=Ⅵ番街= 華焔 碧(かえん あおみどり)

※当サイトの作品は、全て個人の創作したフィクションです。

※オリジナルの創作で、キャラ固定、設定非固定で好きに描いてます。

※当創作の作品は全てAIを使わずに創作しています。

※実在の人物・団体・宗教・政治・思想・事件・法律等、現実世界に関係する物や事とは一切関係がありません。

※予告無く流血・暴力・残酷描写が含まれている場合があります。

※作品の説明とタグはネタばれやオチが判ってしまうのを防ぎたいので、必要最低限に留めています。

※使用しているウォーターマークは、創作者の華焔 碧(かえん あおみどり)が制作したオリジナルのデザインです。
 他の方が使用することは一切認めません。

投稿日:2025年05月24日 01:54    文字数:3,042

小話・会話文4

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創作ログに載せた小話・会話文の詰め合わせです。
簡単な設定は1頁目に書いています。
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小話・会話文4

-設定-
職業:芸人
場所:劇場の楽屋・事務所

『目次』

【御階 良世・在時 香実】2頁

【百初 和次・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】3頁

【雲紋 天・百初 和次・時見 刻・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】4頁

【十三日 朝告・交橋 架】5頁

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2020/04/18
【御階 良世・在時 香実】

 二人の電話の会話。

御階
「在時。会えない日が続いているけど大丈夫か? 不安な事があったらどんどん電話していいんだぞ」

在時
「ありがとうございます! あの、気分転換に夜、あのちょっとだけ外歩いたんです!」

御階
「うん。自粛でも『絶対外には出るな』じゃないもんな。気分転換と運動で歩くのは良い事だ」

在時
「あ、あの、帰ってきたら手を洗ってうがいもしました!えっと……!」

御階
「落ち着け。ちゃんと聞いてるから」

在時
「あの、御階さんと喋れるの楽しくて……!」

御階
「……うん。おれも楽しいよ」

在時
「えっと、夜桜とか梅の写真撮ったから後で送ります」

御階
「うん。ありがとう」

在時
「……来年は二人で見に行きたいです」

御階
「そうだな。来年は俺が連れて行くから。そうだ、おれも買い物に出かけたら桜の写真を撮るよ」

在時
「はい……。本当は今年も御階さんと見たかった……」

御階
「香実……おれもそう思うよ」

在時
「会いたいよ……良世さん」

御階
「……ありがとう。香実。終息したら二人で出かけよう」

在時
「はい」

御階
「指輪を買いに行こう。お揃いの指輪を。お前が一番気に入ったのを買おう」

在時
「…………! はい! 御階さんに似合うのを選びます!」

御階
「それは嬉しいな。それまで頑張って耐えよう」

在時
「はい! あ、その時は僕の作ったご飯食べてくれますか?」

御階
「お前、食べるに決まってるだろ。楽しみにしてるからな」

在時
「御階さんが好きな料理作ります!」

 二人の会話はしばらく続いた。
 お互いに嬉しさをにじませながら……。


◇自分の気分が上がるお話を書きたかったのに、想像していた以上に切なくなってしまった。
 あと、御階は嫁を立てる旦那タイプなんだな~と書いて気付きました。
 在時はとにかく良い嫁。
 うちの創作のちょっと古風な、そして良い関係の夫婦です。
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2020/08/28
【百初 和次・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】

目前
「ももちゃんおはよう。今日も暑いな」

百初
「うん…」

吉矢
「おつかれさまです。あ~外、暑かった」

目前
「おつかれ~」

吉矢
「目前さんおつかれさまです。百ちゃんもおつかれさま。ここはクーラーが効いていて涼しいね」

百初
「うん……」

吉矢
「……ももちゃん?」

目前
「ん? 百初? 大丈夫か? 夏バテか? 水飲むか?」

百初
「……うん………」

目前
「……百初の様子がおかしいぞ?」

百初
「………気持ち悪い……助けて………」

吉矢
「ももちゃん!?」

寿星
「おつかれさまです。……百初さん! 大丈夫ですか!?」

吉矢
「ももちゃんの様子がおかしいんです!」

寿星
「これって熱中症ですね。目前さん、救急車呼びましょう。吉矢さん、冷たい缶飲料かペットボトルを六本買ってきてください」

目前
「分かった!」

吉矢
「分かりました!」

寿星
「百初さん、ここに横になりましょうね。服も少し緩めますね」

吉矢
「買ってきました!」

寿星
「ありがとうございます。質疑応答が曖昧なので、お水を飲ませるより身体を冷やすことを優先させますね。タオルを持っている方、濡らして持ってきてくれませんか?」

目前
「おれタオル持ってるから用意するよ! 百初、すぐに救急車がくるからな!」

百初
「………………………」


その後は応急処置と救急車のおかげで百初は助かった。


‐その後の話‐

吉矢
「寿星が的確な処置をしてくれて助かりました」

目前
「ありがとうな。手慣れていたから、人命救助の経験があるのか?」

寿星
「あ、医師免許持ってるんで」

目前・吉矢
「え!?」


◇新事実発覚!
 皆さんも熱中症にはお気をつけくださいねマジで。
 どんなに対策をしていても、体が丈夫な人間でも、老若男女問わずに発症するのが熱中症ですからね。
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2020/09/07
【雲紋 天・百初 和次・時見 刻・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】

■前回の後日談

 ~午前~

雲紋
「和次! 大丈夫だったか!? オレがもっと早く来ていれば……!」

百初
「心配してくれてありがとうございます。吉矢と目前と寿星の三人のおかげで助かったからあとでお礼を言おうと思ってます」

雲紋
「そうか。それは良かった」
(オレも後で菓子折りを持ってお礼を言おう……はっ!)
「今は大丈夫か!? 少しでも体調が良くないと思ったら遠慮しないで言うんだぞ!」

百初
「今はもう大丈夫ですよ。でも今日はなるべく一人にならないようにします」

雲紋
「そうだな。良い判断だ! オレも今日はお前の近くにいるから気軽に頼ってくれ。あ、水買ってきたからやるよ」

百初
「ありがとうございます」

時見
(相変わらず百初の事になると大騒ぎだな~)


 ~午後①~

雲紋
「和次。ちゃんと水分は取っているか? 」

百初
「はい。貰ったお水を飲んでました」

雲紋
「偉いぞ。塩飴を買ったから食べると良いぞ」

百初
「塩飴! 僕、塩飴美味しいから好きです!」

雲紋
「塩分も取らないとな。時見、お前も食べるか?」

時見
「え? ありがと」
(普通にビックリしちゃった……)


 ~午後②~

雲紋
「目前、吉矢、寿星。昨日は本当に助かった! これ、受けっとってくれ!」

目前
「え? いや? え? こんな立派なお菓子貰って良いんですか?」

吉矢
「え? 本当に良いんですか?」

寿星
「ありがとうございます……え? なんで?」

雲紋
「和次の恩人だからな。当然だ。遠慮しないで食べてくれ」

時見
(空き時間に出かけたと思ったら……。ずいぶん気合が入ったお礼だな~)


 ~夜~

雲紋
「和次、今日一日体調はどうだった?」

百初
「はい。雲紋さんたちのおかげで問題無かったです。ありがとうございました」

雲紋
「それを聞いて安心したよ。さあ、一緒に帰ろうか。送っていくよ」

百初
「ありがとうございます。みなさん、お先に失礼します。お疲れさまでした」

雲紋
「お疲れさまでした。時見、お疲れさん」

時見
「うん、お疲れさま」
(いつも過保護だけど……今日は一段と過保護だったな。ホント、百初の事が好きなんだな)


◇大事にし過ぎて箱に入れちゃい気味な夫と、箱入り気味な嫁。
 雲紋は一歩間違えればヤンデレになりそうです。
 百初は天然だから気付いていないです。
 そしてなぜかモブ視点な時見。
4 / 5
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2021/02/27
【十三日 朝告・交橋 架】

■二人の初対面パターン一


十三日
「初めまして。お疲れさまです。十三日 朝告と言います。よろしくお願いします」

交橋
「あ……よろしく。オレは交橋 架……」

十三日
「存じてます。舞台のネタを見て、いつも勉強させてもらってます」

交橋
「ありがとうな。…………」

十三日
「交橋さん……?」

交橋
「……こんなに顔が良い男見たの初めてだ……」

十三日
「え!? 顔!?」

交橋
「カッコいい……」

十三日
「ありがとうございます」
(変わった趣味の人だな)


◇交橋は当創作のキャラの中でもイケメンな顔だと思っています。
 その交橋がまさかの、あまり顔が良くない十三日にガッツリ一目惚れすると言う。
 周りにいた人たちもビックリしただろうな。
 一番ビックリしたのは十三日だけどね。
 こう言っちゃあれだけど、交橋ってブス専なんですよ。
 パターン二は書かない可能性が高いです。

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小話・会話文4
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小話・会話文4

-設定-
職業:芸人
場所:劇場の楽屋・事務所

『目次』

【御階 良世・在時 香実】2頁

【百初 和次・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】3頁

【雲紋 天・百初 和次・時見 刻・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】4頁

【十三日 朝告・交橋 架】5頁

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2020/04/18
【御階 良世・在時 香実】

 二人の電話の会話。

御階
「在時。会えない日が続いているけど大丈夫か? 不安な事があったらどんどん電話していいんだぞ」

在時
「ありがとうございます! あの、気分転換に夜、あのちょっとだけ外歩いたんです!」

御階
「うん。自粛でも『絶対外には出るな』じゃないもんな。気分転換と運動で歩くのは良い事だ」

在時
「あ、あの、帰ってきたら手を洗ってうがいもしました!えっと……!」

御階
「落ち着け。ちゃんと聞いてるから」

在時
「あの、御階さんと喋れるの楽しくて……!」

御階
「……うん。おれも楽しいよ」

在時
「えっと、夜桜とか梅の写真撮ったから後で送ります」

御階
「うん。ありがとう」

在時
「……来年は二人で見に行きたいです」

御階
「そうだな。来年は俺が連れて行くから。そうだ、おれも買い物に出かけたら桜の写真を撮るよ」

在時
「はい……。本当は今年も御階さんと見たかった……」

御階
「香実……おれもそう思うよ」

在時
「会いたいよ……良世さん」

御階
「……ありがとう。香実。終息したら二人で出かけよう」

在時
「はい」

御階
「指輪を買いに行こう。お揃いの指輪を。お前が一番気に入ったのを買おう」

在時
「…………! はい! 御階さんに似合うのを選びます!」

御階
「それは嬉しいな。それまで頑張って耐えよう」

在時
「はい! あ、その時は僕の作ったご飯食べてくれますか?」

御階
「お前、食べるに決まってるだろ。楽しみにしてるからな」

在時
「御階さんが好きな料理作ります!」

 二人の会話はしばらく続いた。
 お互いに嬉しさをにじませながら……。


◇自分の気分が上がるお話を書きたかったのに、想像していた以上に切なくなってしまった。
 あと、御階は嫁を立てる旦那タイプなんだな~と書いて気付きました。
 在時はとにかく良い嫁。
 うちの創作のちょっと古風な、そして良い関係の夫婦です。
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2020/08/28
【百初 和次・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】

目前
「ももちゃんおはよう。今日も暑いな」

百初
「うん…」

吉矢
「おつかれさまです。あ~外、暑かった」

目前
「おつかれ~」

吉矢
「目前さんおつかれさまです。百ちゃんもおつかれさま。ここはクーラーが効いていて涼しいね」

百初
「うん……」

吉矢
「……ももちゃん?」

目前
「ん? 百初? 大丈夫か? 夏バテか? 水飲むか?」

百初
「……うん………」

目前
「……百初の様子がおかしいぞ?」

百初
「………気持ち悪い……助けて………」

吉矢
「ももちゃん!?」

寿星
「おつかれさまです。……百初さん! 大丈夫ですか!?」

吉矢
「ももちゃんの様子がおかしいんです!」

寿星
「これって熱中症ですね。目前さん、救急車呼びましょう。吉矢さん、冷たい缶飲料かペットボトルを六本買ってきてください」

目前
「分かった!」

吉矢
「分かりました!」

寿星
「百初さん、ここに横になりましょうね。服も少し緩めますね」

吉矢
「買ってきました!」

寿星
「ありがとうございます。質疑応答が曖昧なので、お水を飲ませるより身体を冷やすことを優先させますね。タオルを持っている方、濡らして持ってきてくれませんか?」

目前
「おれタオル持ってるから用意するよ! 百初、すぐに救急車がくるからな!」

百初
「………………………」


その後は応急処置と救急車のおかげで百初は助かった。


‐その後の話‐

吉矢
「寿星が的確な処置をしてくれて助かりました」

目前
「ありがとうな。手慣れていたから、人命救助の経験があるのか?」

寿星
「あ、医師免許持ってるんで」

目前・吉矢
「え!?」


◇新事実発覚!
 皆さんも熱中症にはお気をつけくださいねマジで。
 どんなに対策をしていても、体が丈夫な人間でも、老若男女問わずに発症するのが熱中症ですからね。
3 / 5
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2020/09/07
【雲紋 天・百初 和次・時見 刻・目前 純・吉矢 文・寿星 医士】

■前回の後日談

 ~午前~

雲紋
「和次! 大丈夫だったか!? オレがもっと早く来ていれば……!」

百初
「心配してくれてありがとうございます。吉矢と目前と寿星の三人のおかげで助かったからあとでお礼を言おうと思ってます」

雲紋
「そうか。それは良かった」
(オレも後で菓子折りを持ってお礼を言おう……はっ!)
「今は大丈夫か!? 少しでも体調が良くないと思ったら遠慮しないで言うんだぞ!」

百初
「今はもう大丈夫ですよ。でも今日はなるべく一人にならないようにします」

雲紋
「そうだな。良い判断だ! オレも今日はお前の近くにいるから気軽に頼ってくれ。あ、水買ってきたからやるよ」

百初
「ありがとうございます」

時見
(相変わらず百初の事になると大騒ぎだな~)


 ~午後①~

雲紋
「和次。ちゃんと水分は取っているか? 」

百初
「はい。貰ったお水を飲んでました」

雲紋
「偉いぞ。塩飴を買ったから食べると良いぞ」

百初
「塩飴! 僕、塩飴美味しいから好きです!」

雲紋
「塩分も取らないとな。時見、お前も食べるか?」

時見
「え? ありがと」
(普通にビックリしちゃった……)


 ~午後②~

雲紋
「目前、吉矢、寿星。昨日は本当に助かった! これ、受けっとってくれ!」

目前
「え? いや? え? こんな立派なお菓子貰って良いんですか?」

吉矢
「え? 本当に良いんですか?」

寿星
「ありがとうございます……え? なんで?」

雲紋
「和次の恩人だからな。当然だ。遠慮しないで食べてくれ」

時見
(空き時間に出かけたと思ったら……。ずいぶん気合が入ったお礼だな~)


 ~夜~

雲紋
「和次、今日一日体調はどうだった?」

百初
「はい。雲紋さんたちのおかげで問題無かったです。ありがとうございました」

雲紋
「それを聞いて安心したよ。さあ、一緒に帰ろうか。送っていくよ」

百初
「ありがとうございます。みなさん、お先に失礼します。お疲れさまでした」

雲紋
「お疲れさまでした。時見、お疲れさん」

時見
「うん、お疲れさま」
(いつも過保護だけど……今日は一段と過保護だったな。ホント、百初の事が好きなんだな)


◇大事にし過ぎて箱に入れちゃい気味な夫と、箱入り気味な嫁。
 雲紋は一歩間違えればヤンデレになりそうです。
 百初は天然だから気付いていないです。
 そしてなぜかモブ視点な時見。
4 / 5
5 / 5

2021/02/27
【十三日 朝告・交橋 架】

■二人の初対面パターン一


十三日
「初めまして。お疲れさまです。十三日 朝告と言います。よろしくお願いします」

交橋
「あ……よろしく。オレは交橋 架……」

十三日
「存じてます。舞台のネタを見て、いつも勉強させてもらってます」

交橋
「ありがとうな。…………」

十三日
「交橋さん……?」

交橋
「……こんなに顔が良い男見たの初めてだ……」

十三日
「え!? 顔!?」

交橋
「カッコいい……」

十三日
「ありがとうございます」
(変わった趣味の人だな)


◇交橋は当創作のキャラの中でもイケメンな顔だと思っています。
 その交橋がまさかの、あまり顔が良くない十三日にガッツリ一目惚れすると言う。
 周りにいた人たちもビックリしただろうな。
 一番ビックリしたのは十三日だけどね。
 こう言っちゃあれだけど、交橋ってブス専なんですよ。
 パターン二は書かない可能性が高いです。

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