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創作ログ
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BLとか創作関係の事とか色々と好き勝手に投下してます。
※設定は固定ではありません。
会話文には、ら抜き言葉や記号を使っている文章もあります。
設定や時間軸もバラバラで、繋がっていたり続いてたり色々あります。
創作サイト:https://plus.fm-p.jp/u/no6bangai
X(Twitter):https://twitter.com/6banngai12
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=Ⅵ番街= 華焔 碧(かえん あおみどり)
※当サイトの作品は、全て個人の創作したフィクションです。
※オリジナルの創作で、キャラ固定、設定非固定で好きに描い... 作品 61フォロー 非公開
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オリキャラ総勢22人。 本当はちゃんと理由があって24人にしたかったんだけど、さすがに思いつかなかった。 いつか2人追加されるかもしれないけどね。 以下、オリキャラで書きたいお話。 もともと芸能同人にいたから、芸能系のお話が書きたい。 ハッキリとは書いてないのもあるんですが、オリキャラ達は芸人の設定で話を書いています。 他に書きたい芸能設定 ・芸能人(バンドマン・芸人・俳優)×マネージャー ・芸人×一般人 ・バンドマンもしくはモデル×芸人 他にもいろいろ。 芸人が絡む設定が一番好きですけどね。 芸人設定だとなんでも美味しいです。
久しぶりに景様をラクガキ。 なぜかこのキャラには様付けして呼んでしまう。 やっぱりこの創作の原点になったキャラだからなんだろうな。 景様がいなかったら、絵を描くことを止めていたかもしれない。 それくらい自分にとっては偉大なオリキャラです。
編集済み:2020年02月10日 04:24
唐突に浮かんだ会話文。 志ちゃんが可哀想。 【世方山 志と彼に片思いしている人】 「世方山。お前が好きだ! オレと付き合ってくれ!」 世方山 「……ごめんなさい。それは出来ません」 「そんな……。誰か好きな人がいるとか? 付き合ってる人がいるのか?」 世方山 「違います……」 「やっぱりオレが男だからダメなのか?」 世方山 「それも違います」 「……もしかして、滄門となにか関係が……?」 世方山 「衣道は関係無いです。でも……」 滄門 「あ~志。ここにいたんだ」 世方山 「!」 「あ、滄門……」 滄門 「志、帰ろうか?」 世方山 「うん……」 滄門 「お疲れさまでした~」 「お、お疲れさま……」 ◇続きは滄門と世方山の会話文。 なんか暗い。 【滄門 衣道と世方山 志】 滄門 「志。断る時はハッキリ言わないとダメだよ」 世方山 「うん」 滄門 「でも、志は断れない性格だよね?」 世方山 「うん……」 滄門 「それはオレがよく分かってるよ」 世方山 「………」 滄門 「志……今日はオレの家にかえろうか」 世方山 「うん……」 ◇なんだか性犯罪の加害者と被害者みたいな関係の二人だな。 幸せラブラブな二人も書きたい。
編集済み:2020年02月06日 15:30
寝たいのに寝れないヤケクソで短文投下。 下ネタです。 【十三日 朝告と火鉢 心】 十三日 「セフレが欲しい……」 火鉢 「そーゆー独り言はオレがいない時に言えよ」 十三日 「なんかいい子いない?」 火鉢 「いないよ!」 十三日 「セックスがしたいんだよ」 火鉢 「ハッキリ言うな! 気持ちが悪い!」 十三日 「あ~、後腐れなく、やらせてくれる子が欲しい」 火鉢 (最低だ……萎える事言えば黙るか) 「あ、じゃあ三万払ったらオレがフェラしてやるよ」 十三日 「五万払うから抱かせて」 火鉢 「落ち着け! その金で風俗に行けば良いだろ!」 十三日 「優しくするから」 火鉢 「オレは冗談で言ったんだ!」 十三日 「ちゃんと金払うから良いだろ?」 火鉢 「良くない!」 ◇この後、火鉢は無事に逃げました。 たぶん……。
精神を安定させるためにまたもオリキャラと会話する私をお許しください……。 【木土 最と自分】 木土 「マークの書き直しと、イラストの差し替えはどうなった?」 私 「はい! 最さん! マークの書き直しは終わりました! イラストの差し替えもほとんど終わりました!」 木土 「そうか。頑張ったじゃないか」 私 「ありがとうございます!」 木土 「うん……。あんなミスするなんて相変わらずバカだよね」 私 「褒めてから追い詰めるの止めて!」 ◇最さん……! でも褒めるタイプ。
古の腐りし者だからオリキャラと会話くらいするさ。 させてくださいマジで! 【枯月 景と私】 私 「景様! 聞いてください! とんでもないミスをしてしまいました!」 枯月 「どうしたの? ミスなんて誰でもするんだから落ち着いて」 私 「あぁ~景様、お優しい!」 枯月 「なにがあったの? 聞かせて?」 私 「あの、一丁前に創作のマークを作ったじゃないですか?」 枯月 「うん。あのマークね」 私 「Ⅵ番街の街の字で、線が一本足りなかったんです……」 枯月 「……え? あ、本当だ……」 私 「………」 枯月 「うん。ミスは誰でもするから……」 私 「景様! 頑張ってフォローしなくて良いんですよ!」 ◇作り直します! 見つけた瞬間、泣きたくなった! 景様と会話でもしないと落ち着いていられない!
編集済み:2020年02月03日 05:14
【名無しさんと壱師 灼】 長くなっちゃったから畳みますね。 モブと壱師 灼の会話。 「○○さん、カラオケコンパなんですけど、こっちの人数が一人足りなくて……」 「は? どうすんだよ! 誰でも良いから見つけてこい!」 「そんな事言ったって……」 「ちっ! あ、壱師」 壱師 「なんですか?」 「お前このあと暇か?」 壱師 「え? 特に予定は無いですけど」 「じゃあちょど良い! 合コンで人数が一人足りないからお前来い! お前、顔が良いからな」 壱師 「え~……ちょっとそれは……居酒屋とか苦手なんですよ」 「場所はカラオケだよ」 壱師 「え!? カラオケなら行きます! いつも僕とカラオケに行くとみんな次から断るんですよ!」 「マイクを持つと離さないタイプなの?」 壱師 「そんな事無いですよ。一緒に来た人の歌もちゃんと聴きますよ。でも歌い終わるとみんな黙っちゃって、誰も歌わないんですよ」 「ああそうなのか。じゃあ今日は思いっきり歌え!」 (という事は歌が下手って事なのか。引き立て役にピッタリだな) 「助かったよ壱師」 (音痴なのかな? この顔で音痴ならあまりモテる心配は無いな) ―カラオケ― 壱師 「♪~~~♪~~♪」 「…………」 壱師 「~~♪♪~♪~~~~」 「…………………」 壱師 「♪~♪~~♪~~~~~~♪」 「…………………………」 (歌、クッソ上手いじゃねぇか!) (うわ……上手いわ………うわぁ…) (次、歌いたくない……) (なんでこんな人連れてきたの……) (壱師……なんて美しいんだ……) 【おまけ/鉢水 源士郎と火鉢 心】 鉢水 「さっきそこで、○○さんが灼をカラオケコンパに誘うのを見たぞ」 火鉢 「へぇ~。知らないって不憫だな」 鉢水 「誘った○○さんが歌う壱師に惚れるにコーヒー一杯」 火鉢 「それ絶対賭けにならないぞ」 ◇壱師は歌が上手すぎてドン引きされちゃう人です。 しかも本人は普通に歌うので、余計に上手さが際立っちゃいます。 BL展開に繋がる合コンネタが好きなんです。
編集済み:2020年01月28日 04:26
名前を考えてからキャラデザするんだけど、やっぱりちょっとやっつけ仕事みたいになっちゃってるな。 今見ると「う~ん……」って思うキャラが数名。 変えちゃお。 自分の創作なんだから、自分が正解なのだ。 眼鏡キャラももう1人欲しい。
編集済み:2020年01月27日 02:09
【滄門 衣道と世方山 志】 衣道が言っていた遊び。 ガッツリBLしています。 世方山 「いたい……! やめて……!」 滄門 「志、ほら見て。たくさん痕ついたよ」 世方山 「やめて…痕つけないで……ひっ!」 滄門 「はぁ……志、ここ感じるの? もっと触ってあげようか?」 世方山 「もうやめて……」 滄門 「ねえ、オレのも触ってよ…」 世方山 「うぅ……止めて!」 滄門 「っ! あ、志!」 ◇そしてあのやり取りに繋がります。 志ちゃん可哀想だから可愛い。
編集済み:2020年02月02日 03:48
【新キャラ登場】 寿星 医士(じゅせい おさむ) 大王 薬史(おおきみ やくし) 滄門 衣道(そうもん きぬみち) 世方山 志(よもやま ゆき) のお話。 絵は完成してないけど、ちゃんとBLさせたかった。 鉄は熱いうちに打て! 【第三者が目撃したお話】 とある事務所。 廊下を歩いていたら、誰かが慌てたように部屋から飛び出してきた。 「うわ! びっくりした! …世方山じゃないか。どうしたんだ?」 世方山 「あっごめんなさい! あの、急いでて……!」 世方山の着ていた衣装は少し乱れていた。 着替え中にもかかわらず慌てるなんて、そこまでの急用ができたのか? 滄門 「志~。飛び出したら危ないだろ」 そう言いながら滄門も部屋から出てきた。 世方山 「………失礼します!」 世方山はまた慌てたように行ってしまった。 滄門 「申し訳ない。ちゃんと注意しておきます」 「……二人ともなんかしてただろ?」 滄門 「……遊んでただけですよ?」 ニヤニヤと笑うこの男。 絶対に全部分かってやっているな。 「胸に赤い後があるのが見えたけど…」 滄門 「歯形もありますよ。よく見てください」 なにを言っているんだ、この男は。 信じられない。 けどそれ以上に気になるのは……。 「え? 二人って付き合ってたの?」 滄門 「違いますよ」 え? 寿星 「衣道! また志を虐めたな! 泣いてたよ!」 滄門 「大人しくしてたら虐めなかったよ」 大王 「虐めるのを止めろって言ってるんだよ。あのこ怖がってたよ。志になにをさせようとしたの?」 ダメだ。 オレの手には負えない。 だからオレはこの場を立ち去った。 滄門 「だから遊んでただけだって」 寿星 「なんだよその言い訳!」 大王 「遊びじゃ済まされないよ」 ◇力尽きました。 あ、ちなみに未遂ですよ。 滄門は見せつけるけど、他の男と仲良くしているのを見ると激怒する意味不明な性格。
編集済み:2020年02月03日 05:17
うちの創作で今のところ暫定の固定CP。 御階 良世×在時 香実と雲紋 天×百初 和次は創作開始時点で確定。 でも総受け好きだったから、香実と和次はみんなから色んな意味で愛されてます。 もうほんと色んな意味で。 あと受けキャラが固まってキャッキャ、イチャイチャしているのも好きだから、とにかく二人は仲良しにしてあげたい。 他のキャラも攻め受けとかCPとかもだいたい決まってます。 でも自分の創作だからなのか「このキャラ、攻めだけと場合によっちゃ受けにもなるな」とか思う時もある。 だって自分のキャラだから好き勝手考えちゃう。 あ、でも上記のCPでリバは無理。
オリキャラと女性関係について考えてみた。 ※ちゃんとBLの世界線は守ってます。 【女性が嫌い・苦手】 百初…断トツで嫌い。 会話はなんとかできるけど、触られそうになると拒絶が凄い。 酷い時はえげつないくらいに泣く。 「キャーイヤー! 触らないで! 女の子はキライ!」 と言っちゃった前科がちゃんとある。 でも可愛いから女性に好かれちゃう。 口成…苦手。 とにかく接し方が分からないので関わらないようにしている。 クールに思われたりするけど、何を話せば良いのか分からないから早めに会話を切り上げているだけ。 【女遊びが激しそうだけど…】 風待…どちらかと言うと彼氏の方に興味が湧いちゃう。 知り合った女の子の彼氏を略奪した事がある。 一言で言うと、他人のものに魅力を感じる。 【男女共に好かれる】 枯月…これは当然、景様です。 顔も性格も優しいので。 叱る時はちゃんと叱る、褒める時はちゃんと褒める事ができるので。 みんなのお兄様みたいな人。 あ、飴と鞭は関係無いですよ。 暫定イメージです。 もう少し創作が進めば、また増えるかも。
一度オリキャラを作ると、完成した時の達成感が忘れられなくてまた作りたくなる。 個人的に、一次創作の一番楽しい瞬間って、オリキャラが完成した時なのかも。 と言うわけで4人増える予定。 増やしすぎると管理しきれないのは分かっている。 でも大丈夫。 難しい事考えないで楽しんで創作してますので。
編集済み:2020年01月12日 04:40
自分で言うのもあれだけど、創作キャラ達はみんな顔が良いと思ってる。 好きな系統の顔ばっかり描いたからね。 一番好きな顔は景様です。 垂れ目のお兄様が大好きです。
お腹が痛い助けて景様。
枯月景が周りから「景様」って呼ばれているところが見たい。 お兄様感を出していて慕われていてほしい。
【枯月 景と雲紋 天】 枯月 「雲紋ってさ、背が長いよね」 雲紋 「背が高いの間違いだろ?」 枯月 「いや……長いよ……全体的に」 雲紋 (背が全体的に長いってなんだ!?) ◇長くなってしまいました。 竹を意識して描いていたら長くなりました。
【枯月 景と御階 良世(と在時 香実)】 御階 「お盆休みもらったから、香実を連れて実家に帰ったんですよ」 枯月 「え? 二人って同じ地元出身だっけ?」 御階 「違いますよ」 枯月 「そうなんだ」 (なんで連れて行ったんだろ?) 御階 「で、地元の同級生が集まって飲み会するから、そこにも連れて行ったんすよ」 枯月 「里帰りした時に会える友達がいるって良い事だね」 (どうしてそこまで連れて行くのかな?) 御階 「そしたらさ、同級生に「大学生相手に援助交際してるのか?」って疑われて焦りましたよ」 枯月 「紅顔って感じの顔だもんね。勘違いしちゃう人はいるだろうね」 御階 「いやでも、もしそれがホントだったら、大学生相手なら別に良いだろって思いません?」 枯月 「思わないよ! お金払う関係は良くないでしょ!」 ◇倫理観が怪しい御階。 高校生以下の年齢には興味が無いのでまだ大丈夫。
【風待 永之と百初 和次と御階 良世】 ‐設定‐ 場所:事務所の庭 御階 「お~……見事に咲いたな」 百初 「あ、御階さん。お疲れ様です。桜の花を見てたんですか?」 御階 「ああ。毎年見ているとはいえ……やっぱり風情があって良いもんだな」 百初 「春の訪れを目で楽しめるのって素敵ですよね~」 御階 (可愛いな) 風待 「お疲れ~。二人で仲良く花見か?」 御階 「景観を乱すな!」 風待 「視界に入っただけでその言われよう!」 百初 「お疲れ様です。桜の花を見るのって良いですよね」 風待 「確かに。つい見惚れちまうよな。でも桜も良いけど、梅の花も良いぞ」 百初 「梅の花も綺麗ですよね。でももう散っちゃいましたね」 風待 「東北ならまだ咲いてないぞ。開花したら二人で見に行こうか?」 御階 「うもーーーーん!! 風待が!!!」 風待 「ヤメロ! 呼ぶんじゃね!」 百初 「別に良いですけど……在時にも同じ事言ってたみたいですけど、三人で見に行くんですか?」 風待 「ああああなんで知ってるの!?」 御階 「風待……お前……。梅の見物より先におれと雲紋の三人で話し合おうか」 風待 (死んだ……) 百初 「?」 ◇季節感出したかったのに出なかった。 なんだか浮気性なトリオです。 特に酷いのは風待です。
【在時 香実と百初 和次と御階 良世と雲紋 天】 ‐設定‐ 場所:楽屋 在時 「おはようございま~す。」 百初 「あ、香実おはよ! これね、雲紋さんがくれたんだ! 在時と一緒に食べなさいって」 在時 「ひなあられだ。オレも御階さんから桃味のお菓子貰ったんだ」 百初 「3月だね~」 在時 「ひな祭りだな~」 百初 「ひなあられ一緒に食べようよ」 在時 「ありがとう。オレのお菓子も一緒に食べよう」 百初 「やった! ありがとう。――うん美味しいね」 在時 「甘くて美味しい~。後でさ、御階さんと雲紋さんにもう一度お礼言いに行こうか」 百初 「そうだね」 御階 「見切り品の菓子であんなに喜んで……」 雲紋 「ひな祭りなんて終わってるのに嬉しそうにしてる……」 御階 「なんであの二人は……あんなにピュアで可愛いんだ!? 何故だ雲紋!?」 雲紋 「オレだって知りてぇよ!!」 ◇相変わらず過ぎてからネタにする私。 御階と雲紋はこっそりと二人を見ています。気持ち悪いですね。 在時と百初は可愛いですね。