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最終更新日:2019年09月02日 01:10

雑多

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うちの本丸設定、小ネタ、覚書等々
  • 2017年08月18日 02:01  
    描き途中の絵その2、だいぶ難航している物。
    アーチ状になってるところをくぐっているか葉っぱで「ウサギの耳」ってしてるのか
    どっちにするかで迷ってる。
  • 2017年08月18日 01:58  
    描き途中の絵、色塗りに挫折しそうなので尻叩きに。
    普段と毛色の違う感じにしたい。
  • 2017年08月18日 01:52    編集済み:2017年08月18日 01:53
    ツイッターで少し触れていたバイタル機器の端末操作図。
    機器は男士毎にデータ登録されてるから自分以外のものを起動しても意味ないけど
    装着中に別の男士がスイッチを押して起動させたり横から画面を操作したりは出来る。
    (関係者として共有データの範囲まで。部外者が操作しようとするとまったく反応しない)

    執務室( https://pictbland.net/blogs/view_body/277835 )の審神者の机で操作できる端末も似たような感じのものになっていてどちらもパソコンのドラッグやスマートフォンのスワイプのような感覚でキーボードや画面の位置を任意で移動させることも出来る。
  • 2017年08月13日 02:24    編集済み:2017年08月13日 02:44
    ツイッターに途中経過を置いた絵の更に経過。
    背景は二の丸(洋館)付近にある庭園内で、噴水やガゼボなどがあり
    二の丸周辺はあたかも異国に迷い込んだかのように風景が周囲と違う。
    二の丸は全体的に擬洋風建築になっていてそうなった経緯としては様々なこじつけが存在するようだが
    実際はそこに配置された職員たちの趣味で洋風になっただけであり
    本丸内にある病室のようにベッドなどを置くために一部室内が洋間になっている等といったような場所は二の丸以外にも点在しているが
    二の丸自体の構造、建築様式に関しては何らかの機能を期待してという意味はなかったりする。

  • 2017年08月13日 02:01  編集済み:2017年08月13日 02:41
    本丸施設設定(????年城(詳細:https://pictbland.net/blogs/view_body/315353)内に設備)

    ・食堂
    本丸の母屋の中に食事するスペースとして使われている場所は主に3箇所あり
    所謂給仕がいるタイプの食堂というのものは無い。
    大人数~全員(40人以上)での食事は膳やちゃぶ台等を並べて使う大広間(人数が増えると工事による拡張もあり)と、
    本丸にいる人数が20人前後くらいの時に使われる教室くらいのサイズの部屋(テーブルと椅子が常時設置され床にPタイルの貼られた食堂っぽい見た目の部屋)と、
    台所と隣接した普通の民家の居間くらいのスペースを状況に応じて使い分けている。
    また母屋周辺に数件建っている離れにはそれぞれ固有の台所があり、本丸側にある建物だけ茶室もついている

    ・手入れ部屋
    本丸母屋内に予備を含め10部屋用意されていて、普段使用されているのは8部屋である(残り二部屋は治療器具や資材等が置かれている)
    場所は敵襲時にすぐに侵入されないように本丸の奥まった位置にあり手入れ部屋の有る通路の向かい側にある部屋には転送装置が置かれている。
    重症の男士は帰城してすぐの地点(出陣ゲートのある島)で帰りを待っていた男士や城の人間がゲート前に用意しておいた
    転送機器(手入れ部屋前の部屋への転送専用。持ち運びができ普段は執務室に置かれている)で先に手入れ部屋に送られる。
    また、この手入れ部屋のある並びに病室も2部屋あり、それぞれの部屋と予備の部屋は兼用できる様になっている。
    (手入れ部屋と病室の間に予備の部屋がある並びになっている)
    手入れ部屋は布団の置かれた和室、病室はベッドが置かれた洋室である。

    ・病室
    木製の大きめのベッドが置かれた個室。
    部屋を複数人で使用している男士が風邪、伝染病などの病気にかかるとここに隔離される。
    病気は手入れでは治らず、現状命に別状の有る症例はないため刀剣男士の病気における仕組みは解明されてない点が多い。
    インフルエンザで寝込んでいた男士があまりにも寂しがるなどの事由によりウェブカメラが設置されるようになった
    (ウェブカメラの機器にはナースコールの機能も内蔵されている。ウェブカメラ使用時は本体を直接かリモコン操作、
     ナースコールは病室によくある形のボタン付きのコードが機器からベッド脇まで伸びているものを押下で機動)
    一応男士が個々に持っているバイタル機器でもウェブカメラやナースコールに相当する接続、会話は可能だが、専用機器のほうが使い勝手は上である。
    感染性の低い症状の時は常時面会可能、症状に寄っては医師がつく。
    (医師は普段二の丸に常在)
    病室数2部屋は審神者就任時(本丸創設時)のままの数であり増設が検討されている。

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