっと短いはずだったのに……御面のせいで長くなった。
太股が太い受けって可愛いよなと、ふと思った。 むしろ肉付きが良い受けはエロくて良い。 素股出来るぞ。
そろそろ創作再開するかな。
やっとこさ時見を会話文に出せた。 自分で言うのもあれだけど、時見……目立たないね☆
午前 4:24 2016/11/08 【時見 歩と雲紋 天】 時見「あ、雲紋。ちょっと良い?」 雲紋「なんか用か?」 時見「今日さ、合コンがあるんだけど、男のメンバーが足りなくてさ。良かったら来ない?」 雲紋「合コン?ちゃんと可愛い子は来るのか?」 時見「それは来てからのお楽しみだよ。でも可愛い子を集めるって言ってたから、期待しても良いと思うよ」 雲紋「何人くらいなんだ?」 時見(思っていたより食いついてる) 「予定は五対五だよ。女の子は俺の女友達が集めてくれるよ」 雲紋「男は?」 時見「ん?男は仲の良い後輩が二人集めてくれたから、雲紋が来てくれたらちょうど五人だけど」 雲紋「後輩か!年下って事だな!?その三人は可愛いのか!?」 時見「そっちが目的か……気になるなら来て見たら……?」 お約束! 最初っから男が目当ての雲紋と、ごく普通(現時点では)の時見。
【御階 良世と風待 永之(枯月も少し)】 “10月31日” 御階(よし!奮発して良い菓子買ってきたぞ!あいつ、喜んでくれると良いな……) 風待(自分でも滅多に食べない高級菓子……これを渡せば少なからず好意を持ってくれるはずだ!) 御階「おう。風待か。高そうな菓子なんか持って…珍しいな」 風待「そっちもそれなりに良いお菓子なんて持ってるけど……。まあ、これはあげる為に買ったんだけどね」 御階「俺だってそうだぞ。せっかくのハロウィンだからな」 風待「……は!お前に負けてたまるか!」 御階「は?あ!!!ふざけんな!こっちだって、てめえの後に渡すなんて御免だ!」 風待「あの子に渡すのは俺だけで良いんだよーー!」 御階「独り占めすんなーーーーーー!!!!」 枯月「二人とも!廊下を走るんじゃありません!」 似てるけど、相手を思う気持ちがちょっと違う二人。 ハロウィンにがっつり間に合いませんでした。
もうなんかタグの事考えてたら頭おかしくなりそう。 100%の気使いなんて無理!無い方が良い!検索結果に出なくても問題無い!
枯月と木土の絵、結構張り切って描いたから個人的に大満足。
【口成 白と御面 玄】 口成「……………」 御面「……………」 口成「…………………」 御面「……………」 口成「………………………………」 御面「……………」 口成「……………………………………………」 (なんでこいつと二人っきりでいなきゃならないんだ!誰でも良いから早く来てくれ!) 御面(なんで俺の事睨んでるんだろ?) なんて静かな会話文なんだ! 一方的に嫌っている口成と、なんの感情も無い御面。 嫌な片思い。
【枯月 景と雲紋 天】 雲紋「枯月さんって、死神なんですよね」 枯月「そうだよ」 雲紋「林檎って好きだったりします?」 枯月「普通かな。梨の方が好き。洋梨も好きだよ」 雲紋「梨ですか」 枯月「うん。梨、美味しいよね」 雲紋「そうですね…手帳っていつも持ち歩いているんですか?」 枯月「手帳?手荷物はなるべく少なくしたいから……うん、やっぱり必要無いかな」 雲紋「必要無い……」 枯月「いつもメモしたい事があったら、目に入った紙に書いてるから。レシートの裏とか」 雲紋「レシートの裏……」 枯月「スマホも便利だよ。メモ機能も良いけど、予定とかはカレンダーを使えばアラームで知らせてくれるし」 雲紋「カレンダーですか……」 枯月「友達と遊ぶ予定とか、欲しい物の発売日とか書いてるけど、やっぱりメモ帳とかスケジュール帳ってあった方が良いのかな?」 雲紋「……普段、困らなければ持たなくても良いと思います。」 枯月「どうしたの?」 雲紋「いえ、なんとなく聞いてみたんです」 (やっぱり漫画みたいな死神っていないのかな?) 枯月「この質問って、俺が死神なのは関係あるの?」 雲紋「え!?あ!なんかズレてると思ったら分かってなかったんですね!」 枯月が穏やかにぶっ飛んでるw 雲紋も人の事言えないけどねww 実際の死神にズレた質問をする雲紋と、その質問の返答がズレている枯月。 この二人の組み合わせ、なんか面白いかもしれない。