投稿日:2018年06月03日 22:04 文字数:3,508
【ハルカグ】かわいい ひと
ステキ数は非公開です
ハルカグ企画さん(http://twpf.jp/hk60min)(http://hk60min.tumblr.com)毎回ありがとうございます!
遅刻じゃないと参加できないのかお前って感じなんだけど、振りカフェで榛名誕祝ってきた私です(笑)
書きたかったネタだけど勢いで短くしました!
まだ加具山先輩って呼んでいた時代の話。
遅刻じゃないと参加できないのかお前って感じなんだけど、振りカフェで榛名誕祝ってきた私です(笑)
書きたかったネタだけど勢いで短くしました!
まだ加具山先輩って呼んでいた時代の話。
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特に可愛いものが好きなわけでは無い。
けど、可愛いものが嫌いかと言われるとそうでも無い。
それくらいオレにとっては「可愛い」ってのはそこまで身の回りにあるものではなく。
女子たちみたいに「かわいいー!」なんて感想がすぐに出てくるわけでも無い。
確かにそのはずだったし、これからもオレはそんな感じなのだと思ってた。思っていたのだが。
そこまで考えてオレは頭を抱える。
いやいやいや、そこに考えが辿り着くのは時期尚早だろ。うん、そうだきっとそうだ。
なんかこう、きっとオレの中の方向性が何か違ったっつーかなんって言うか。
「……はー……」
思わず出てきたのは深い溜息。
「せんぱーい!」
その時に聞こえてきた大声。思わずその声に体が跳ね上がる。文字通り、マジで何か踏んづけたのかって思うくらいに跳ね上がってそんな体の反応に自分で驚く、ってそこじゃない、そうじゃなくてだな!
毛のない頭をガリガリ掻いてから恐る恐る振り返る。
「先輩ー!」
太陽を背に、なんか無駄にキラッキラした笑顔のでっかい男。そいつが視線の先でドタドタと足音を立てながら走ってくるのをオレは遠い目で見つめた。
* * *
「はー……」
「なんか最近、カグやん溜息多くないか?」
「え、あ、そう?」
「そう? じゃねえよ、今だってでっかい溜息してたぞ」
狭い部室のその片隅。部誌ノートを見つめていた顔を上げると、若干心配そうな顔をした大河が立っていた。
軽い金属の音を立ててロッカーを閉めた大河はそのまま向かいの席に座る。
「なんだよ、なんか悩みがあるなら聞くぞ」
こういう良くも悪くも真っ直ぐなところが大河らしくて、さすが部長などと思うのだが。
「悩み……」
改めてその単語を口にするとまた頭を抱えてしまう。
悩みというほど重い話じゃないんだ、と改めて思う。つかくだらなすぎて相談する話でもない。
「そんな深刻な話じゃないから大丈夫だよ」
「大丈夫そうじゃねーから声かけたんだろが。なんだよ、オレに話せないような内容なのか?」
手を左右に振って笑いかけてみたが大河は大真面目にオレを見つめたままで。
ああ、付き合いが長いってのもこういう時に困るんだなと張り付いていた笑顔を解く。やがて。
「……いや、ほんっとどうでも良い話なんだけど」
「気にすんな、話せ」
ぶっきらぼうな物言いに思わず吹き出す。大河なりに真面目に心配してくれてるのが伝わってきた。
「……大河ってさ」
「おお、なんだ」
オレの目を見てじっと言葉を待っているその様子。小さな瞳に映る自分のちょっと情けない姿に気がついて息を吸う。
ーーええい、ままよ!
「……頻繁にさ、可愛いって何かに思ったりする?」
「ーーは?」
しかし腹を括って声に出した質問は、気の抜けた若干戸惑いを含む声に一刀両断された。
「だから言いたくなかったんだよ!」
「いや、いやいやちょっと待て、いきなりその質問がわけがわかんねーってだけだって! カグヤンもっと説明しろって!」
「説明しろって言ってもこれが全てっつーか」
そう言って頭を抱える。どう言えば良いっつーんだよ!
「……カグヤンって、別段なんかこう、可愛いーとかって感想言わない印象なんだけど」
「……そうだな」
「……オレもたぶん、同じタイプだと思うんだけど」
「……だよなぁ」
そこで会話が止まる。蒸した部室の若干気持ち悪い空気が体を包む。いやこれ気温っていうかなんか二人の間の空気が重い。
「……違ったら悪いんだが」
そこに聞こえてきた大河の声。顔を上げると、戸惑った表情でオレを見つめる瞳と視線がぶつかった。
「何かを急に可愛く見えるようになって戸惑ってるとか?」
「ーーなんでわかった⁈」
しかし次に出てきた言葉に思わず立ち上がる。だが、視線の先で大河の表情が一気に怪訝な表情に変わった。
「え、そんな話⁈」
「悪かったな溜息の理由がそれで!」
「いや悪くないんだけどーーつかなんでそんな悩んでんだよ」
「いやだってさ、んな可愛いとか滅多に思ったことねーのに視界に入ると可愛いなって思っちまうのおかしいじゃん!」
一気に叫んで机を叩く。そして訪れたのは、しんとした空気。
「……カグヤン」
「悪いなんか勝手に熱くーー」
「いや、あのさ。それあれなんじゃねーの。それが好きになったんじゃないの」
「……へ?」
今度は大河の言葉で、オレたちの空気が止まる。
「ーー好き⁈」
「え、だってそういうことだろ。可愛く見えるんだろ? 他はそうでもないのに。じゃあそういうことじゃねーの」
「え。いや、でもーー」
可愛い、が、好きってこと。
大河の言葉を繰り返した瞬間、頭に浮かんだ姿。
「ーーオレ、帰る!」
一言、部誌に書きなぐってオレは立ち上がる。色々まずい。なんかこう、まずい。
「え、おいカグヤン!」
聞こえた大河の声は無視して外へとエナメル持って駆け出していた。
* * *
昼間よりも人気の無い薄暗くなった校舎の影で足取り重く歩きながら、オレは真剣に考えていた。
「……いやあれだよな、好きってほら、チョコが好きとかラーメンが好きとかそういう」
そこまで考えたがまた頭を抱えた。
「チョコとかラーメンを可愛いと思わないよな……」
「せんぱーい!」
その時、急に聞こえた大声。またその声に体が跳ね上がる。さっきの今で、この前よりもアホみたいに跳ね上がる。
「加具山先輩、今日はトレーニングしないんスか」
相変わらずドタドタ音を立ててやってくる大きい体。
振り返らなくてもわかるその姿。恐る恐る振り返ると、やはり満面の笑顔で駆け寄ってくる大男がそこにいた。
「……ちょっと色々あって今日は帰ろうかと……」
「色々? 怪我とかじゃないッスよね」
明るい声から一転、低くなった声に慌てて顔を上げた。
「違う違う、大丈夫そういうんじゃねーって」
「そッスか? それなら良かった」
大きくて吊り上がった形の良い瞳が、一気に細くなって安心した表情になった。
その大男。それは後輩である榛名で。
そしてその表情を見て咄嗟に浮かんだ単語。
ーーなんで自分よりもでかくてゴツい男の後輩が可愛く見えんだよ⁈
自分の脳内の言葉にほんとなんでだよとツッコミを入れて頭を抱える。最近オレ、一日何回頭抱えてんだって本当に思う。
「どうしたんスか?」
今度は細くなってた瞳が開いて少し心配そうに見てくる姿。
好き、好きだと? オレが? こいつを??
その時、ふと榛名の姿に別の画像が重なった。
途端、頭の中で何かのピースがはまった音がした。
「ーーオレ、猫より犬派なんだけど」
「はい?」
オレの突然の言葉に榛名の目が丸くなる。だがそんなことお構いなくオレは言葉を続けた。
「お前、犬みたいだなって」
「え。ーー犬⁈」
「犬は犬でもでっかい犬」
「オレ、あんなバカみたいに舌出して尻丸出しで歩いてねーよ⁈」
「お前の犬の認識それなのか。まあ良いや、最近のお前は犬みたいだからだ、それだそれ。それなら分かる」
「何が⁈」
犬に対しては可愛いなと思うことは他より多い気がする。そこに思い当たってオレは晴れやかな気持ちになっていた。
なんか榛名が横で食ってかかってきてるけどオレは今、ここ数日の悩みを解消できて嬉しいことに気持ちを持っていきたい。
そう、なんか榛名とまともに話すようになったのは最近のことだが、前よりも後輩っぽく接してくるようになった。
今まで懐いてこなかった大型犬が、急に腹見せて懐いてくれるようになったらそりゃ可愛く見えるよな。
そう考えれば、榛名が大型犬に見えてしまい可愛く見えていた。うん、そういうことだろう!
「加具山先輩、よくわかんねーッスけど」
「良いの良いの、オレの話だから」
「ひっでー! 適当に返された! でもオレが犬なら加具山先輩は猫みたいッスよね」
「へ? オレが猫?」
突然振られた話に考えてた言葉が掻き消されて、もう一度大型犬ーーじゃなくて、榛名を見つめる。
「オレ、どちらかと言うと猫派なんスけど。加具山先輩の猫っぽいところってなんかあれだ」
「あれ?」
「可愛いなと」
「ーーへ⁈」
「え」
思いついたまま口に出していたのか、オレの反応に榛名は固まり。オレも固まり。
みるみるうちになんでか顔を赤くした榛名に、オレもつられて顔が熱くなっていて。
ーーその直後。
偶然通りがかった涼音に「なに二人で青春してるの?」と声を掛けられ、オレたちは更に混乱することになるのだった。
(きみはかわいい ひと!)
けど、可愛いものが嫌いかと言われるとそうでも無い。
それくらいオレにとっては「可愛い」ってのはそこまで身の回りにあるものではなく。
女子たちみたいに「かわいいー!」なんて感想がすぐに出てくるわけでも無い。
確かにそのはずだったし、これからもオレはそんな感じなのだと思ってた。思っていたのだが。
そこまで考えてオレは頭を抱える。
いやいやいや、そこに考えが辿り着くのは時期尚早だろ。うん、そうだきっとそうだ。
なんかこう、きっとオレの中の方向性が何か違ったっつーかなんって言うか。
「……はー……」
思わず出てきたのは深い溜息。
「せんぱーい!」
その時に聞こえてきた大声。思わずその声に体が跳ね上がる。文字通り、マジで何か踏んづけたのかって思うくらいに跳ね上がってそんな体の反応に自分で驚く、ってそこじゃない、そうじゃなくてだな!
毛のない頭をガリガリ掻いてから恐る恐る振り返る。
「先輩ー!」
太陽を背に、なんか無駄にキラッキラした笑顔のでっかい男。そいつが視線の先でドタドタと足音を立てながら走ってくるのをオレは遠い目で見つめた。
* * *
「はー……」
「なんか最近、カグやん溜息多くないか?」
「え、あ、そう?」
「そう? じゃねえよ、今だってでっかい溜息してたぞ」
狭い部室のその片隅。部誌ノートを見つめていた顔を上げると、若干心配そうな顔をした大河が立っていた。
軽い金属の音を立ててロッカーを閉めた大河はそのまま向かいの席に座る。
「なんだよ、なんか悩みがあるなら聞くぞ」
こういう良くも悪くも真っ直ぐなところが大河らしくて、さすが部長などと思うのだが。
「悩み……」
改めてその単語を口にするとまた頭を抱えてしまう。
悩みというほど重い話じゃないんだ、と改めて思う。つかくだらなすぎて相談する話でもない。
「そんな深刻な話じゃないから大丈夫だよ」
「大丈夫そうじゃねーから声かけたんだろが。なんだよ、オレに話せないような内容なのか?」
手を左右に振って笑いかけてみたが大河は大真面目にオレを見つめたままで。
ああ、付き合いが長いってのもこういう時に困るんだなと張り付いていた笑顔を解く。やがて。
「……いや、ほんっとどうでも良い話なんだけど」
「気にすんな、話せ」
ぶっきらぼうな物言いに思わず吹き出す。大河なりに真面目に心配してくれてるのが伝わってきた。
「……大河ってさ」
「おお、なんだ」
オレの目を見てじっと言葉を待っているその様子。小さな瞳に映る自分のちょっと情けない姿に気がついて息を吸う。
ーーええい、ままよ!
「……頻繁にさ、可愛いって何かに思ったりする?」
「ーーは?」
しかし腹を括って声に出した質問は、気の抜けた若干戸惑いを含む声に一刀両断された。
「だから言いたくなかったんだよ!」
「いや、いやいやちょっと待て、いきなりその質問がわけがわかんねーってだけだって! カグヤンもっと説明しろって!」
「説明しろって言ってもこれが全てっつーか」
そう言って頭を抱える。どう言えば良いっつーんだよ!
「……カグヤンって、別段なんかこう、可愛いーとかって感想言わない印象なんだけど」
「……そうだな」
「……オレもたぶん、同じタイプだと思うんだけど」
「……だよなぁ」
そこで会話が止まる。蒸した部室の若干気持ち悪い空気が体を包む。いやこれ気温っていうかなんか二人の間の空気が重い。
「……違ったら悪いんだが」
そこに聞こえてきた大河の声。顔を上げると、戸惑った表情でオレを見つめる瞳と視線がぶつかった。
「何かを急に可愛く見えるようになって戸惑ってるとか?」
「ーーなんでわかった⁈」
しかし次に出てきた言葉に思わず立ち上がる。だが、視線の先で大河の表情が一気に怪訝な表情に変わった。
「え、そんな話⁈」
「悪かったな溜息の理由がそれで!」
「いや悪くないんだけどーーつかなんでそんな悩んでんだよ」
「いやだってさ、んな可愛いとか滅多に思ったことねーのに視界に入ると可愛いなって思っちまうのおかしいじゃん!」
一気に叫んで机を叩く。そして訪れたのは、しんとした空気。
「……カグヤン」
「悪いなんか勝手に熱くーー」
「いや、あのさ。それあれなんじゃねーの。それが好きになったんじゃないの」
「……へ?」
今度は大河の言葉で、オレたちの空気が止まる。
「ーー好き⁈」
「え、だってそういうことだろ。可愛く見えるんだろ? 他はそうでもないのに。じゃあそういうことじゃねーの」
「え。いや、でもーー」
可愛い、が、好きってこと。
大河の言葉を繰り返した瞬間、頭に浮かんだ姿。
「ーーオレ、帰る!」
一言、部誌に書きなぐってオレは立ち上がる。色々まずい。なんかこう、まずい。
「え、おいカグヤン!」
聞こえた大河の声は無視して外へとエナメル持って駆け出していた。
* * *
昼間よりも人気の無い薄暗くなった校舎の影で足取り重く歩きながら、オレは真剣に考えていた。
「……いやあれだよな、好きってほら、チョコが好きとかラーメンが好きとかそういう」
そこまで考えたがまた頭を抱えた。
「チョコとかラーメンを可愛いと思わないよな……」
「せんぱーい!」
その時、急に聞こえた大声。またその声に体が跳ね上がる。さっきの今で、この前よりもアホみたいに跳ね上がる。
「加具山先輩、今日はトレーニングしないんスか」
相変わらずドタドタ音を立ててやってくる大きい体。
振り返らなくてもわかるその姿。恐る恐る振り返ると、やはり満面の笑顔で駆け寄ってくる大男がそこにいた。
「……ちょっと色々あって今日は帰ろうかと……」
「色々? 怪我とかじゃないッスよね」
明るい声から一転、低くなった声に慌てて顔を上げた。
「違う違う、大丈夫そういうんじゃねーって」
「そッスか? それなら良かった」
大きくて吊り上がった形の良い瞳が、一気に細くなって安心した表情になった。
その大男。それは後輩である榛名で。
そしてその表情を見て咄嗟に浮かんだ単語。
ーーなんで自分よりもでかくてゴツい男の後輩が可愛く見えんだよ⁈
自分の脳内の言葉にほんとなんでだよとツッコミを入れて頭を抱える。最近オレ、一日何回頭抱えてんだって本当に思う。
「どうしたんスか?」
今度は細くなってた瞳が開いて少し心配そうに見てくる姿。
好き、好きだと? オレが? こいつを??
その時、ふと榛名の姿に別の画像が重なった。
途端、頭の中で何かのピースがはまった音がした。
「ーーオレ、猫より犬派なんだけど」
「はい?」
オレの突然の言葉に榛名の目が丸くなる。だがそんなことお構いなくオレは言葉を続けた。
「お前、犬みたいだなって」
「え。ーー犬⁈」
「犬は犬でもでっかい犬」
「オレ、あんなバカみたいに舌出して尻丸出しで歩いてねーよ⁈」
「お前の犬の認識それなのか。まあ良いや、最近のお前は犬みたいだからだ、それだそれ。それなら分かる」
「何が⁈」
犬に対しては可愛いなと思うことは他より多い気がする。そこに思い当たってオレは晴れやかな気持ちになっていた。
なんか榛名が横で食ってかかってきてるけどオレは今、ここ数日の悩みを解消できて嬉しいことに気持ちを持っていきたい。
そう、なんか榛名とまともに話すようになったのは最近のことだが、前よりも後輩っぽく接してくるようになった。
今まで懐いてこなかった大型犬が、急に腹見せて懐いてくれるようになったらそりゃ可愛く見えるよな。
そう考えれば、榛名が大型犬に見えてしまい可愛く見えていた。うん、そういうことだろう!
「加具山先輩、よくわかんねーッスけど」
「良いの良いの、オレの話だから」
「ひっでー! 適当に返された! でもオレが犬なら加具山先輩は猫みたいッスよね」
「へ? オレが猫?」
突然振られた話に考えてた言葉が掻き消されて、もう一度大型犬ーーじゃなくて、榛名を見つめる。
「オレ、どちらかと言うと猫派なんスけど。加具山先輩の猫っぽいところってなんかあれだ」
「あれ?」
「可愛いなと」
「ーーへ⁈」
「え」
思いついたまま口に出していたのか、オレの反応に榛名は固まり。オレも固まり。
みるみるうちになんでか顔を赤くした榛名に、オレもつられて顔が熱くなっていて。
ーーその直後。
偶然通りがかった涼音に「なに二人で青春してるの?」と声を掛けられ、オレたちは更に混乱することになるのだった。
(きみは
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コメント
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何をコメントすれば良いの?
『コメントって何を投稿したらいいの・・・」と思ったあなたへ。
コメントの文字制限は140文字までとなり、長いコメントを考える必要はございません。
「萌えた」「上手!」「次作品も楽しみ」などひとこと投稿でも大丈夫です。
コメントから交流が生まれ、pictBLandが更に楽しい場所になって頂ければ嬉しいです!
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