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創作ログ
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BLとか創作関係の事とか色々と好き勝手に投下してます。
※設定は固定ではありません。
会話文には、ら抜き言葉や記号を使っている文章もあります。
設定や時間軸もバラバラで、繋がっていたり続いてたり色々あります。
創作サイト:https://plus.fm-p.jp/u/no6bangai
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=Ⅵ番街= 華焔 碧(かえん あおみどり)
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※オリジナルの創作で、キャラ固定、設定非固定で好きに描い... 作品 61フォロー 非公開
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【百初 和次と目前 純と吉矢 文と寿星 医士】 長いので畳みます。 副題は『熱中症は誰でもなるよ』みたいな。 目前 「百ちゃんおはよう。今日も暑いな」 百初 「うん…」 吉矢 「おつかれさまです。あ~外、暑かった」 目前 「おつかれ~」 吉矢 「目前さんおつかれさまです。百ちゃんもおつかれさま。ここはクーラーが効いていて涼しいね」 百初 「うん……」 吉矢 「……百ちゃん?」 目前 「ん? 百初? 大丈夫か? 夏バテか? 水飲むか?」 百初 「……うん………」 目前 「……百初の様子がおかしいぞ?」 百初 「………気持ち悪い……助けて………」 吉矢 「百ちゃん!?」 寿星 「おつかれさまです。……百初さん! 大丈夫ですか!?」 吉矢 「百ちゃんの様子がおかしいんです!」 寿星 「これって熱中症ですね。目前さん、救急車呼びましょう。吉矢さん、冷たい缶飲料かペットボトルを六本買ってきてください」 目前 「分かった!」 吉矢 「分かりました!」 寿星 「百初さん、ここに横になりましょうね。服も少し緩めますね」 吉矢 「買ってきました!」 寿星 「ありがとうございます。質疑応答が曖昧なので、お水を飲ませるより身体を冷やすことを優先させますね。タオルを持っている方、濡らして持ってきてくれませんか?」 目前 「おれタオル持ってるから用意するよ! 百初、すぐに救急車がくるからな!」 百初 「………………………」 その後は応急処置と救急車nによる搬送のおかげで百初は助かった。 ‐おまけ‐ 吉矢 「寿星が的確な処置をしてくれて助かりました」 目前 「ありがとうな。手慣れていたから、人命救助の経験があるのか?」 寿星 「あ、医師免許持ってるんで」 目前・吉矢 「え!?」 ◇新事実発覚! 皆さんも熱中症にはお気をつけくださいねマジで。 どんなに対策をしていても、体が丈夫な人間でも、老若男女問わずに発症するのが熱中症ですからね。 ※この小話は、熱中症の症状と対処法を調べたうえで書いています。
編集済み:2020年11月01日 17:46
久しぶりにラクガキ! 喫煙中の枯月 景(かれつき あかり)です。 当創作の代表的喫煙者の一人という設定。 みんな成人しているから、飲酒喫煙は問題無いのです。 景様は紙巻き煙草派です。 銘柄はアメスピ希望。
編集済み:2020年08月26日 01:22
【キャラ指定無し】 生まれ変わったら君の夫になりたい 千年後に必ず見つけます 愛しています
【キャラ指定無し】 生まれ変わったら今度は僕をお嫁さんにしてください 千年後に逢いましょう 愛しています