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最終更新日:2019年09月02日 01:10

雑多

非会員にも公開
うちの本丸設定、小ネタ、覚書等々
  • 2017年05月25日 20:06
    うちの燭宗付き合う事になってから初キスまでにちょっと時間かかってて
    一応未遂に終わる話のくだりまでは考えてあるんだけど
    まだキスしてないの?と他の子に言われて
    確かにそうだと光忠が↓のログに設定出した図書室に宗三を誘い込んで
    人目につかない場所でキスしようと試みるんだけどグダグダに終わって
    その数時間後に何でか鱚の天ぷらを二人で取り合うベタなオチが付いてくる。
    君キスって知ってる?って光忠が図書室で宗三に聞くんだけど英語が分からなくて
    接吻って言い直したら通じたみたいなやり取りとかがある。

    その日の夕~夜頃か次の日か数日中あたりに仕切り直しでキスをする
  • 2017年05月25日 20:06  
    そんなに期待せず冗談交じりで「キスして」って言ったら
    本当にしてくれたから内心テンパりつつも冷静なフリをする(出来てない)の図
    ※キスの日遅刻絵

    うちのみっちゃんは不意打ちに弱い
  • 2017年05月23日 21:41  
    下の出陣ゲートと同じくpixivに上げていた物で背景が二の丸図書室の窓の前の絵。

    下のログに書いた「内緒話の椅子」がこの椅子なんだけどこれのモデルがテテアテテというメーカーの
    内緒話が出来る椅子で実在します(形だけ参考にしてデザインは適当に考えた記憶があるけどうろ覚え)
    図書室は入り口~部屋の半分くらいの範囲までが1階2階に分かれて梯子で2階に登れて、
    部屋の半分~奥(窓)までの範囲が吹き抜けになっている構造。
    窓は大きな一枚のガラスですぐ外は絵で描いてる範囲では見えないけど周囲に背の高い庭木が生えていて
    目隠しと日除けになっている。
    他の蔵書室、書院、本棚が資料や参考書、歴史書等が含まれるのに比べて
    この図書室の本は娯楽的な本が集中している。
  • 2017年05月23日 21:20    編集済み:2017年06月14日 12:38
    過去にpixivに上げた絵だけど下のログに書いた出陣ゲートのある島がこの二人の奥に描いてある
    鳥居がいっぱい立ってる山です。

    以下設定

    湖の中央にぽつんとあり山の頂上にゲートを開く装置があり、その装置を操作すると
    指定した時代に該当する鳥居周辺が光りそこをくぐると移動ができる。
    部隊が移動する時のゲートの操作要員+護衛としてに審神者や他の男士、城の職員など
    数名が出陣部隊の見送りと出迎えに同行する。
    島に行く手段としては転移装置の他に島にかかっている跳ね橋から徒歩で行くことも可能。
    絵の二人が立っている場所は島にはつながっていない別の橋だったりする。
    出陣ゲートが城の外で湖に囲まれた小島にあるのは
    遡行軍がゲート経由で仮想空間に侵入した場合の水堀としての役割を期待しての配置らしい。
    たまに男士が湖にボートを持っていって水遊びをしていることなどがあるが
    ボートの放置は禁止である。
  • 2017年05月23日 20:41  編集済み:2017年06月14日 12:33
    見取り図や外観的なものは全く手を付けれていないけど
    ぼんやりとイメージが有る本丸とその城の設定を文字で書ける範囲で覚え書き。

    西暦????年本丸と西暦2205年本丸の2施設を所持。

    西暦不明の方は人工的に作られた仮想空間のような場所にある山脈の中の山を切り崩して作られた城で
    仮想空間といえど実在の地形を元に作られた山の上にあり何処かの時代と結びついているらしいが
    機密情報として審神者や男士には明確な位置は明かされていない。
    城と周辺の空間(その仮想空間の範囲)には結界が張られていて、それを解かれてしまうと
    結びついている時代と仮想空間が干渉し「その時代に存在した施設」となってしまう。
    これらの空間構築、男士や審神者の時間、時空移動を管理する専門の部署が二の丸に配備されている。
    訓練任務(ゲームで言うところの里や戦力拡充など)などで用いられる通行手形などは
    この部署に届け出を出して使用する。
    本丸、二の丸、三の丸があり、本丸は審神者と男士の居住スペースで
    二の丸~三の丸は政府関係者の居住スペースと事務所他施設等がある。
    城内全体の常在人数は男士や審神者を含めても現在200~250程度で城としての規模は小さい。
    城の正門から見て手前から奥に向かって三の丸、二の丸、本丸と続き、
    正門から見て左の山に社や鍛刀所などがあり右の山に厩等がある。
    左右の山には下山~登山をしなくとも転移装置で移動することも可能。
    転移装置は中央の山の畑付近にあり行き来できる地点は現時点では左右の山と、
    山の麓の湖に浮かぶ出陣ゲートのある島の3箇所である。
    中央の山と厩のある山の間の谷が広大な畑と棚田になっていて、
    本丸からは男士と審神者が内番としてやや不定期に、二~三の丸からは畑専門の部署の人間が毎日顔を出し共同で作業を担当している。
    トラクターは無いがコンバイン、スプリンクラー、粗選~精米までの各種農機、野菜の洗い場等はある。
    二の丸には洋館がありその最奥には図書室があるが他の建物にも資料室、書院などが配置されているため
    あまり人気がない場所になっている。
    洒落のつもりなのかその図書室には何時からか誰かが置いた「内緒話の椅子」が窓のそばにある。
    天守は二の丸と本丸の間に建っている。

    2205年本丸は実際は城では無く寺院となっている。
    会議などの為に現代に移動する時に拠点としている場所で位置は岐阜県のとある田舎。
    (メタ的な話をするとサーバーが美濃国なので岐阜県)
    表向き寺として運営するために常在又は本丸と行き来している政府職員が常時管理しており
    建物の大まかな構造や配置的には仮想空間の城をミニチュア化させた
    (外観的な都合で洋館などは省かれた)ものに
    参道や本堂が追加されたような形になっている。
    こちらは山脈の中ではなく林と畑、民家に囲まれた平地に建っている。

    仮想空間の本丸は「城」2205年の拠点は「寺」と呼ばれている。
  • 2017年05月14日 12:27  
    画像の複数投稿ができなかったので分割
  • 2017年05月14日 12:26  
    過去に描いた絵と服の流れを描くためにしっかり目に描いてた中身の比較。
    体を描いておくと服描くの楽になるけどいきなり服で描かずに体描くから
    特に時短にはならないし服で描く時に上手くバランス取れ無くて削る箇所とか出てくるから
    手癖で描いた体のラインに迷わず服が乗せられるくらいに絵上手くなりたいなっていつも思う


  • 2017年05月09日 02:23
    海と燭宗(人魚パロじゃなくて遠征か何かの寄り道中の二人)


    「広いねぇ」
    「僕人の姿になってから海に来たのこれで3度目です」
    「そうか、海は好きかい?」
    「ええ。 ところで……」
    「ところで?」
    「この海の水って……一塊なのでしょうか」
    「ん?」
    「一塊なのでしょうか」

    「「……」」

    「待って、話が漠然としててよく掴めない」
    「海にも神は住んでいるじゃないですか」
    「らしいね」
    「海の神は海に住んでいるのであって海水そのものじゃないじゃないですか」
    「まあそうなるよね」
    「なら海の水そのものにも意思はあるのか気になったんです」
    「それで一塊ってこと? 確かに海はほとんど世界中で繋がってるけど」
    「でもそれだけ大きなものが一つの生き物……生き物? とは考えにくいと思って」
    「やたら壮大な話になってきた」
    「それで、あの水の中に幾つもの意識があるとするなら個々の境界線はどこだろうって思ったんです。
     例えばここの海の水をコップで掬った時にコップの中の水と海に居るままの水の意識の差とか
     どうなるんだろうって」
    「えっ何だそれ怖い」
    「そしてそれってすごく曖昧じゃないですか」
    「まあ、掬い直したらまったく違う水になりそうだしね」
    「そんな海水がとめどなく波で混ざり続けてると思うと彼らに自我があったとしたら永遠に無数の他の水と
     意識が混ざり合って……」
    「怖い怖い、やめようこの話」
    「でも……うわっ!」
    「よしじゃあ混ざり合うとどうなるのか、城に帰って僕らがベッドの上であいたたたたた耳引っ張んないで」
    「もういいです」
    「えー……混ざり合わない?」
    「……」
    「いたたたたたつむじはやめようつむじは」
  • 2017年05月08日 23:13  編集済み:2017年06月11日 15:57
    当本丸の刀剣男士の顕現等の仕組みについて
    (書きたい物を優先したことによるゲーム仕様との矛盾点多々有り)

    この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。



    【男士が装備している刀は全て政府支給や本丸内鍛刀場で製造、ストックなどがされている依代として作られた
     新しい刀である】
    【付喪神が結びつく前の素の状態の依代はすべて打刀の形をしている。
     (顕現時にそれぞれの姿に合わせて形が変形する)】
    【依代と結びついただけで人の体を得られるわけではなく仮の肉体として人の形をした
     クローンが用意される】
    【人の身体を得た付喪神は刀剣男士と呼ばれ、人間と同等の活動や霊力の増強、
     練度の上昇などにより人間により近づいてゆく。 最初は食事をせずとも維持できた身体は人に近づけば
     断食をしても死ぬことは無いものの体力の低下などの不調に繋がり、手入れで傷は治るが治りは遅くなっていく
     破壊、刀解以外の消失要因は無く歳も取らないが、人のように病気に掛かるようにもなる】
    【依代の刀が折れない限り刀剣男士としての付喪神は不死だが、
     クローンの肉体の方が人間なら死んでいるだろう段階まで怪我や病気が悪化すると仮死状態となり、
     治療が終わるまで目を覚まさない、さらに肉体が完全に蘇生不可の状態にまでなってしまった場合は
     別の身体を用意されるまで復帰ができず、その期間は魂が依代の刀に封印され刀の状態で安置される(元の付喪神  の頃に近い状態で待機させられる)】
    【現世の物を食べる事はヨモツヘグイの逆に当たるという仮設が立っているがまだ調査段階である】
    【刀剣男士は全て分霊であり、同じ刀の魂が各本丸に存在、さらには同一の刀の分霊が何体も共生するケースがあり、顕現前までの記憶は共通するが性格に個体差が出ることもある】
    【刀解された刀の魂は本霊に還るが、連結された魂はその連結対象となった付喪神を依代としている状態であり、
     連結対象となった刀(以下本体)は吸収した魂を自分の身体の中に住まわせている状態になる。
     それだけに沢山の付喪神を自身の中に宿らせている男士にも、
     それだけの数の付喪神を同時に顕現させている審神者にも、相応の練度や霊力が要求される。
     本体が破壊、刀解、もしくは人間としての死を迎え肉体を失った時すべての魂はそれぞれの本霊に還る。
     沢山の魂を取り込んだ男士は顕現時の本霊と全く同じだった姿の時に比べ
     他の霊が混じった影響で髪や瞳の色などに僅かな変化が出る】
    【非現存、伝承刀は不明だが練度を上げた分霊が本霊に還る事によって本霊が強化され、
     本霊の神格が上がるケースも有る】
    【人間に限界まで近づいた男士は本霊との軛を断ち、依代との繋がりも断ち仮初として取り憑いていた肉体と
     完全に同化し、修復能力を捨て霊力のみを保持した
     不老の「人間と妖の中間」のように変異して生きることも可能とされているが
     実際にそれが行われた前例は2205年時点では無い】
    【練度の高い魂は刀解された時に本霊に還らず人間として転生することも可能とされている】

    この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。

  • 2017年05月08日 22:26  
    アニメでオリジナルの審神者が出ていたから、
    長文の書けるこっちで審神者の設定のまとめでも
    (画像はpixivの本アカにも出してた審神者の覚書(かなり古い)
    この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。




    家庭用ゲーム、ガンパレード・マーチ/ガンパレード・オーケストラ(以下GPM/GPO)に
    登場する速水厚志の覚醒版「青の厚志」がモデル。
    モデルとした切っ掛けは
    【山姥切国広の戦装束が5121小隊の制服に似ている】
    【「とうけんらんぶ」が「けんらんぶとう」のアナグラムである】
    【脚本家の芝村氏の作った「無名世界観」という設定内で「審神者」という用語がある】
    【ガンパレードシリーズのゲーム上で取得できるスキルに
     見えないもの(神など)を見ることができるようになる能力がある】
    などから。
    (他に審神者レベルが300まで開放した時にGPM内の称号「絢爛舞踏」の取得条件
     「敵撃墜数300」との共通性を感じるなど)

    (審神者自体の設定)
    2205年行政機関に潜入したとある組織(セプテントリオン)の人物がかつて「絢爛舞踏」とも呼ばれた
    存在を人工的に作り出せるかの実験として審神者候補者の中に幾つかの適正人材と
    適応した能力を備え付けたクローン人間を投入し、その内のクローンの一体が当本丸の審神者である。
    1999年に絢爛舞踏として覚醒した人物の遺伝子をベースに
    神を視認できる「幻視能力」に特化した訓練と改造を施し、
    それぞれのクローンは「記憶喪失だが審神者としての適正を見出され政府機関で保護されていた」
    というような記憶改竄をされている。
    クローン達にはそれぞれラボの人間が便宜的に付けた名前があり、
    この本丸に投入された審神者の名前は「シオネ」であるが名乗る状況はあまりない。

    この審神者用のクローンに施された記憶改竄の効果には個体差があり
    シオネは就任時点では既に自身が「人間」では無いことを感づいているものの
    クローンではなく何らかの人外の可能性を考えていたため、初期刀の山姥切国広に
    「自分におかしな行動があれば切れ」と”主命”として告げている。
    後に刀剣男士の顕現システム等秘密裏に独自で収集した情報から自分がクローンであった事を突き止める。

    ↑ここまでを基本設定として伏せておいてゲーム本編で不穏な展開になってきた時に
    いろいろ使おうかと思ってたけど6面がいい感じに不穏だった以来とうらぶ本編にまだ動きが無いので
    保留気味。


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