最終更新日:2016年12月01日 00:45
Fate妄想メモ(現在Fate勉強中の時点の軽率な妄想 弓士多め)
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Fate不勉強ながら士受け、弓士等でたぎった妄想を何処とも無く吐き出したくメモしております。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
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2016年03月31日 07:17目隠しされて、音の全く無い空間。無言の相手に犯される士郎さん。聞こえるのは、押し殺された相手の快楽と歓喜を伴う、くぐもった呻きと、興奮に抗いきれず漏らされる早まった呼吸音。
当初は相手が誰なのか全く検討がつかなかった士郎。
1相手固定。誰だか察しがつきながらも、相手が分からないままの振りで、このまま二人だけの時を消費し最期までの時間を食いつぶせればいい、と偽りの安寧を受け入れる。
2複数人。今日はこいつ、昨日はあいつだった、とそれぞれの特徴を認識していく。相手それぞれで求められるものが違う事に気が付き、願いを無意識に受け入れようと、それぞれに対して振る舞う態度を変える士郎さん。 精神分裂気味になる。→士郎の預かり知らぬ所で、互いに潰し合い。最後の一人が士郎を手に入れた、自分だけの為に存在してくれればいい、自由なんだから思うまま、望むままに振る舞ってくれればいいんだ、と語りかけるが、分裂しかけた自我はそのまま、全員を求める。結局、最後の一人は求められる役割を振る舞うようになる。何を、どこから間違えたのかと。
聖杯と絡めると良さげ? -
2016年03月27日 11:41己に肉体的にずぶずぶに溺れきってトロットロになる程理性無くした雌にしたい、と思うのは槍かなー。ありのままも悪くないが、自分の手で雌に変えてしまう事で、支配欲、独占欲、獲物を完全に下した満足感が得られる事に一層の喜びを得そう。
弓は、衛宮士郎そのままである事を尊び喜びを得つつ、自分の手の中でどんどん乱れるようになっていき、普段と違う様子を見せるようになる士郎に独占欲と満足感得つつも、自分が衛宮士郎を歪めていくのではないか、という二律背反で葛藤しそうな。そんな弓を、士郎さんは、何があろうと俺は俺だ、と、お前と共に生きて、お前の手で変えられていくというのなら、それは俺がお前を受け入れる事を望み選んだ俺自身の意志であり、俺自身の望んだ変化なんだ、と、暗に弓にお前の好きなようにしろ、全て受け入れてやる、と言い切る士郎さん。この二人は感情的にも立場的にも、双方向、対等で互いを引き上げる存在同士であって欲しい。
堕ちる時には互いにずぶずぶと沈んでいって欲しい、と安易に考えたけど、引き上げようと最後まで努力はして欲しい、けれど、どうしても駄目なんだ、という状況になったら、己を犠牲にして相手を救う選択をしようとして、堕ちる相手から、最期ぐらい正義の味方ではなく、唯一人のえみやしろうの味方であってくれ、最期まで共に側にあってくれ、と言われて堕ちる、とか。…でも、やっぱり、最期の最期で理性戻ったのであれば、うむ… -
2016年03月27日 11:20独占欲溢れ過ぎて、いっそ孕ませてやりたい、と延々精液を士郎の中に吐き出し続ける弓。
が、もし孕み子が産まれたのであればそれは己の血を引いた子供になるのかと思い至り、衛宮士郎が男であり、孕まない存在で良かったのだろう、と思い直す。そもそも、子供を産ませただけで己に縛り付ける事が出来るのかと言えば、決して揺るぎないものではないのだから、と。ただ己さえその瞳に留めさせる為には、子供などという、意識を分散させる存在すら不要とも。己だけを見続ければ良い、と。
自身の執着、己と次元を異にしながらも、同一と言えただろう存在に執着する事自体があまりに異常だと認識しながら。 -
2016年03月16日 02:21アンタはオレを傷付けようと言葉を投げつけるけれど、アンタの手は、どうしたってオレに優しさしか与えられない。
だってそれは、オレがどうしようもなくアンタを愛おしく思うからだ。
誰をも救おうと、誰をもが、皆が平和でいられるようにと闘い続けているアンタを、どうして愛おしく思わずにいられる?
オレはアンタに憧れ、焦がれて止まない。
んー、何かちょっと違う。とりあえず、メス顔した士郎さん描きたくてらくがきはじめたのに、何か色々違う方向に突き進んでしまった。 -
2016年03月16日 01:26御神酒の補充をするため裏へ向かった筈なのに…、
聞こえる蛇神-今は神主を装っているが-その声は確かに遠い。
けれども、唱えられる祝詞は耳朶に染みいるよう響いて届く。その声は体内に留まり内側を這いずり絡まるような響きを帯びている。…まるで、耳孔から入り込んだ声に、体内の隅々まで犯されていくかのようだった。
酒を目にし、宿してしまった快楽の種火を、炙られる。
我慢し続け熱を孕んでいた身体は、燃え上がり飢餓を訴える快楽に逆らえなかった。
融け落ちかけしかし僅かに残った理性が、声を忍ばせなければ、と叫ぶ。
悦楽を求めるあまり急いてうずく空隙に伸びかける指を制し、咄嗟に、袴の裾を口に咥えた。噛みしめた布地に、漏れ出た喘ぎは吸い込まれるだろう、と淡い期待を寄せながら。
そして、捲り上げた裾から指を忍び込ませ、狭間で空隙を埋める物を求めて浅ましく開閉する口へと侵入させた。馴れきった孔は、最初から2本の指を受け入れる。
「…んっ、」
こんな事をしている場合ではないのに、早く、早く手伝いに戻らなければ、と、焦る気持ちのまま、性急に抜き差しを始めた。
いつも、蛇神の肉茎が体内に這入る瞬間に擦り上げられ、たまらなくなり、時にそのまま射精(逐精)してしまう事すらある肉輪の部分。そして、体内、臍側に向かって押し上げられると
忍び込ませた指先を蠢かすけれども、物足りなく感じてしまい。しばしの躊躇いの後、空いたもう一方の手、快感で震える指先を御神酒へと浸した。酒精に濡れたそれを既に自ら拓き、指を含ませていた秘所へ更に突き立てた。
「ンッ…! ァ、ンンン-ッ」
ねむいので、とりあえず。 -
2016年03月05日 12:29指ガリゴリ血舐め
血を舐め合う→(繋がる?→中出し→後孔から痙攣に合わせて漏れ出す精液を目にする弓)→無言で士郎をひっくり返し、自分の上に乗せ、69の体勢に。士郎の陰茎咥える。同時に、自分の腰を、士郎の眼前に性器を見せつけるよう動かしてみせる。普段、弓が士郎のを咥える事があっても、士郎が弓のものを咥える事は無かった(必然性が無かった)が、色々と箍が外れた状態で、目の前の揺れる弓の、滑りを帯びた性器に見入る士郎、咥えられている気持ちよさに、ぼうっと、コレを咥えたら、コイツも気持ちいいのかな…?と、考える。同時、自分の口腔に指を一杯に咥え込まされ、性感帯をバラバラに刺激された時の息苦しさと快感を思い出し、弓の性器にそっと舌を這わせた。すると、それを褒めるように後孔の入口を撫で上げられる。驚きに思わず口を離すと、指も離れ、性器も口から抜かれる。弓の意図を察し、常ならば素直には応じないだろう、その促しに、快楽に浮かされた頭は更なる悦楽を追い求める事しか考えられず、今度は口を開き、目の前の肉棒を口内へと深く招き入れた。
→互いの精液飲み下す弓士。(士郎さんは前立腺刺激されまくってる状態)
弓、若干の魔力供給有り。
血舐め→衝動的にがっついた状態で繋がる(座位、正常位、後背位)→脱力士郎さんの太股見て69、精飲→互いに顔を合わせて、何とはなしに口付け?→終了(士郎さんは寝落ち、士郎の行動を思い返して、ひどく高揚した事を思い返しつつ、事後の後始末をする弓。口元に残る精液見て、士郎にここまでさせるようになっていた事に、満足感と罪悪感、士郎の綺麗さに焦がれながら、何をしているのだろうか、という自嘲有り?)→翌日。血液で魔力供給か?のくだり→士郎さん、朝食後など、一人になり落ち着いてきた頃、自分の行動じわじわと思い返してしまい、何であんな事したんだ、と自問自答してグルグルしまくるとか。
ここら辺は適当にバサバサ要約、それっぽい描写で無駄減らし適度に切る。 -
2016年03月03日 23:58140字お題:幸せになってよ
で、試行錯誤して沈没してるネタをなんとなく供養?
切嗣さんへの独白部分を縮めればいけそうな気はしてたんだけど、もう何週間前のお題だったのかという。
140字縛りは本当に厳しい世界ですね。水面下での努力は計り知れないのですが、お題に対してちゃんと文章上げられている方々の見てると、本当に す ご い わ … ! ! !(神が居る)って思います昨今。ちゃんと、世界が成立してるんだもんなー。分解し尽くして、その本当に一場面だけを切り取り、ほんの欠片で分かるように選び抜く。あれ、本当にすごい。
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「なぁ、オレがいなくなれば、アンタは幸せになれるのか?」
「」
目の前の、紅い外套に必死で縋り付いた。
「アンタは幸せになるんだよ!」
「この先も、ずっとずっと!」
「たのむから、幸せになって、くれよ」
「アンタは正義の味方だ。オレを、遠坂を救った。そうだろう?」
「なあ、アンタは正義の味方として、オレ達を救って、幸せにしてみせた」
「詭弁だな。そんな稚拙な論調で納得させられるとでも?」
「」
なぁ切嗣、親父、どうしたらいいのかな。アンタの事を忘れ、その言葉を呪いだと読み替えてしまった、けれども正義の味方として多分アンタと同じ道を辿っている、どうしたら皆を幸せに出来るのかと問いながら、助けきれず皆からこぼれ落ちていく人達がいる事を嘆くアイツを、オレはどうしたら幸せにしてやれる?オレは、正義の味方になりたい。なる。誰をも、アイツをも、…違う、アイツをこそ、この手から零す事無く、救いたい。
空っぽだったオレが、アンタの願いを得、辿り着いたオレ自身の願いだ。
オレはアイツに幸せになって欲しい。
空っぽだったオレに、願いを与えてくれたアンタに
アイツは、紛れもない正義の味方だ。世界を守るという正義のためだけに、生き続ける存在だ。
だけど、オレにはどうしても、アイツが嘆き続けているようにしか思えない。
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2016年03月03日 18:18士郎さんの再生能力無くさせるために、鞘はアルトリアさんに返して凛ちゃん(凛とアルトリア主従設定)の中に納めようとするif考えてみたけど、そんな事しようとした所で弓にも凛にも全力で止める気がしてそこで止まった。アルトリアさんも、凛の意向気にしつつも受け入れ難い、という反応するだろうしなー…。
凛が生命の危機に陥って緊急で仕方なく、という流れなら成立するか。
死にやすくなった士郎さんの行動は、周りの誰も彼も心配させまくる事になるんだろうな、と。弓が片時も側から離れないようになるし、何かあったときに全力対応出来るよう、より一層の魔力供給を要求する事になりそう。
あ、結構これはこれでいける?
しかし、高速再生するようになった凛ちゃんとか、何だそれどんな赤い悪魔って言うか、魔神ですかレベルになりそうで頼もしすぎる事この上ない。何かあったら凛ちゃんがいる!弓よりむしろ機動性高く汎用性高いぐう有能状態で、旦那として弓の座かっさらってくな、これ。弓士凛の3Pか。 -
2016年03月02日 02:03血舐め弓士(以前の指ガリガリネタをちょっと引いてきてる感じ) 復旧用メモ
指かじり→左手首の静脈透ける部分齧り付く弓。
どんどん力を加え、皮膚を食い破り、血を舐め取る。傷口に舌を這わせ、こそげ取るようざりざりと舐め上げる。流れ出る血液を啜り飲む。
その味に思うこと。
血液特有の鉄錆の匂いは己の固有結界の世界、鉄を鍛え、剣製し続ける世界を思い起こさせる。
舌に乗る味は、微かな塩気と、ほのかな甘さを湛えていた。(表現要考)
啜り上げ、飲み下すことで、そのほの甘い血液と共に流れ込む、微弱ながらも確実に存在する魔力。
体内へ流入したそれは、確実に、己の中へ取り込まれ、混じり合い、己を構成する一部と化していく。
おかしな話だ、と自嘲する。
この血は、本来、己の身体に流れるものと寸分違わぬものの筈なのだ、と。
己と変わらぬそれの味を、何故か過剰なほどにひどく甘く感じ酩酊し、喉に渇きすら覚える。そして、それを取り込むことで耽溺すらしているのだと。あまりにも遠回しな、自慰行為に等しいのではないのかと、嘲笑った。
眼下の、現在は主であり、魔力を提供する者を見やる。
舐め取られ、抉られ続ける痛みにしかめられた顔。寄せられた眉、眉間には深く皺が刻み込まれている。時折我慢しきれないのか、微かに、苦痛を訴える呻きを上げる。
それを横目に眺めながら、尚も、血を啜り上げた。
性行為を行う方が、魔力供給としての効率ははるかに良い事は、既に嫌と言うほど互いに分かっている。
だが、こうして血液を体内に取り込む方法でも、効率は落ちるものの、間違いでは無い。むしろ、同性同士である事、更には、ー出発点がこの上なく、近しく等しくもある存在同士である自分達であればこそ、身体を繋げる方法を選ぶ方が、間違っているとも言えるのだろう。それは、禁忌にも等しい、と、見る者によってはそう取れるだろう関係なのだから。
甘い。
あまりに、甘く、止めがたい蠱惑。
だが、結局の所、魔術の酷使による魔力灼けを起こし、本来の形を歪め、更には人としての生から外れていった己と、この目の前の男は、異なる存在なのだ。
出発点がどんなに重なろうとも、あの闘いで得た答え。それこそが、間違いなく、この衛宮士郎は正義の味方を目指し続けながらも絶望は得ず、己とは異なる先へと到達する、別存在に成るのだと、そう、確信した。(眠くてだんだん訳が分からなくなってきた。消えた文章、もうちょっと整合性取れてた筈…)
己自身のものであれば、それを取り込むことを考えるだけで吐き気しか催さないだろう血液も、この衛宮士郎のものであるからこそ、こんなにも、甘く、喉を潤す。体内に溶け込む事に歓喜すら得る。
この男のものだからだ。
血の味に酔いながら、戯れ言の如き思いつきが脳裏を過ぎる。
この男の肉は、どれだけ甘く、柔らかいのだろう?
最終的に、強引にカニバへ繋げてみようという試み。いや本当にカニバる必要なくて、脳内で士郎肉体内にとりこんでく所妄想して、淫する弓男さん、たいへんへんたいでくそさどくてまぞくてとりあえずえろいですよねっていう、そういうオチです。
途中パーツがボロボロ抜け落ちて回収しきれてない(私の脳内、もう残りカスすらさらうの難しいぐらい記憶されてない)
あと、士郎さん側の、弓に対する感情、認識。殺意は相変わらず抱かれ続けているし、時々、揺り返しのように急激にふくれあがる事があるのだろう、とは思っている。ただ、今の弓なら、無言でいきなり殺しにかかるような事は無く、前置き、宣言をしてから殺しにかかるだろう、という信頼感はある。腕に齧り付かれたのも、擬似的な殺人行為、衝動を納める為の負傷行為かな、という認識。弓をなだめるよう、黙って受け入れる士郎さん。舐め啜らりながらも士郎を観察してくる弓の視線に煽られて、気がついたらいやらしい気分になって、半勃ちになってると尚よさげ。苦痛をこらえる呻き声だと弓は当初とらえているけれど、だんだん、あがりそうになるあえぎをこらえる状態になってきているとか。士郎の表情眺めている内に、様子がおかしくなってきている事に気がつく弓。呆れたようにため息をこれ見よがしについて見せ、腕から口を放し、血の残ったままの状態で士郎に口づけ、口内に舌を差し入れる。士郎の口内で唾液と混ぜ合わせられる、士郎自身の血液。舌にも噛みつかれ、痛みに思わず弓の舌を噛み返して傷つけてしまい、出血させてしまう。更に弓の血も混ざり合い、互いに混ざり合った血液を嚥下し合う事に。
興奮した弓、ますます煽られる士郎さん。なだれ込みセックス。乱暴で、互いに貪り合うような繋がり合い。いつも以上に口づけを多く交わし、血を分け合い啜り合う。いつも以上に、効率が良く感じられる魔力供給。
精液も飲み下し合うとよさげである。互いにネジがぶっ飛んだ感じのセックス。
翌日、士郎さんになんだったんだ、アンタは吸血鬼か?もしかして肉食だったのか?みたいな突っ込みを入れて頂きたい。そして、少々考え込み、否定しない弓。お前の血は、この上なく美味い、と答えて、士郎を一瞬どん引きさせる。これからは血液で魔力提供か!?と少々今後を案じる士郎に、安心しろ、お前の身体が寂しがらないよう抱いてやる、と、今後もセックスによる魔力供給行為は継続の意を表し、ただし、時々は血液での魔力供給も悪くない、とうそぶくオチ。
で、まとまりますかねどうですかね、多分間が飛びすぎてて、今後もお話にならないままネタとして転がすだけですよ…!
今気がついたけど、高速再生しちゃうんじゃないの、士郎さん………再生始まると金属並の硬度になっちゃうよ? あ、これネタとして成立しない…?んああああああああああああ
ダメか!!! -
2016年03月02日 00:51ショタ士郎さんをドエロいむごい目に遭わせる妄想がしたくて、意味不明に滾って仕方なくなりスレッドに壁打ちに来ましたが、血舐め妖怪弓男さんの事打ち込んでたら、割とエロへの欲求が解消されてしまったという、なんだかとても悲しい結末。
触手責めされるしょた士郎さんが見たいよう。
後ろだけじゃなくて、かわいらしい子供ちんぽの尿道も開発されちゃって、だけど未成熟だから射精できなくて、ひたすら勃たせて振るわせる事しかできない所に、尿道孔に太めの触手差し込まれて抜き差しされて、我慢できなくなって黄金水プシャァ-っとなってしまい、それまで快感で意識飛びかけてた所を、現実に引き戻され、異常事態にもかかわらず、羞恥心煽られて泣き出し、「もう、おうちへ帰してぇ…」「やだ…、や、なんなの、これ、なんなの…、や、や、たすけて」助け求めるも、更にあらゆる孔を犯され続けて、最終的に潮吹きまでさせたいですね!
擬似的に母乳出せるようにされてるとか…ショタ少年から母乳ってものすごい背徳感だな。生殖行為できないのに母乳。精液出せないような年齢の少年が、母乳。
あ、子宮あるわこの子。………あれ、孕みネタいける?


