最終更新日:2016年12月01日 00:45
Fate妄想メモ(現在Fate勉強中の時点の軽率な妄想 弓士多め)
非会員にも公開
Fate不勉強ながら士受け、弓士等でたぎった妄想を何処とも無く吐き出したくメモしております。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
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2016年12月01日 00:45モブしょた士から切士ネタ
えばーのーとの中から発掘したので、そのままネタだけ貼り付け。
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2016年02月17日 02:32
モブショタ士郎さん、本当に下衆な思い付きだわ…でも定番だよね、みんな考えるよね!?美味しいよね……
切嗣に引き取られた割合すぐの感情置き忘れてきたような士郎さんモブレとか、ツボだ…
ーーーーー
………あまりに使えない…orz
9:11 - 2016年5月5日
2月の辺りの妄言でしたか(改めて日付を見返した)。
あの頃の士郎さんは、小児愛好者にとっては格好の獲物だと思ったんですよね。どう考えたって攫いやすい。無防備。攫った時に反応乏しくて違和感感じるだろうけど、騒がない子供は好都合、いくらでも欲望がぶつけられる存在だ、と認識されちゃうと思うんですよねー…。本当に己の思考回路が下種い。
最初は一人、その後、同好の士に情報回して共有にするとか。撮影会とかもされそう。士郎さんは淡々と応じてしまいそうな雰囲気。
裏ビデオとして無修正のが出回って、藤村組の網に引っ掛かり、切嗣には相談の上、愛好家達を一網打尽に。(大河、士郎はこの事実を知らない)
士郎はたびたび呼び出されていたのに、いつの間にか無くなったなぁ…とぼんやり考えるけれど、そうか、もう自分はあのおじさん達には必要とされなくなったんだ、もうあの人達は大丈夫になったんだな、と思う事で終わったことになる。
藤村組長はその後、士郎さんに色々遊びに付き合わせてお小遣い押し付けるようになったよ、とか。(強引に本編の流れを引き込むスタイル)
素直な反応を求められていたから、与えられる快楽には声を押し殺す事無く反応。色々淫語教え込まれて、撮影会その他ではたどたどしくそれらを口走っていた士郎さん。
その後、切嗣に、「全部夢だったんだよ、士郎。もう、忘れてしまっていいんだ」「僕が君に忘れてほしいと願っているんだ」「僕の、君へのお願いだよ。聞いてくれるだろう?」と、言われて、それらの出来事の記憶もまた、感情を封じ込めた時のように、封じることにする士郎さん。「記憶」を「忘れてほしい」と願われたので、これらに関しては覚えていない状態とする。……不可能では無い、よな。切嗣に願われた事なので、士郎は無条件に従おうとする筈。
だけど、軽率に切嗣見たいので、完全には記憶封じきれてない士郎さんが、肉体的に記憶蘇らせて切嗣に宥められる展開も有りかなとか…
切嗣、士郎さんをこんな目に合わせた人間達を、世の害悪だってみなして……社会的抹殺を狙うぐらいに大人しくなってらっしゃいましたかねどうですかね。いや、うまい事さようならしちゃってるかもしれない、流石に頭に血が上って。ここら辺はふわふわしてるな。
……いや大事なのはモブレされて撮影会真っ只中の士郎さんな訳で、完全に脱線してきてますね?(いつもの事)
でも切士入れればそこも大事な山場になる……はず? とりあえず、切嗣さんは士郎さんの小さなおこさま部分を咥えてくれればってなりました。それでも物足りない士郎さんが、「や、やぁ…おまんこも、けつまんこもいじってくださいっごりごりってしてえ!ごしゅじんさまぁあっ」とおねだり、結局切嗣さん指入れる事に。
最終的に、もう切嗣さんの切嗣さんをぐっぽり入れてあげないと士郎さん我慢できないぐらい調教されてるという事で、うん、ケリィの汎用性高いマグナムを入れてあげればいいんですよねそうですよね!えろすってそういうもんですよね…!?
一通り行為が終わった後、また切嗣が士郎に「お願い」をするわけですね。「これは夢なんだよ、士郎」「忘れてほしい」「…二人だけの、秘密だ」「かわいい、かわいい…僕だけの士郎」
「僕だけが、知っていればいいんだと願っているよ」
……どうしても最後は病み落とししたくなるこの性癖、なんとかなりませんかね多分なりませんね。だってそれが執着心この上なく感じられて好きなんですもうどうしようもない。
切嗣さんは慈愛の感情だけれど、士郎の手管で最初は勃たされてしまい、中でイってしまう。(その際、士郎さん「種付けしてぇっ」って叫んでてもいいですね)その内に士郎さんが頑張らなくても、士郎の中に入れれば気持ちがいいという事実認識してしまっているので、勃つようになっている。感情はあくまで慈愛、父性愛、けれど同時に士郎さんの”体”と”痴態”には欲情できるようになっているという二律背反な状態。イリヤの事思い出して、あの子よりも幼い子供相手に何をしているんだ、という思いはある。
その時だけが特別であり、あくまで普段の士郎との生活とは切り離し独立させた時間、自分にも士郎にもその時だけは非連続の時間なのだと言い聞かせ思いこませて処理している。(感情と行動を切り離せる切嗣であり、人の願いを受け入れる意思の強い士郎ならではという…)
その内、士郎が安定してきて、夜啼きしなくなってからは、何も無かった事になるお話という事で一つ。
終いって言ってましたが、フラッシュバックのきっかけはハンディカムとかカメラとか。大河が持ち込んで置き忘れていってしまった、或いは士郎の運動会の写真ぐらい取らないと、とか言って置いていった?ものを、折角だから試し撮りしようか→士郎フラッシュバック→スイッチ入る→「ごしゅじんさま、きょうもいい子の士郎にごほうびください」とか?
時間切れ
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2016年07月17日 02:31ピアス開けてからのセックス、穴から血がにじんでるのを舐めとったりすると萌える。
そして、耳ピアスもいいけど、やっぱり挿入しながらの尿道ピアス貫通が好きだ…。3P推奨。一人が突っ込みつつ、もう一人が貫通させる。攻め2人というより、第三者的介入で、受けはプライベートなセックス中に第三者に介入されてる事にも緊張するし興奮する、というM的感覚の目覚めも有りかと。最終的には第三者も交えて3Pしても良いですね。
ていうか、槍が突っ込みつつ弓が開ける。この場合は、普段弓士でできてるけど、間男槍に士郎さんやられちゃってる最中に弓登場、おしおきの尿道ピアス貫通とかか。槍弓、両方に魔力供給してる関係もいいな。 -
2016年07月11日 02:05練乳チューブ尿道に突っ込んで練乳絞り込んで、マドラー突っ込んで激しく出し入れするバー槍弓士が読みたいんじゃー。(ついっただけではあきたらず、更に叫ぶ)
なんなら蜂蜜も追加して攪拌して、先走りとも混ぜ合わせて、それを舐め啜るバーテンダー槍とバーテンダー兼シェフ弓。士郎さん(を使った)オリジナルカクテルのテイスティング。アルコールも少々追加して、士郎さんに似合うカクテルを生み出すといいですね。後日、士郎さんをイメージした、朝焼けとか蜜とかそんな感じの名前付けた(士郎さん成分だけは抜いている)カクテルを一般客にもおすすめカクテルとして提供するといい。槍弓士だけが由来を知っているオリジナルカクテル。士郎さんは、お勧めのメニュー差し出す時にどことなく赤面してる。(士郎さんは見習いか) -
2016年07月11日 01:57 編集済み:2016年07月17日 02:25えばーのーとでポツポツしてる弓しょた士(子供の日から書き始めたヤツ)の途中段階。
ここの所、本当にダメダメな感じで過ごしてるので、晒すと多少やる気でるかしらとか、自分への過剰な期待をしつつ上げ。その内ちゃんとまとまったヤツを作品の方で上げられると良いですね?
7/15微修正
7/17修正
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①出だしエロ描写
②経緯(こどもの日、切嗣とのこどもの日のやりとりを土蔵の中で思い出した士郎、召喚陣が影響?子供時代の自分が士郎に召喚された状態とか。理屈はその時点ではわからず)
いつまでも現れない士郎を起こしに土蔵に来た弓。召喚陣の辺りにいるショタ士郎を発見。
「アンタ、だれ? ここはオレ…、衛宮切嗣の家だぞ」
不審そうに尋ねてくるしょた士郎。
「………(記憶が、無いのか?子供の時点に戻っている…?)」
しょた士郎にとっては切嗣不在の衛宮家。
切嗣と外国で知り合い、様子を見てきてくれと頼まれたとする弓。一人で平気だって言ってるのに、切嗣は心配性だ、と、悔しがりつつも気にかけられていると思い嬉しさも感じる士郎。
そんな士郎を見て、かつての自分もそう思ったのだろうか、と思いをはせる記憶の無い弓。
こどもの日であり、外にはこいのぼりがあげられている家も。
「こいのぼり…、そうか、今年は切嗣居ないんだな…」
「……ちまきでも作るか。確か、端午の節句にはちまきを食べているのだろう?」
「アンタ、なんでそんな事知ってるんだよ」
「……切嗣に聞いた」
「! そっか」
桜、大河に、今日は士郎の具合が悪いので衛宮邸には来ないでほしいと連絡を入れる弓。
凛(およびメディア?)には魔術師としての見解を聞きたいと連絡入れる弓。
記憶を召喚陣でつないでしまい、過去の士郎を一時的に現在の衛宮士郎の体に召喚してしまった状態なのではないか、と。現在の衛宮士郎の意識が戻れば、姿も元に戻るのでは?という、あやふやな状態。(とどのつまり様子見)
ちまきを作り、菖蒲湯を用意する弓。警戒心を解いているしょた士郎。(衛宮家の慣習を良く知っている弓に対し、切嗣からよほど信頼されているため情報を与えられているのだと解釈)
躰自体は現在の高校生の衛宮士郎のもの(一時的に幼児化しているけれども、それまで経験してきた事は全て残っている状態というか弓と散々エロいことしてた記憶はしっかり刻み込まれている躰)
③エロに戻る。最後の方、士郎の意識は現在の士郎の意識に戻る(ただし、混乱状態ながら弓の穏やかな様子に子供のままで振る舞う。大人な事をしたので元に戻ったとかそういう感じ)
エロ終了。→弓、何故士郎が子供に戻ったのかと疑問。日が変わり、肉体も普段の状態に戻る士郎(意識無し)。こどもの日だからか?まさかな、という所で締める?
* * *
理屈も裏設定もとりあえずいらない。
* * *
「…ふ、ぅ、うぁ、あ、や、ぁあっ」
「随分とイイ声を出す。まるで子供…、いや、今は”本当に子供” 、だったな」
「なに、いみわかんなぁッ、アッ、も、…もっ、ぃあっ、あン、ア、あぁっ」
腕の中であがる嬌声は、聴き慣れた声音とは音域を異にしており、少女と間違う程に高く澄んでいる。
向かい合う形、腰に乗せ上げ肉杭で繋ぎ留めた体は、あまりにも軽い。普段は飲み込み慣れている筈のモノであっても、今の体には些か大きすぎるのだろう。突き上げる動きを態と止めれば、深く楔を銜え込んだままぐったりと脱力し、 体を支える縁(よすが)として体重の全てを楔の持ち主である男の体へと寄せかけてくる。自重で一層奥深く、最奥まで肉杭を咥え込む事になった孔は、脱力した四肢とは裏腹に、物欲しげな程にきゅうきゅうと楔を絞り上げている。無意識に律動を強請る奥孔の仕草は、己が一から体を拓き、教え込んだ通りの動きだ。けれども、普段よりも大分に狭まったそこは許容量一杯だと訴えかけるかのよう、いっそ痛いほどにきつく肉杭を締め上げてくる。まるで、早くその中を濡らせ、満たせと、男の精を強請り搾り取ろうとするかのようだと、その飢え切った動きに浅ましさを見いだし嘲笑った。
「そんなに俺の精が欲しいのか」
「ちっ、ちが、ちがぅ、っあ、やっ」
否定の言葉を更に否定するよう、か細い腰を両の手で掴み上げ、まとわりついてくる内壁の動きを振り切りその軽い躰を持ち上げ、その逆の向き、一息に己の腰へと打ち降ろした。
熟れ切り火照った内壁を勢いよく雄蕊に擦りあげられ、その無体な動きに高く声が上がる。
「きゃうぅう…っ」
孔口に下生えが打ち付けられるほどに深く沈められた躰は、抱え込んだ腕の中でビクビクと魚のように強く跳ねる。
忙しなく、内壁がぎゅうぎゅうときつく、浅ましい程に肉茎を絞り上げてくる。
「ハッ、こんなに欲しがっている癖に…っ」
その強請る動きは、普段と同じものだ。けれど、普段よりも一層きつく狭い肉筒は、軽い痛みすら感じる程で、常と違う違和感はむしろ快感として受け止められる。
魔力供給の為には、魔力を提供される側が吐精をする必然性など欠片も無いのだ。
「おなかいっぱいになっちゃ、あ、や、だめ、だめぇっ やぶけちゃ、」
「あぁ、膨らむぐらいに流し込んでやろう。…まるで、子を孕んだように見えるぐらいにな」
子供が、子を孕む異常。その異形。だが、その異常性を認識しながらも、己と自身の間にある何もかもを忘れ去っているこの無垢な存在に、知らぬままに己の種を植え付け、孕ませる。その光景は、この上なく己を満たすのではないかと、そんな予感すら抱く。そんな妄想を抱く己こそが異常なのだと、…知覚できるのだから、未だマシなのだろう。かつての己とも言える存在に欲情を抱く現状を顧みなければ。
「やっ、や、やぁ、あ、」
「イイ子だったぞ、士郎」
「……ホント? オレ…、アーチャーのいい子になれてた? ほめてくれる?」
だって、アーチャーはオレのあこがれなんだ。あこがれに、がんばってるって、よくやったって、ほめられたかったんだ。
もう、りゆうなんて、なんでもいいから。
からだだけでもって。
「子供のお前は、素直なのだな」
「だって、うれしいんだもん」
ほんとうに、うれしいとおもったんだ。
やさしくほめられて、みとめられて、…あまりにふだんとちがってほしいことばをあたえてもらえるから、うれしすぎてないてしまいそうだと。
「意地を張らず、睨み付けてこないお前は、素直すぎて調子が狂うが…、だが、俺も素直に振る舞って許される気がする」
元に戻れば、どうせ覚えてはいないのだろうから、今だけなら、思いのままに振る舞っても良かろうと、穏やかに語りかけてくる男。
ふにゃりと目の前の、俺がこんな姿のせいなのか、普段よりも随分と険の無い表情で見つめてくる顔に微笑みかけた。
意識はもうとうに、17歳の衛宮士郎に戻っている事を、目の前の男は気が付いているのかもしれない。
けれど、何も問わず、穏やかな――かつて、己がその胸に刃を突き立てた時に唯一目にした――凪いだ瞳で、ただ俺の頭を撫で続ける状況を、甘受した。
二度と、こんな優しさを向けられる事が無いのかもしれないのだから、今この時だけでも。
”いい子”を偽り、そんな偽りを見抜いているかもしれず、けれど黙って、偽りを見過ごしてくれているかもしれない男の、甘さに依存した。
* * *
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2016年07月11日 01:51 編集済み:2016年07月17日 02:43ロボトミー弓士(鍵&腐垢@ついったから抜粋して繋げただけ)
もうちょっと設定詰めたら、おおまかな流れ組めそう、かな。
むしろ設定絵とか描きたい気もしてくる…。
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研究所って呟いたら、皆さんの素敵な呟きが湧き出て溢れんばかりになってて、脳姦とかくちゅくちゅとか……私もだいすきです。 優秀なコマとして運用するためのロボトミー手術とかも燃えますね……。
7:44 - 2016年5月1日
ロボトミー手術だと、弓兵って感じですかね、流れ的に。感情も記憶も失った兵士。弟の士郎さんの事忘れているとか、だから、弟と認識せず士郎さん抱いちゃうとか。
どんな状況なんだ。
士郎さん、男娼してるとか軽率に考えたけど(だから弓が勤務明けで解消しに街に出た時に引っかけたのが士郎さん、とか。士郎さんは弓見て色々な意味で怯えるけど、士郎さん覚えてない弓はそのまま買おうとするとか) 弓は家計支えるため志願兵になったとか、(家族より、孤児院出身とか、スラムで知り合い血のつながり多分無いけど互いに似ていたので親近感湧いて兄弟のように身を寄せ合って生きてきたとか)身内が士郎さんしかいない弓は実験材料として都合良くて、結果、色々秘密裏に研究している軍部に改造手術施されて(仮面ライダーかキカイダーですか弓兵さん。……いいな、特撮ヒーローネタいいよな……アッ脱線事故……でもあるある…)、肉体改造手術については受けるは受けるけど、言動が反抗的な(ともすれば軍部にとって危険思想とも取れる)弓に対しロボトミー手術して従順にさせてしまったという。(言動除けば優秀だった) 槍とか同僚にいても楽しいかもしれませんネー。ロボトミータニキ…弓と一緒に男娼士郎さん3Pとかも有りか。
最終的に、士郎さんが色々頑張って弓に記憶取り戻させようとして、という王道展開だけど、オチは弓が奇跡的に記憶取り戻して二人で逃亡(ベスト)、弓記憶戻らないけど士郎と共に生きようと逃亡(グッド)、弓の記憶戻らなくて士郎さん絶望からの心中(特殊)、弓の記憶戻らず士郎さん人質に捕らわれ飼い殺し(バッド)……ノーマル何処だ…
バッドは、士郎さん好きに出来るよう弓に与えられているので、弓が士郎さん飼い続ける二人の世界(時々タニキが弓の目盗んで混ざるかもしれませんガー)、ある意味メリーバッドエンド?あれ?なんだっけ、傍目に不幸だけど本人達幸せなヤツ。ここから、耐えられなくなって日に日に消耗する士郎さんをロボトミー化するパターン、諦めて自ら状況を受け入れて弓と共に居られれば俺はいいんだ、コイツが帰ってくる事を選べるよう、俺は此処でコイツを待ち続ける、コイツが生きてさえくれればいいっていうパターン
あと士郎さん弓が居ない時は男娼なんだろ?と兵士達にまわされたり、お偉いさんに弓捨てて愛人になれって言われたりも有りかとか。 正直士郎さんも改造手術受けさせられて機械と融合、完全兵器化され、弓には嘘の映像見せられるとかが真のバッドエンドだよな、と。
そして弓に真相がバレて、壮絶な復讐劇が始まり軍部研究所諸共に巻き込んだ壮絶な自爆攻撃で最終兵器士郎さんと無理心中するんだ……。バルス…!!って。
…ノーマルと特殊模索しようとしてたんですが、バルスって打ち込んだ途端、色々吹っ飛びましたね。
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きりゅう@腐界に生きる
@kiryufatekiryu1
ロボトミー弓士、タニキと槍と魔ニキはクローン体で、タニキはエミヤさん同様ロボトミー手術受けてて、他兄貴との、同位体だが環境その他外圧的変容による多様性の研究体として造られてるとかそんな設定入れたら楽しそうじゃないかと思い付いたのも力尽きryだったのでメモ。
14:53 - 2016年5月16日
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ロボトミー弓士の世界観とか設定をもう少し真面目に詰めようと朝方出かける準備しながら考えてた筈だけど、結局、弓と士郎さんの過去をきちんと設定詰められなくて空中分解したという残念さ。(真面目に設定詰めてじゃぁどうするの?本当に書けるの?と自分に突っ込み入れて思考放棄したとも言う)
7:11 - 2016年6月15日
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ロボトミー弓士、士郎さんも実は実験体として人工的に作り出された無機体と融合可能な素体だった(弓はそれ以前の試験素体)、という設定盛り込むと、捻りは無くとも弓と士郎さん似てる理由付けできるし、最終的に士郎さんが実験施設に送り込まれてあれこれされちゃうのも解決するよなぁ、と。
18:55 - 2016年7月9日
@kiryufatekiryu1 施設研究者の切嗣さんとかが弓、士を逃がしたんだけど、生存確率上げるためにバラバラな養育施設に預けたので、弓と士は互いの存在の認識ない(研究所の記憶も無い)。その後それぞれスラム街で暮らす羽目になり、出会いからわずかな期間、家族に近しい関係を築く。
その後、弓は軍隊に(士郎さんには仕送り)→高額支給、扶養者にも医療助成待遇が得られる志願部隊に志願しないかと持ちかけられ(士郎さん、体弱い設定有り?人造体で免疫能力低いとか?)、結果、ロボトミーで脳くちゅくちゅ、記憶欠落(士郎さん仕送り途絶える)
→士郎さん、男娼生活開始。
その後、再会~(なんか昔=5/1だらだら呟いてたのに繋がる)~→タニキ弓との3Pからタニキ気になった魔ニキ(高級士官)が士郎さん発見、逃亡した実験体だと気が付く(ただし魔ニキは黙ってるとか→弓士タニキ助ける方向で動く)。
結局、士郎さんの身バレは、ロボトミー部隊の同部隊員から。
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@kiryufatekiryu1 士郎さんのテロメアは改造されてて、不老不死になってるとか(無限自己再生するのである時点以上年を取らず、その時点のテロメアを複製し続けるので減少しない=不死)。なので、成長速度も遅めとか?弓との外見年齢差大きく開いていく。
8:22 - 2016年7月16日
@kiryufatekiryu1 周りは、士郎が童顔な体質だ、と解釈しているので、ベースが弓と同じ素体だとは思わない(似ているが他人の空似、或いはもしかしたら血が繋がっているかもしれない?ぐらいの認識。お互いが孤児同士として出会っているので自分達の素性を知らない)
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2016年04月09日 15:49ついった腐垢から、触手の日ネタとりあえず統合。
きりゅう@永遠に腐敗中 ?@kiryufatekiryu1 ・ 1時間1時間前
あかるくたのしいしょくしゅねたをかんがえます。
…何かものすごい違和感を感じる単語の並び。
いんさんなふんいきをふっしょくさせたもええろしょくしゅをめざせばよいのだとかんがえていますがはたして。めざすは、やまなしおちなしいみはなし、あるのはただひたすらにえろいしょくしゅのみ。
もう、宇宙からの飛来物うっかり拾っちゃった士郎さんが、夜中飛来物が覚醒→実は触手な宇宙外来生物で、触手から触感で他生物の生態情報を得る等するタイプの生物で、士郎さんサンプルとしてあれこれ弄り回されてる所で異変察した弓が割り込み、とか。
そんなリリカル☆ファンタジー☆☆みたいな?ノリでいくとどうだろうか。 割り込んだ後、宇宙生物成敗するか、宇宙生物頑張って弓まで触手伸ばすかはお好み次第。触手絡めた3Pも有りですかね(手に負えない感あるある)。まぁ普通に触手生物に便乗が無難か。
宇宙からの外来生物ヒロインXと違って、明らかにえろい生物呼び寄せちゃったのは士郎さんがフェロモンだだ漏れさせてるからだとかどうでも良い裏設定(裏も何も現在ネタ構築中)。…そうか、あの時空のエロモンスター(やられ役)にすれば全てありありですね☆
触手の日と呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン☆触手怪獣☆華麗に参上ッ☆(どこぞの銀河美少年も華麗に参上してたよーな) ヒーローになりたいそこの君、ヒーローにモンスターが相対するのはお約束!様式美!今日は、そんな君に触手怪獣をプレゼントだッ!
まぁ触手外来生物が登場する事については、そんな世界線からヒーロー目指す士郎さんの許へ謎電波で呼ばれたって事で良い事にしよう。
これ以上ここら辺を考え出すと、確実にえろは抜け落ちていくことを、経験則で思い知っている。(換骨奪胎というか、設定詰める事に一生懸命になりすぎて、そこが落ち着くと満足しちゃって、えろとか中味とかどうでも良くなる)
ピクブラブログ漁った結果、触手ネタはショタ士郎さんネタしか無かったため鍵に探しに行くも、やはりロクなものが無かったという。鍵で触手言いまくってると思ってましたが、どっちか言うとにょ○どうばかり呟き続けていたようでw
着衣触手責めいいよね!!!!!
やっぱり戦隊モノパロ、楽しそうだよなー、と今更ながらに。ヒーローになりたい士郎少年と、ヒーローになり損ねた弓。
やがて士郎はヒーローとして選ばれ、当初、正体不明のネームレスレッドが敵役(ライバル)として闘いを挑んでくる。→ネームレスレッドの正体バレ→事情により呉越同舟、仲間に。→結果的に、紆余曲折あって、ネームレスレッドもヒーローの一員という立場に。
とか。
エミヤ戦隊、もうちょっと話詰めたら面白いのかもしれない…? -
2016年04月09日 12:55 編集済み:2016年04月09日 15:56触手ショタ士郎さんネタと、間桐さんちに浚われる士郎さんネタ複合で。
切嗣にアヴァロン移植された士郎さん、しばらく衛宮邸で過ごすも、一人出掛けた所を間桐家へさらわれる。
再生能力に目を付けられ、色々検査された結果、開発中の触手生物(蟲)の雌株を埋め込み生物の母胎とすると面白いのでは、と実験される。
予想以上に触手生物雌との相性が良く、完全に適合、融合化始まってしまう。未だ名残で残っていた子宮が生物仕様に発達させられ、乳腺の発達も促される。
雄株達との配偶実験。
散々触手にありとあらゆる穴を犯され、尿道からお漏らし、それも水分として吸い尽くされ完全に精神壊れかける。最終的に尻孔が交接口と認識した雄株触手達によって精液注ぎ込まれ続け、腹ぽっこりに。いれられると潮吹いちゃう状態に。
壊れかけた心の中で思い出せるのは、縋るように泣き笑う、あの人の表情だけ。
たすけて、あの優しく悲しい人の許へ帰りたい、帰らなければあの人はきっともっと泣いてしまうのだから、と、ただ、ただ、帰るだけことを繰り返し願っていた。
3/2の触手ショタネタ抜粋
触手責めされるしょた士郎さんが見たいよう。
後ろだけじゃなくて、かわいらしい子供ちんぽの尿道も開発されちゃって、だけど未成熟だから射精できなくて、ひたすら勃たせて振るわせる事しかできない所に、尿道孔に太めの触手差し込まれて抜き差しされて、我慢できなくなって黄金水プシャァ-っとなってしまい、それまで快感で意識飛びかけてた所を、現実に引き戻され、異常事態にもかかわらず、羞恥心煽られて泣き出し、「もう、おうちへ帰してぇ…」「やだ…、や、なんなの、これ、なんなの…、や、や、たすけて」助け求めるも、更にあらゆる孔を犯され続けて、最終的に潮吹きまでさせたいですね!
擬似的に母乳出せるようにされてるとか…ショタ少年から母乳ってものすごい背徳感だな。生殖行為できないのに母乳。精液出せないような年齢の少年が、母乳。
あ、子宮あるわこの子。………あれ、孕みネタいける? -
2016年04月09日 12:21 編集済み:2016年04月09日 15:50地下アングラな会員制のショークラブ。少年少女から四肢欠損、獣姦と、少々のアブノーマル嗜好から特殊嗜好まで充たせるよう、夜毎、テーマを変え、様々なショーが開催される。
ロリータとテーマ付けられた中で、とうが立ちながらも童顔という事でおさわり禁止のオナニーショー出される士郎さん。(孤児となった所を裏でショー経営してる間桐さんちに拾われたとかですかね。聖杯戦争関係無いパラレルが良さげ。ただし、蟲使いの業は残っていて、士郎さん調教済みとか) 初々しく恥じらいを見せながらも、最初から僅かに勃ち上がっていた自分の性器を擦り上げ、尿道口をくじり、開いた口に雫が盛り上がり滴る様を観客に見せつける。勃ち上がりかけたまま、指を後ろへ這わせ、尻たぶを押し広げ、紅く色付く菊門を晒した。稚く、あまりに固く閉じられたように見えるそこを、二本の指でぐにぐにと撫でさすって見せれば、あまりにあっさりとその貞淑に見せかけた口は綻び開いてみせた。覗く内壁は、熟れ切った紅色を艶めかせている。そこへ、一片の躊躇いすら見せず、三本の指が突き入れられた。 色事すら知らないかのような、幼な顔をした少年が、あまりに熟れ切った躯である事を見せつけるかのように、次々と晒していく、目の肥えた観客達を満足させ魅了する程に蠱惑に満ちた媚態は、そのあまりに無垢然とした見目と相反し、一層の興奮を掻き立て、場をざわつかせていた。
見守る観客達は、この少年が次は何を見せてくれるのかと、期待と欲望のまま、ぎらついた視線を舞台へ注ぎ続けた。
→おさわり禁止が表向きのお約束だけど、裏VIPの会員達には、士郎さん抱く事が出来る権利が与えられている(有料・高額)。ショー後、オナニーだけじゃ物足りない士郎さんと次々複数人でのセックスプレイ。
「きもちいいっきもひいぃっもっ、もっと、もっとぉっ」
「もっとシて、もっと、もっと、こわしてぇえ…っ」
肌を這い回る太い芋虫のような無数の指の感触は、光一筋差さない穴蔵で、肌の上をなぞり這い回り続けた蟲達の、粘液が纏りつく感触と重なり合い、記憶の中の悦楽と恐怖が噛み合う事で、一層深く味わわされる快楽と怖気に背筋が震えあがった。
完全な快楽落ち。
魔術素体としては使えなかったが、抱き人形としては極上に仕上がった。金蔓としては優秀なコマだ、生かしておいても良かろう、という間桐家の判断で生き延びている士郎さん。
士郎さんは、わりと最初から理性溶けてる状態。当初はショーとして成立させるよう計算尽くで振る舞っているが、極太ディルドーとかカテーテル自分で刺していく辺りでほぼ快楽で理性飛びかけている。(カテーテル経由でディルドー刺激と乳首電流クリップだけで射精至らせ、そこから自分で全部道具片付け、体液はそのまま、みなさま、ごかんらん、ありがとうございまひた、とか言わせる?)
以前のオナペット士郎さんから、オナニーショー(観客もオナニーしても良いかもね!ていうか観客同士で乱交セックスもOKとか。陰陽の気が溜まりやすく、魔力転換出来るよう、魔法陣が実は刻まれてる部屋とかだと、間桐家感出て良いな)ネタにいってしまった。
オナペットはオナペットとして、もっとえろえろ萌えできゅんきゅんくるような(自分で書いてても訳が分からんけど)ヤツが良い。 -
2016年04月03日 22:09ついった腐垢(全年齢対象)で呟いてたのをサルベージ。
士郎の飴玉みたいな綺麗な琥珀色の眼球舐めたい弓氏。実際、舐める。
キスされるのかな、と近付いてくる口元が予想以上に接近してきた事で動揺、目を見開いて固まる士郎さん。その眼球に、厳かに舌を這わせる弓。完全に動けなくなる士郎。生理的に滲む涙まで舐めとられる。
その後、弓なじる士郎。
士郎さんの目はきれいだよね、という話。
なんとなく思い立ったのでメモ。
夕飯の用意を二人でしていた時に、揚げ物か何かの油はねに声を上げた士郎の様子を確認、火傷が無いか確認するため、改めて士郎の顔を色々角度を変えまじまじと観察、角度を変えた所、夕時の日差しが士郎の目に差し込む。
夕陽に透ける瞳は、何時もの琥珀色に強いコントラストを与えられ、深い紅味から浅い黄金色へと宝石の遊色にも似た色合いを宿し、熱に痛みを覚えていたのか、普段よりも水気を多く含み強く光を弾いていた。
美味そうだ。
刹那、浮かんだ衝動に、舌を伸ばしていた。
理性など働く間は無かった。ただ、目の前に差し出された、あまりに甘く蠱惑的に過ぎる琥珀、蜜を湛えた飴玉のような球体の、その味を確かめずにはいられなかった。
己の腕の中で甘く蕩ける身体に嵌め込まれた、飴玉。
「っ!? え、」
上がる動揺の声を無視し、咄嗟に逃げを打とうとする身体の肩口を掴みそのまま眼球に舌を這わせた。
一息に琥珀を味わう事はせず、その甘さを一層際立たせるような白部を舌先で柔らかくつつく。
手で押さえ込んだ身体が、びくり、と打ち震えた。
これ鍵垢にすべきだったのかね、と今更。いや内容的にはただ眼球舐めて士郎さん動揺(キスされるのかと思ったのに予想外の展開で余計に動揺)→士郎さんの内心を読み取って底意地悪くからかいつつ、不意打ちで尻揉みしだきつつキスする弓(入り口側に弓の背)。
→折り悪く凜が覗き込むも何をしているのかはっきりと分からない状態。(何となくは察しつつも)「何か手伝う事はあるかしら? 大丈夫なの?」声を掛ける凜。さらっと、目にはいったゴミを取っていただけだ問題無い、手伝いも無用と嘯く弓。→凜退出、士郎弓を詰る
漫画でかければね、と思いつつ結局かかず仕舞だったのでとりあえず言葉でメモしてみた次第。
行為的には鍵無しでまるで問題無いような気も…いや、眼球舐めが一番ダメな部分だったんじゃね?って今頃認識しましたが、今更。
ネタ吐き出したら満足。おわり。 -
2016年03月31日 07:17目隠しされて、音の全く無い空間。無言の相手に犯される士郎さん。聞こえるのは、押し殺された相手の快楽と歓喜を伴う、くぐもった呻きと、興奮に抗いきれず漏らされる早まった呼吸音。
当初は相手が誰なのか全く検討がつかなかった士郎。
1相手固定。誰だか察しがつきながらも、相手が分からないままの振りで、このまま二人だけの時を消費し最期までの時間を食いつぶせればいい、と偽りの安寧を受け入れる。
2複数人。今日はこいつ、昨日はあいつだった、とそれぞれの特徴を認識していく。相手それぞれで求められるものが違う事に気が付き、願いを無意識に受け入れようと、それぞれに対して振る舞う態度を変える士郎さん。 精神分裂気味になる。→士郎の預かり知らぬ所で、互いに潰し合い。最後の一人が士郎を手に入れた、自分だけの為に存在してくれればいい、自由なんだから思うまま、望むままに振る舞ってくれればいいんだ、と語りかけるが、分裂しかけた自我はそのまま、全員を求める。結局、最後の一人は求められる役割を振る舞うようになる。何を、どこから間違えたのかと。
聖杯と絡めると良さげ? -
2016年03月27日 11:41己に肉体的にずぶずぶに溺れきってトロットロになる程理性無くした雌にしたい、と思うのは槍かなー。ありのままも悪くないが、自分の手で雌に変えてしまう事で、支配欲、独占欲、獲物を完全に下した満足感が得られる事に一層の喜びを得そう。
弓は、衛宮士郎そのままである事を尊び喜びを得つつ、自分の手の中でどんどん乱れるようになっていき、普段と違う様子を見せるようになる士郎に独占欲と満足感得つつも、自分が衛宮士郎を歪めていくのではないか、という二律背反で葛藤しそうな。そんな弓を、士郎さんは、何があろうと俺は俺だ、と、お前と共に生きて、お前の手で変えられていくというのなら、それは俺がお前を受け入れる事を望み選んだ俺自身の意志であり、俺自身の望んだ変化なんだ、と、暗に弓にお前の好きなようにしろ、全て受け入れてやる、と言い切る士郎さん。この二人は感情的にも立場的にも、双方向、対等で互いを引き上げる存在同士であって欲しい。
堕ちる時には互いにずぶずぶと沈んでいって欲しい、と安易に考えたけど、引き上げようと最後まで努力はして欲しい、けれど、どうしても駄目なんだ、という状況になったら、己を犠牲にして相手を救う選択をしようとして、堕ちる相手から、最期ぐらい正義の味方ではなく、唯一人のえみやしろうの味方であってくれ、最期まで共に側にあってくれ、と言われて堕ちる、とか。…でも、やっぱり、最期の最期で理性戻ったのであれば、うむ… -
2016年03月27日 11:20独占欲溢れ過ぎて、いっそ孕ませてやりたい、と延々精液を士郎の中に吐き出し続ける弓。
が、もし孕み子が産まれたのであればそれは己の血を引いた子供になるのかと思い至り、衛宮士郎が男であり、孕まない存在で良かったのだろう、と思い直す。そもそも、子供を産ませただけで己に縛り付ける事が出来るのかと言えば、決して揺るぎないものではないのだから、と。ただ己さえその瞳に留めさせる為には、子供などという、意識を分散させる存在すら不要とも。己だけを見続ければ良い、と。
自身の執着、己と次元を異にしながらも、同一と言えただろう存在に執着する事自体があまりに異常だと認識しながら。 -
2016年03月16日 02:21アンタはオレを傷付けようと言葉を投げつけるけれど、アンタの手は、どうしたってオレに優しさしか与えられない。
だってそれは、オレがどうしようもなくアンタを愛おしく思うからだ。
誰をも救おうと、誰をもが、皆が平和でいられるようにと闘い続けているアンタを、どうして愛おしく思わずにいられる?
オレはアンタに憧れ、焦がれて止まない。
んー、何かちょっと違う。とりあえず、メス顔した士郎さん描きたくてらくがきはじめたのに、何か色々違う方向に突き進んでしまった。


