秋生(鮭の丸焼き)

萌えが滾った時に細々と投稿させて頂くと思います。
好きなジャンルは多種なので、雑多になりそうですがよろしくお願いします!

なお、pixivでは投稿しずらいものをこちらに投稿させて頂こうと思っております。

投稿日:2020年06月14日 00:05    文字数:7,327

あちらこちらぼくら、続編。 箇条書き感想②

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あちらこちらぼくらの続編、「あちらこちらぼくら(の、あれからとこれから) 」箇条書き感想。
四話、五話感想。
前三話で7000越えてた文字数を、それよりも少ない二話分の感想で飛び越えてしまった。何故。

だいたい
「真嶋〜!!!」
「園木君…!!!!」
しか呟いていない一人楽しい箇条書き感想です。
この二話で二人の関係性的なのが最終話の二人に近づいてきてもだもだしてしまったら萌が止められなかった長文感想ですよ!
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4話
・ちゃんと園木君、東京来る時に連絡したんだなあ…!
・自分から連絡するの緊張したんではないかと思うんですけどどうなんですか、たなと先生
・東京駅付近散策やったことあるから、出てきた場所わかる〜! って思いつつ、真嶋の方が会う時間短くて残念がっているのを見られると思わないじゃん?
・全然充分じゃない顔してるじゃん?
・そして今まで高校時代の園木くんを頻繁に思い出してた真嶋、今思い出すのは神戸で抱きしめた後の園木君とか
・頬染めて顔を逸らしてる園木君とか…!!!
・真嶋視点の話、すでにこの時点で園木君への想いが強めじゃんんんんって顔を覆う
・だいたい5〜6月頃かね?? 作中季節
・やっぱり高校時代みたいな突然首ロックしたりするような元気いっぱいな行動しないんだなあと思いつつ、そっと隣に立って肘で相手に知らせるのすでに彼氏の顔してるよね真嶋氏
・とか思ってたら園木君が爽やかな笑顔で真嶋見るから色んな思いが過ぎってしまうじゃないか!
・高校時代はちょっとぎこちなかった園木君の真嶋への笑顔が再会して3回目でこんな笑顔ですよ???
・っていうか園木君も真嶋も「会えて嬉しい」って顔してるよね
・ああ…!(顔を覆う)
・そこに登場我らのマハラ。続編初登場で髪型変わってるのに何故かすでに見た気になっているマハラ(笑)!
・中野君が大人っぽくなりすぎて一瞬誰かわからなかった
・そういえば一話で真嶋の今も遊んでるメンバーにマハラ居なかったからマハラも三年ぶりなのかしら
・さりげに真嶋が園木君の肩を掴んでるのツボです
・マハラ何喋っても面白すぎるんだけど凄いよね
・たなと先生、理学療法系にも美大系にも詳しいけどどちらも経験してるんだろか
・つか地味に椅子から立ち上がって力説してるマハラがじわじわ来るんだけどマハラ面白すぎて仕方ない
・ところで当時読んでる時も思ってたんだが、七話まで読んでる状態だとほぼ確信なんだけど
・真嶋、近況聞かれて「園木に会いに神戸行ってきたー!」の発言は「俺たちつきあってるよ!」って言う気満々だったんだなと
・だっておそらく真嶋の中では「両思い」で「恋人」関係とすでに思ってるでしょこれ
・真嶋(笑)!!!
・だって見てよこの「イェーイ!」って感じの満面の笑顔
・真嶋(笑)!!!!!!
・絶妙にマハラが口を挟んできたから話題が変わったけれども
・って待て待て
・真嶋家に泊まる…? 園木君お泊まりするの…?
・え、園木君だって実家あるんやで? 真嶋だって一人暮らしじゃなくて実家やで?
・園木君、この前は普通に実家に泊まったって言ってたでしょ
・これおそらくだけど、真嶋が「俺の家に泊まりなよ!」とか言ったってこととしか思えないんだけど
・数時間会うだけで足りなかったんだね!
・真嶋〜(笑)!!!!!!
・たなと先生、そこの二人の会話がめちゃくちゃ見たいんですけどちょっと
・そしてガンガン飲めそうな真嶋が下戸とかちょっとかわいすぎないですかちょっと
・みんなの記憶の中のランちゃん可愛い
・しかし中野君、察しいいしほわほわしてるし中野君も好きだ、っていうか登場人物みんな良い味してるから好きになってしまう
・真嶋のお姉さんもお久しぶりです〜!
・ほわほわ可愛いお姉さん
・園木君、初めて真嶋家訪れた時からお仏壇気がついてたし、ここで「お線香あげたい」じゃなくて「挨拶がしたい」って言うのすごく良いなと思う
・真嶋、そんな園木君見て改めて好きだなあとか思ったんじゃないかと思うんですよね
・ってか改めて冒頭の掃除がですよ。一話時点でも雑多な部屋だったのがですよ。高校の時からもそこまで変わってなかった部屋をですよ。園木君に泊まって欲しいから掃除したってことになりますよねこれ
・真嶋…!!!!
・園木君、真嶋の部屋に入れたこと嬉しいんじゃ無いかと思うんですよねええ
・「じろじろ見んなよー!」
・園木君の部屋をめちゃくちゃ物色していたお前が何を言う(笑)!!
・つか流れるようにベッド座らせたけどもう決めてたんですよねこれ
・飲んでたペットボトルも絶妙に邪魔にならないところに置いてるんですよねこれ
・お姉さんのお風呂の音が聞こえたと思いきや距離を詰めてキスの態勢に一瞬で持っていく真嶋
・ベッド座らせたところから狙ってたってことですよね??????
・ちょっと待て待て
・わかってたけど七話まで読んでるし分かってるんだけど読む度に「待て待て」ってなる
・しかも園木君が慌てて「待って」と言えば
・「嫌?」ですよちょっと
・付き合ってるんだよ俺たち? って不思議顔ですよ
・園木君は! 混乱している!
・だって真嶋の自己完結なんだよこの時点で(笑)!!
・でもですね高校時代と違うのがですね
・「嫌?」って真嶋に言われたら
・「やじゃない」って即答してるんですよね園木君
・あの園木君が! おそらく混乱しながらも! 出した言葉ということは本音ということで
・真嶋に触れられるのは嬉しいってことで
・園木くんんんん(無くなる語彙力)!!
・ここからの流れるような額→瞼→唇へのキスがほんとスムーズで「真嶋…真嶋…⁈」って初見混乱
・真嶋のそのスキルは今までお付き合いした人がいるからゆえのスキルなの⁈ 素なの⁈ どっち⁈
・混乱しつつも「あの二人がキスしました」って認識したところでスマホを置いて顔を覆った
・親戚の子たちの成長をみてしまったような気分のような
・………キッスしました真嶋と園木君〜〜!!!
・(顔を覆う)
・キスだけでこんなに混乱からの興奮することある?
・この二人だからだよ!!
・顔真っ赤にしてる園木君が可愛すぎて私が大変
・真嶋の頬も染まってるから真嶋もキスだけで嬉しくなってるってことですよね
・キスだけでこんなにじたばたすることがかつてあっただろうか
・バードキスからの力いっぱい抱き締めてるのとか可愛すぎませんかこれ
・想いが溢れてませんかこれ
・園木君、抱き締められて「う」しか言えないのにまた顔を覆ってしまう
・必死にしがみついてるみたいに真嶋の背中掴んでる手にガタガタしてしまう
・軽いキスと抱きしめただけで「気持ちいい」って心から満たされてるみたいな真嶋、付き合ってた人は何人かいるだろうに初めての感覚なんだなって思うと無言で床を叩いてしまう
・「やっぱ俺 全然したいわー 園木とこういうこと」
・やっぱ…??????
・つまり園木君とそういうことするの考えていたわけですね?
・なんかもう真嶋、園木君が好きなんだと自覚してからのフルスロットルぶりがやばい
・行動力とバイタリティが全て園木君に向かってるこの感じ
・全く「男同士の恋人」に違和感とかもってなくて「園木のこと好きだし!」ですべて真嶋の中で解決してそう、っていうか悩むこともないという
・一緒に眠りたいとか考える真嶋が見られるとか思わないじゃん???
・一緒に眠りたいとか可愛すぎないか????
・ここでやっとこさ園木君、混乱しつつも「付き合ってるの俺たち…?」って確認
・すでにその前提だった真嶋のこの顔よ(笑)
・つかあれだよね、真嶋にとっては園木君からの手紙は「告白」だったからもう答えた気満々だし、おそらく今までのお付き合いしていた女の子たちとも、告白されて付き合うだったんだろなと
・だから告白されて付き合うのは普通で、そこに今まで相手への恋心的なのが芽生えたとか両思い的なのはおそらく無かったんではないかと
・そこに園木君からの告白は長年の園木君への恋心があったもんだから「両思い〜!」って前提なのかなと
・だから「告白されたら告白し返す」的なプロセスないから「どこまで行けば付き合ってることになるわけ⁉︎」が出てくるという
・そうじゃない、真嶋そうじゃない(笑)!!
・「それはえっと……また今度で!」
・「あ 急に積極的!!」
・違う、それは積極的に「そういうことしたい」って園木君言ったんじゃない、混乱した上に捻り出した返事なの!
・真嶋〜!! そういうとこやぞ(笑)!!!!


初めて読んだ時もガタガタしたんだけど、改めて一コマ一コマ追ったら妄想と感想が爆発してしまう四話。
五話とか更に長い文字数になるんじゃないかと思うんだけど、二人のこんな場面見られると思ってなかったから感情爆発してしまうよね(笑)!!!


5話
・季節はおそらく夏頃
・園木君、内定おめでとう!
・そして自分から真嶋にメールしようとしたのも高校から知ってる身としてはグッとくるのに、電話を自分からしてるだけで更にグッときてしまう
・お付き合いしてると認識した上での園木君なんだと思うと余計に…!
・そんな電話の翌々日に神戸にやってくる真嶋ですよ
・遠距離恋愛してる感とかすっとばす
・それが真嶋
・相変わらず行動力の化身
・「それにフツーにめっちゃ園木に会いたかったから!」
・真嶋語が毎回独特で好きなんだけど普段から園木君に会いたいって思ってるってことですよねこれ
・真嶋ほんとに自覚してからの言動がフルスロットルだよ(笑)!!
・そして素直に照れる園木君に「お付き合いしてる二人や…!」ってなんかぐわっときた
・綾瀬さん気持ちの良い感じの子で、彼女からの好意をお断りするほどに真嶋のことが忘れられなかったんだなあと思うと…! 思うと…!
・マハラと仲良いって知ったときの顔と似てるからあの時もやきもちしてたのかと思うとガタガタする
・そしてちょっと待って
・二人きりになってからの真嶋の行動が! 早い!
・隣に座らせ→腰を引き寄せこめかみにキス→体を回転させて引き寄せて抱きしめ→押し倒し
・ここまでたぶん15秒くらいしか掛かってないのでは
・待って待って真嶋
・頭が追いつかない読者と園木君
・しかも耳元囁きからの耳を甘噛みしてーの耳へのキスして服の中に手を入れちゃうんですよ????
・早い! 行動が早い! そんなに園木君に触れたいのか君!
・だってこれ、「私に興味ないでしょ」ってフラれた人と同じ人なんですよ
・同じように接してたらおそらくそんなこと言われなかったと思うわけで
・とするとこの「ガンガンいこうぜ!」モードは園木君だからというわけで
・真嶋…!!!!!
・「嫌?」「やじゃないけど」
・初めてのキスに続いての二回目のやりとり(笑)
・園木君が、真嶋とそういうことしたいと思ってるってのだけで顔を覆ってしまう
・だけど初見の時からガタガタしたんだけど、初めてキスされた時のことを思い出した時の映像が、額へのキスのシーンなんですよね園木君
・この時点で脳内メモリがオーバーヒート気味だったから唇へのキスシーンよりも額へのところがフューチャーされたのかと思うと…思うと…!
・「はっきり言って まだここ一連の出来事をうまく呑み込めていなくてですね!」
・「リア……真嶋のペースに若干 心がついていけていないっていうかーー」
・ほらー! 真嶋、ほらー(笑)!!!
・リア充言われてるよ真嶋(笑)!!
・ここの園木君、高校時代を彷彿とするし心の声のフォントが違うの地味にジワジワ来る
・わかるわかる、読者もたぶん真嶋の勢いに圧されてるから
・触れられて嬉しいんだけどガンガン行こうぜ! な真嶋に心が追いついてないのほんと園木君らしいけどめちゃくちゃわかるよその気持ち
・ほんと真嶋…(笑)!!!
・そんな頭グルグルしてオーバーヒート気味の園木君にとどめの一言
・「てか正直 今日さ フツーに園木とやる気で来ちゃったんだけど俺」
・真嶋〜!!! ほんとそういうとこやぞ(笑)!!!!!
・固まる園木君
・完全にオーバーヒートの熱暴走状態
・何度見てもこのシーン好きすぎて好きすぎて真嶋と園木君のズレに笑ってしまう
・いや園木君にとっては色々大変なんですけども(笑)
・そこからの園木君が今まで誰とも付き合ったことないって知った時の顔が、高島屋で同じ話題になった時の顔と同じだしやっぱり喜んでるしでほんともう
・真嶋〜(笑)!!!!
・若干普通に話が出来るまで落ち着いたけれどもガンガン行こうぜ! の真嶋、挿れる方やりたいんだけどと言い出し再び園木君オーバーヒート
・そりゃそうだよ(笑)!
・いっぱいいっぱいなの気がついて真嶋(笑)!!
・でも茶化してる感じでもなくて真剣に聞いてくるのが真嶋良い子って思ってしまう
・しかし園木君、真嶋に抱きしめられた再会した日も、キスされた日も、家に返って思い出すたびに処理負荷により思考止まってたんじゃないかと
・だって真嶋とそういうことするのは非現実って思ってるし、っていうかこの時点でやっぱり真嶋から付き合ってるよね俺たちと言ってはくれたけど返事はないから園木君の中で「真嶋には嫌われてないのは分かったんだけど、どう思われてんだ?」とか疑問だったのではという
・しっかし真嶋色々表現が直接的というかはっきり言うから笑ってしまう
・お尻の穴がいつもと違う状態になるのは! 園木君も一緒だよ(笑)!
・でも色々調べた上で「俺、園木とこういうことしたい!」ってなったのかと思うとソワソワする
・ほんと真嶋にとって園木君と付き合うことが悩みにならないってすごい前向きというか、真嶋の真っ直ぐさが際立って好き
・そしたら園木君からの「真嶋が自分としたいと言ってくれたこと」が「不安よりも嬉しい」なんて言葉聞けると顔を覆うしかないわけで
・その上で「真嶋が挿れたい」ってことを前向きに検討するっていう園木君がさー!!!
・「健気!!」
・真嶋、同じ気持ちだ! 私も今同じことを思ってる!!
・なんて微笑ましいパートが終わってからの真嶋盛り上がったのか突然のディープキスに思わず画面を置いたよね
・真嶋〜(笑)!!!!!
・そこからの「待て」されてる真嶋ワンコが可愛好ぎだろ
・待てしてる! ハフハフしながら大人しく待てしてる(笑)
・真嶋、ほんと園木君の言葉好きだよね
・とか思ってたら
・「触り合うぐらいで……」
・待って待って
・これ、真嶋からの発言じゃなくて
・園木君からやで…⁉︎
・園木君からの触り合いを提案…⁈
・園木君も真嶋と触れ合いたいとかってのは理解してたんだけども
・園木君からの提案って言うのが…言うのが…!!!!
・つか、さらっと真嶋が園木君の太腿の下に足を入れて園木の太腿広げてるのめちゃくちゃエロくないですか??????
・なんでこの子そんなサラッと動けちゃうの????
・しかも真嶋いきなりガッツリ触っててこちらがめちゃくちゃ照れるんですけど
・硬くなってるって口に出しちゃうのがほんともう、真嶋〜!!!
・園木君は触るのにおずおずとしてるのに「ん! 触って」って明るい返答なのがほんと真嶋
・でも園木君的に自分に真嶋が興奮してくれてるのが分かって嬉しかっただろうなあと思うんですよ
・冷静に感想言ってるけど初見はそれどころじゃない興奮で大変だったんですけど
・っていうか始めは少し二人の距離あったのに真嶋から距離詰めて頭が触れるくらいの距離になってるのがさ…!
・ああ〜真嶋がズボンの上からだけど本格的に扱いてるんですけどどどど
・お互いに気持ちいいか確認してるのめちゃくちゃ興奮するんですけど
・っていうか真嶋さらっと園木君のズボンに手を突っ込むしー!!!!
・しかも頭がつくくらいの距離で園木君をガン見してるしー!!!
・もうほんとダメ
・興奮せざるを得なくない???????
・興奮するしかない
・それと同時にこの二人がとうとう…!! とうとう…!! って顔を覆ってしまう
・下着というモラルは守る真嶋いいこじゃない?
・このシチュエーションでズボンに手を突っ込むのはもう仕方ない
・高校時代の青年漫画カテゴリー時代から読んでるもんで、触り合いっこの最後のシーンにめちゃくちゃ背徳感を感じてしまう
・と、同時にめちゃくちゃ興奮するのでたなと先生ほんと、たなと先生ほんと…!
・からの、真嶋も下着を汚したという事実にスペースキャットの顔になってしまった
・……まさか園木君のあの顔見て達したの……??
・ちょっと待って
・ほんとそれならかなりやばい
・真嶋〜!!!
・そうじゃなくてもあんだけガン見してたしかなり興奮してたよね
・真嶋〜!!!!!
・からの「痛くないように時間かける」とか「一泊じゃ足りない」発言に顔を覆う
・真嶋絶対園木君の気持ちいい顔が気に入ったな? そうだな??
・ってか一泊じゃ足りないのどういうことなの真嶋(笑)!!! 教えて!!!
・って興奮してたらまさかのここで真嶋から同棲提案すると思わなかった
・この直後に言うのがほんと
・ほんと真嶋そういうとこやぞ(笑)!!!

これ何文字いったんだ、たった2話で?????
続編読んでの私の感想がやばい…一人楽しい…(笑)

いやでもこれ当時リアタイしてた人たち大変だったよね? 情緒大変だったよね??
何度読んでも背徳感と興奮が同居するのがほんとすごい。普通にBL読んでただけではあまり感じたことない感情になる。
配信済みの7話中、いやほんとこの二話すごかったね…っていうか、真嶋のコマンド「ガンガンいこうぜ!」具合と、園木君が戸惑いながらも真嶋に近づいてきたのが声にならない声が出てしまう。
勇気を出して気持ちを伝えたのは園木君だけど、グイグイ引っ張るのが真嶋で、それを受け入れられるのがやっぱり園木君っていうのが、ほんとこの二人の関係性いいなあと思いました。

はー……やっぱり、あちらこちらぼくらの本編ふまえての続編の内容が、一コマ一コマ、頭と心にダイレクトアタックされる感じすごい…
語弊あるんですけど、公式同人読んでるみたいな…。うん、語弊がある…そうじゃない…そうじゃないんだけどこれが一番近いというか…このもどかしい気持ちに名前がつけられない…(笑)
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    02月13日 22:00 〜 08月28日 20:00
あちらこちらぼくら、続編。 箇条書き感想②
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4話
・ちゃんと園木君、東京来る時に連絡したんだなあ…!
・自分から連絡するの緊張したんではないかと思うんですけどどうなんですか、たなと先生
・東京駅付近散策やったことあるから、出てきた場所わかる〜! って思いつつ、真嶋の方が会う時間短くて残念がっているのを見られると思わないじゃん?
・全然充分じゃない顔してるじゃん?
・そして今まで高校時代の園木くんを頻繁に思い出してた真嶋、今思い出すのは神戸で抱きしめた後の園木君とか
・頬染めて顔を逸らしてる園木君とか…!!!
・真嶋視点の話、すでにこの時点で園木君への想いが強めじゃんんんんって顔を覆う
・だいたい5〜6月頃かね?? 作中季節
・やっぱり高校時代みたいな突然首ロックしたりするような元気いっぱいな行動しないんだなあと思いつつ、そっと隣に立って肘で相手に知らせるのすでに彼氏の顔してるよね真嶋氏
・とか思ってたら園木君が爽やかな笑顔で真嶋見るから色んな思いが過ぎってしまうじゃないか!
・高校時代はちょっとぎこちなかった園木君の真嶋への笑顔が再会して3回目でこんな笑顔ですよ???
・っていうか園木君も真嶋も「会えて嬉しい」って顔してるよね
・ああ…!(顔を覆う)
・そこに登場我らのマハラ。続編初登場で髪型変わってるのに何故かすでに見た気になっているマハラ(笑)!
・中野君が大人っぽくなりすぎて一瞬誰かわからなかった
・そういえば一話で真嶋の今も遊んでるメンバーにマハラ居なかったからマハラも三年ぶりなのかしら
・さりげに真嶋が園木君の肩を掴んでるのツボです
・マハラ何喋っても面白すぎるんだけど凄いよね
・たなと先生、理学療法系にも美大系にも詳しいけどどちらも経験してるんだろか
・つか地味に椅子から立ち上がって力説してるマハラがじわじわ来るんだけどマハラ面白すぎて仕方ない
・ところで当時読んでる時も思ってたんだが、七話まで読んでる状態だとほぼ確信なんだけど
・真嶋、近況聞かれて「園木に会いに神戸行ってきたー!」の発言は「俺たちつきあってるよ!」って言う気満々だったんだなと
・だっておそらく真嶋の中では「両思い」で「恋人」関係とすでに思ってるでしょこれ
・真嶋(笑)!!!
・だって見てよこの「イェーイ!」って感じの満面の笑顔
・真嶋(笑)!!!!!!
・絶妙にマハラが口を挟んできたから話題が変わったけれども
・って待て待て
・真嶋家に泊まる…? 園木君お泊まりするの…?
・え、園木君だって実家あるんやで? 真嶋だって一人暮らしじゃなくて実家やで?
・園木君、この前は普通に実家に泊まったって言ってたでしょ
・これおそらくだけど、真嶋が「俺の家に泊まりなよ!」とか言ったってこととしか思えないんだけど
・数時間会うだけで足りなかったんだね!
・真嶋〜(笑)!!!!!!
・たなと先生、そこの二人の会話がめちゃくちゃ見たいんですけどちょっと
・そしてガンガン飲めそうな真嶋が下戸とかちょっとかわいすぎないですかちょっと
・みんなの記憶の中のランちゃん可愛い
・しかし中野君、察しいいしほわほわしてるし中野君も好きだ、っていうか登場人物みんな良い味してるから好きになってしまう
・真嶋のお姉さんもお久しぶりです〜!
・ほわほわ可愛いお姉さん
・園木君、初めて真嶋家訪れた時からお仏壇気がついてたし、ここで「お線香あげたい」じゃなくて「挨拶がしたい」って言うのすごく良いなと思う
・真嶋、そんな園木君見て改めて好きだなあとか思ったんじゃないかと思うんですよね
・ってか改めて冒頭の掃除がですよ。一話時点でも雑多な部屋だったのがですよ。高校の時からもそこまで変わってなかった部屋をですよ。園木君に泊まって欲しいから掃除したってことになりますよねこれ
・真嶋…!!!!
・園木君、真嶋の部屋に入れたこと嬉しいんじゃ無いかと思うんですよねええ
・「じろじろ見んなよー!」
・園木君の部屋をめちゃくちゃ物色していたお前が何を言う(笑)!!
・つか流れるようにベッド座らせたけどもう決めてたんですよねこれ
・飲んでたペットボトルも絶妙に邪魔にならないところに置いてるんですよねこれ
・お姉さんのお風呂の音が聞こえたと思いきや距離を詰めてキスの態勢に一瞬で持っていく真嶋
・ベッド座らせたところから狙ってたってことですよね??????
・ちょっと待て待て
・わかってたけど七話まで読んでるし分かってるんだけど読む度に「待て待て」ってなる
・しかも園木君が慌てて「待って」と言えば
・「嫌?」ですよちょっと
・付き合ってるんだよ俺たち? って不思議顔ですよ
・園木君は! 混乱している!
・だって真嶋の自己完結なんだよこの時点で(笑)!!
・でもですね高校時代と違うのがですね
・「嫌?」って真嶋に言われたら
・「やじゃない」って即答してるんですよね園木君
・あの園木君が! おそらく混乱しながらも! 出した言葉ということは本音ということで
・真嶋に触れられるのは嬉しいってことで
・園木くんんんん(無くなる語彙力)!!
・ここからの流れるような額→瞼→唇へのキスがほんとスムーズで「真嶋…真嶋…⁈」って初見混乱
・真嶋のそのスキルは今までお付き合いした人がいるからゆえのスキルなの⁈ 素なの⁈ どっち⁈
・混乱しつつも「あの二人がキスしました」って認識したところでスマホを置いて顔を覆った
・親戚の子たちの成長をみてしまったような気分のような
・………キッスしました真嶋と園木君〜〜!!!
・(顔を覆う)
・キスだけでこんなに混乱からの興奮することある?
・この二人だからだよ!!
・顔真っ赤にしてる園木君が可愛すぎて私が大変
・真嶋の頬も染まってるから真嶋もキスだけで嬉しくなってるってことですよね
・キスだけでこんなにじたばたすることがかつてあっただろうか
・バードキスからの力いっぱい抱き締めてるのとか可愛すぎませんかこれ
・想いが溢れてませんかこれ
・園木君、抱き締められて「う」しか言えないのにまた顔を覆ってしまう
・必死にしがみついてるみたいに真嶋の背中掴んでる手にガタガタしてしまう
・軽いキスと抱きしめただけで「気持ちいい」って心から満たされてるみたいな真嶋、付き合ってた人は何人かいるだろうに初めての感覚なんだなって思うと無言で床を叩いてしまう
・「やっぱ俺 全然したいわー 園木とこういうこと」
・やっぱ…??????
・つまり園木君とそういうことするの考えていたわけですね?
・なんかもう真嶋、園木君が好きなんだと自覚してからのフルスロットルぶりがやばい
・行動力とバイタリティが全て園木君に向かってるこの感じ
・全く「男同士の恋人」に違和感とかもってなくて「園木のこと好きだし!」ですべて真嶋の中で解決してそう、っていうか悩むこともないという
・一緒に眠りたいとか考える真嶋が見られるとか思わないじゃん???
・一緒に眠りたいとか可愛すぎないか????
・ここでやっとこさ園木君、混乱しつつも「付き合ってるの俺たち…?」って確認
・すでにその前提だった真嶋のこの顔よ(笑)
・つかあれだよね、真嶋にとっては園木君からの手紙は「告白」だったからもう答えた気満々だし、おそらく今までのお付き合いしていた女の子たちとも、告白されて付き合うだったんだろなと
・だから告白されて付き合うのは普通で、そこに今まで相手への恋心的なのが芽生えたとか両思い的なのはおそらく無かったんではないかと
・そこに園木君からの告白は長年の園木君への恋心があったもんだから「両思い〜!」って前提なのかなと
・だから「告白されたら告白し返す」的なプロセスないから「どこまで行けば付き合ってることになるわけ⁉︎」が出てくるという
・そうじゃない、真嶋そうじゃない(笑)!!
・「それはえっと……また今度で!」
・「あ 急に積極的!!」
・違う、それは積極的に「そういうことしたい」って園木君言ったんじゃない、混乱した上に捻り出した返事なの!
・真嶋〜!! そういうとこやぞ(笑)!!!!


初めて読んだ時もガタガタしたんだけど、改めて一コマ一コマ追ったら妄想と感想が爆発してしまう四話。
五話とか更に長い文字数になるんじゃないかと思うんだけど、二人のこんな場面見られると思ってなかったから感情爆発してしまうよね(笑)!!!


5話
・季節はおそらく夏頃
・園木君、内定おめでとう!
・そして自分から真嶋にメールしようとしたのも高校から知ってる身としてはグッとくるのに、電話を自分からしてるだけで更にグッときてしまう
・お付き合いしてると認識した上での園木君なんだと思うと余計に…!
・そんな電話の翌々日に神戸にやってくる真嶋ですよ
・遠距離恋愛してる感とかすっとばす
・それが真嶋
・相変わらず行動力の化身
・「それにフツーにめっちゃ園木に会いたかったから!」
・真嶋語が毎回独特で好きなんだけど普段から園木君に会いたいって思ってるってことですよねこれ
・真嶋ほんとに自覚してからの言動がフルスロットルだよ(笑)!!
・そして素直に照れる園木君に「お付き合いしてる二人や…!」ってなんかぐわっときた
・綾瀬さん気持ちの良い感じの子で、彼女からの好意をお断りするほどに真嶋のことが忘れられなかったんだなあと思うと…! 思うと…!
・マハラと仲良いって知ったときの顔と似てるからあの時もやきもちしてたのかと思うとガタガタする
・そしてちょっと待って
・二人きりになってからの真嶋の行動が! 早い!
・隣に座らせ→腰を引き寄せこめかみにキス→体を回転させて引き寄せて抱きしめ→押し倒し
・ここまでたぶん15秒くらいしか掛かってないのでは
・待って待って真嶋
・頭が追いつかない読者と園木君
・しかも耳元囁きからの耳を甘噛みしてーの耳へのキスして服の中に手を入れちゃうんですよ????
・早い! 行動が早い! そんなに園木君に触れたいのか君!
・だってこれ、「私に興味ないでしょ」ってフラれた人と同じ人なんですよ
・同じように接してたらおそらくそんなこと言われなかったと思うわけで
・とするとこの「ガンガンいこうぜ!」モードは園木君だからというわけで
・真嶋…!!!!!
・「嫌?」「やじゃないけど」
・初めてのキスに続いての二回目のやりとり(笑)
・園木君が、真嶋とそういうことしたいと思ってるってのだけで顔を覆ってしまう
・だけど初見の時からガタガタしたんだけど、初めてキスされた時のことを思い出した時の映像が、額へのキスのシーンなんですよね園木君
・この時点で脳内メモリがオーバーヒート気味だったから唇へのキスシーンよりも額へのところがフューチャーされたのかと思うと…思うと…!
・「はっきり言って まだここ一連の出来事をうまく呑み込めていなくてですね!」
・「リア……真嶋のペースに若干 心がついていけていないっていうかーー」
・ほらー! 真嶋、ほらー(笑)!!!
・リア充言われてるよ真嶋(笑)!!
・ここの園木君、高校時代を彷彿とするし心の声のフォントが違うの地味にジワジワ来る
・わかるわかる、読者もたぶん真嶋の勢いに圧されてるから
・触れられて嬉しいんだけどガンガン行こうぜ! な真嶋に心が追いついてないのほんと園木君らしいけどめちゃくちゃわかるよその気持ち
・ほんと真嶋…(笑)!!!
・そんな頭グルグルしてオーバーヒート気味の園木君にとどめの一言
・「てか正直 今日さ フツーに園木とやる気で来ちゃったんだけど俺」
・真嶋〜!!! ほんとそういうとこやぞ(笑)!!!!!
・固まる園木君
・完全にオーバーヒートの熱暴走状態
・何度見てもこのシーン好きすぎて好きすぎて真嶋と園木君のズレに笑ってしまう
・いや園木君にとっては色々大変なんですけども(笑)
・そこからの園木君が今まで誰とも付き合ったことないって知った時の顔が、高島屋で同じ話題になった時の顔と同じだしやっぱり喜んでるしでほんともう
・真嶋〜(笑)!!!!
・若干普通に話が出来るまで落ち着いたけれどもガンガン行こうぜ! の真嶋、挿れる方やりたいんだけどと言い出し再び園木君オーバーヒート
・そりゃそうだよ(笑)!
・いっぱいいっぱいなの気がついて真嶋(笑)!!
・でも茶化してる感じでもなくて真剣に聞いてくるのが真嶋良い子って思ってしまう
・しかし園木君、真嶋に抱きしめられた再会した日も、キスされた日も、家に返って思い出すたびに処理負荷により思考止まってたんじゃないかと
・だって真嶋とそういうことするのは非現実って思ってるし、っていうかこの時点でやっぱり真嶋から付き合ってるよね俺たちと言ってはくれたけど返事はないから園木君の中で「真嶋には嫌われてないのは分かったんだけど、どう思われてんだ?」とか疑問だったのではという
・しっかし真嶋色々表現が直接的というかはっきり言うから笑ってしまう
・お尻の穴がいつもと違う状態になるのは! 園木君も一緒だよ(笑)!
・でも色々調べた上で「俺、園木とこういうことしたい!」ってなったのかと思うとソワソワする
・ほんと真嶋にとって園木君と付き合うことが悩みにならないってすごい前向きというか、真嶋の真っ直ぐさが際立って好き
・そしたら園木君からの「真嶋が自分としたいと言ってくれたこと」が「不安よりも嬉しい」なんて言葉聞けると顔を覆うしかないわけで
・その上で「真嶋が挿れたい」ってことを前向きに検討するっていう園木君がさー!!!
・「健気!!」
・真嶋、同じ気持ちだ! 私も今同じことを思ってる!!
・なんて微笑ましいパートが終わってからの真嶋盛り上がったのか突然のディープキスに思わず画面を置いたよね
・真嶋〜(笑)!!!!!
・そこからの「待て」されてる真嶋ワンコが可愛好ぎだろ
・待てしてる! ハフハフしながら大人しく待てしてる(笑)
・真嶋、ほんと園木君の言葉好きだよね
・とか思ってたら
・「触り合うぐらいで……」
・待って待って
・これ、真嶋からの発言じゃなくて
・園木君からやで…⁉︎
・園木君からの触り合いを提案…⁈
・園木君も真嶋と触れ合いたいとかってのは理解してたんだけども
・園木君からの提案って言うのが…言うのが…!!!!
・つか、さらっと真嶋が園木君の太腿の下に足を入れて園木の太腿広げてるのめちゃくちゃエロくないですか??????
・なんでこの子そんなサラッと動けちゃうの????
・しかも真嶋いきなりガッツリ触っててこちらがめちゃくちゃ照れるんですけど
・硬くなってるって口に出しちゃうのがほんともう、真嶋〜!!!
・園木君は触るのにおずおずとしてるのに「ん! 触って」って明るい返答なのがほんと真嶋
・でも園木君的に自分に真嶋が興奮してくれてるのが分かって嬉しかっただろうなあと思うんですよ
・冷静に感想言ってるけど初見はそれどころじゃない興奮で大変だったんですけど
・っていうか始めは少し二人の距離あったのに真嶋から距離詰めて頭が触れるくらいの距離になってるのがさ…!
・ああ〜真嶋がズボンの上からだけど本格的に扱いてるんですけどどどど
・お互いに気持ちいいか確認してるのめちゃくちゃ興奮するんですけど
・っていうか真嶋さらっと園木君のズボンに手を突っ込むしー!!!!
・しかも頭がつくくらいの距離で園木君をガン見してるしー!!!
・もうほんとダメ
・興奮せざるを得なくない???????
・興奮するしかない
・それと同時にこの二人がとうとう…!! とうとう…!! って顔を覆ってしまう
・下着というモラルは守る真嶋いいこじゃない?
・このシチュエーションでズボンに手を突っ込むのはもう仕方ない
・高校時代の青年漫画カテゴリー時代から読んでるもんで、触り合いっこの最後のシーンにめちゃくちゃ背徳感を感じてしまう
・と、同時にめちゃくちゃ興奮するのでたなと先生ほんと、たなと先生ほんと…!
・からの、真嶋も下着を汚したという事実にスペースキャットの顔になってしまった
・……まさか園木君のあの顔見て達したの……??
・ちょっと待って
・ほんとそれならかなりやばい
・真嶋〜!!!
・そうじゃなくてもあんだけガン見してたしかなり興奮してたよね
・真嶋〜!!!!!
・からの「痛くないように時間かける」とか「一泊じゃ足りない」発言に顔を覆う
・真嶋絶対園木君の気持ちいい顔が気に入ったな? そうだな??
・ってか一泊じゃ足りないのどういうことなの真嶋(笑)!!! 教えて!!!
・って興奮してたらまさかのここで真嶋から同棲提案すると思わなかった
・この直後に言うのがほんと
・ほんと真嶋そういうとこやぞ(笑)!!!

これ何文字いったんだ、たった2話で?????
続編読んでの私の感想がやばい…一人楽しい…(笑)

いやでもこれ当時リアタイしてた人たち大変だったよね? 情緒大変だったよね??
何度読んでも背徳感と興奮が同居するのがほんとすごい。普通にBL読んでただけではあまり感じたことない感情になる。
配信済みの7話中、いやほんとこの二話すごかったね…っていうか、真嶋のコマンド「ガンガンいこうぜ!」具合と、園木君が戸惑いながらも真嶋に近づいてきたのが声にならない声が出てしまう。
勇気を出して気持ちを伝えたのは園木君だけど、グイグイ引っ張るのが真嶋で、それを受け入れられるのがやっぱり園木君っていうのが、ほんとこの二人の関係性いいなあと思いました。

はー……やっぱり、あちらこちらぼくらの本編ふまえての続編の内容が、一コマ一コマ、頭と心にダイレクトアタックされる感じすごい…
語弊あるんですけど、公式同人読んでるみたいな…。うん、語弊がある…そうじゃない…そうじゃないんだけどこれが一番近いというか…このもどかしい気持ちに名前がつけられない…(笑)
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