最終更新日:2016年12月01日 00:45

Fate妄想メモ(現在Fate勉強中の時点の軽率な妄想 弓士多め)

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Fate不勉強ながら士受け、弓士等でたぎった妄想を何処とも無く吐き出したくメモしております。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
  • 2016年12月01日 00:45
    モブしょた士から切士ネタ

    えばーのーとの中から発掘したので、そのままネタだけ貼り付け。

    ******

    2016年02月17日 02:32

    モブショタ士郎さん、本当に下衆な思い付きだわ…でも定番だよね、みんな考えるよね!?美味しいよね……
    切嗣に引き取られた割合すぐの感情置き忘れてきたような士郎さんモブレとか、ツボだ…

    ーーーーー
    ………あまりに使えない…orz


    9:11 - 2016年5月5日

    2月の辺りの妄言でしたか(改めて日付を見返した)。
    あの頃の士郎さんは、小児愛好者にとっては格好の獲物だと思ったんですよね。どう考えたって攫いやすい。無防備。攫った時に反応乏しくて違和感感じるだろうけど、騒がない子供は好都合、いくらでも欲望がぶつけられる存在だ、と認識されちゃうと思うんですよねー…。本当に己の思考回路が下種い。
    最初は一人、その後、同好の士に情報回して共有にするとか。撮影会とかもされそう。士郎さんは淡々と応じてしまいそうな雰囲気。

    裏ビデオとして無修正のが出回って、藤村組の網に引っ掛かり、切嗣には相談の上、愛好家達を一網打尽に。(大河、士郎はこの事実を知らない)
    士郎はたびたび呼び出されていたのに、いつの間にか無くなったなぁ…とぼんやり考えるけれど、そうか、もう自分はあのおじさん達には必要とされなくなったんだ、もうあの人達は大丈夫になったんだな、と思う事で終わったことになる。
    藤村組長はその後、士郎さんに色々遊びに付き合わせてお小遣い押し付けるようになったよ、とか。(強引に本編の流れを引き込むスタイル)

    素直な反応を求められていたから、与えられる快楽には声を押し殺す事無く反応。色々淫語教え込まれて、撮影会その他ではたどたどしくそれらを口走っていた士郎さん。
    その後、切嗣に、「全部夢だったんだよ、士郎。もう、忘れてしまっていいんだ」「僕が君に忘れてほしいと願っているんだ」「僕の、君へのお願いだよ。聞いてくれるだろう?」と、言われて、それらの出来事の記憶もまた、感情を封じ込めた時のように、封じることにする士郎さん。「記憶」を「忘れてほしい」と願われたので、これらに関しては覚えていない状態とする。……不可能では無い、よな。切嗣に願われた事なので、士郎は無条件に従おうとする筈。
    だけど、軽率に切嗣見たいので、完全には記憶封じきれてない士郎さんが、肉体的に記憶蘇らせて切嗣に宥められる展開も有りかなとか…

    切嗣、士郎さんをこんな目に合わせた人間達を、世の害悪だってみなして……社会的抹殺を狙うぐらいに大人しくなってらっしゃいましたかねどうですかね。いや、うまい事さようならしちゃってるかもしれない、流石に頭に血が上って。ここら辺はふわふわしてるな。

    ……いや大事なのはモブレされて撮影会真っ只中の士郎さんな訳で、完全に脱線してきてますね?(いつもの事)
    でも切士入れればそこも大事な山場になる……はず? とりあえず、切嗣さんは士郎さんの小さなおこさま部分を咥えてくれればってなりました。それでも物足りない士郎さんが、「や、やぁ…おまんこも、けつまんこもいじってくださいっごりごりってしてえ!ごしゅじんさまぁあっ」とおねだり、結局切嗣さん指入れる事に。
    最終的に、もう切嗣さんの切嗣さんをぐっぽり入れてあげないと士郎さん我慢できないぐらい調教されてるという事で、うん、ケリィの汎用性高いマグナムを入れてあげればいいんですよねそうですよね!えろすってそういうもんですよね…!?
    一通り行為が終わった後、また切嗣が士郎に「お願い」をするわけですね。「これは夢なんだよ、士郎」「忘れてほしい」「…二人だけの、秘密だ」「かわいい、かわいい…僕だけの士郎」
    「僕だけが、知っていればいいんだと願っているよ」
    ……どうしても最後は病み落とししたくなるこの性癖、なんとかなりませんかね多分なりませんね。だってそれが執着心この上なく感じられて好きなんですもうどうしようもない。

    切嗣さんは慈愛の感情だけれど、士郎の手管で最初は勃たされてしまい、中でイってしまう。(その際、士郎さん「種付けしてぇっ」って叫んでてもいいですね)その内に士郎さんが頑張らなくても、士郎の中に入れれば気持ちがいいという事実認識してしまっているので、勃つようになっている。感情はあくまで慈愛、父性愛、けれど同時に士郎さんの”体”と”痴態”には欲情できるようになっているという二律背反な状態。イリヤの事思い出して、あの子よりも幼い子供相手に何をしているんだ、という思いはある。
    その時だけが特別であり、あくまで普段の士郎との生活とは切り離し独立させた時間、自分にも士郎にもその時だけは非連続の時間なのだと言い聞かせ思いこませて処理している。(感情と行動を切り離せる切嗣であり、人の願いを受け入れる意思の強い士郎ならではという…)
    その内、士郎が安定してきて、夜啼きしなくなってからは、何も無かった事になるお話という事で一つ。

    終いって言ってましたが、フラッシュバックのきっかけはハンディカムとかカメラとか。大河が持ち込んで置き忘れていってしまった、或いは士郎の運動会の写真ぐらい取らないと、とか言って置いていった?ものを、折角だから試し撮りしようか→士郎フラッシュバック→スイッチ入る→「ごしゅじんさま、きょうもいい子の士郎にごほうびください」とか?

    時間切れ

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