最終更新日:2016年12月01日 00:45

Fate妄想メモ(現在Fate勉強中の時点の軽率な妄想 弓士多め)

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Fate不勉強ながら士受け、弓士等でたぎった妄想を何処とも無く吐き出したくメモしております。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
  • 2016年07月21日 19:08
    弓と投影、タニキとリミゼロが良く組まれるカルデアにおいて。

    弓と投影が会話している姿を何となく眺めているリミゼロという構図が割合良く見かけられる事にふと気が付いたタニキ。
    テメエは俺の魔術礼装だろう、余所見をするな、と、リミゼロに釘差すタニキ。
    その後もあまりその構図に変化があまりなく、リミゼロに紋をエロいことしつつ刻み込むタニキとか?意識が他に逸れるとそれだけ礼装としての能力が発揮仕切れないとか。
  • 2016年07月17日 02:31
    ピアス開けてからのセックス、穴から血がにじんでるのを舐めとったりすると萌える。
    そして、耳ピアスもいいけど、やっぱり挿入しながらの尿道ピアス貫通が好きだ…。3P推奨。一人が突っ込みつつ、もう一人が貫通させる。攻め2人というより、第三者的介入で、受けはプライベートなセックス中に第三者に介入されてる事にも緊張するし興奮する、というM的感覚の目覚めも有りかと。最終的には第三者も交えて3Pしても良いですね。
    ていうか、槍が突っ込みつつ弓が開ける。この場合は、普段弓士でできてるけど、間男槍に士郎さんやられちゃってる最中に弓登場、おしおきの尿道ピアス貫通とかか。槍弓、両方に魔力供給してる関係もいいな。
  • 2016年07月11日 02:05
    練乳チューブ尿道に突っ込んで練乳絞り込んで、マドラー突っ込んで激しく出し入れするバー槍弓士が読みたいんじゃー。(ついっただけではあきたらず、更に叫ぶ)
    なんなら蜂蜜も追加して攪拌して、先走りとも混ぜ合わせて、それを舐め啜るバーテンダー槍とバーテンダー兼シェフ弓。士郎さん(を使った)オリジナルカクテルのテイスティング。アルコールも少々追加して、士郎さんに似合うカクテルを生み出すといいですね。後日、士郎さんをイメージした、朝焼けとか蜜とかそんな感じの名前付けた(士郎さん成分だけは抜いている)カクテルを一般客にもおすすめカクテルとして提供するといい。槍弓士だけが由来を知っているオリジナルカクテル。士郎さんは、お勧めのメニュー差し出す時にどことなく赤面してる。(士郎さんは見習いか)
  • 2016年07月11日 01:57  編集済み:2016年07月17日 02:25
    えばーのーとでポツポツしてる弓しょた士(子供の日から書き始めたヤツ)の途中段階。
    ここの所、本当にダメダメな感じで過ごしてるので、晒すと多少やる気でるかしらとか、自分への過剰な期待をしつつ上げ。その内ちゃんとまとまったヤツを作品の方で上げられると良いですね?

    7/15微修正
    7/17修正
    * * *

    ①出だしエロ描写
    ②経緯(こどもの日、切嗣とのこどもの日のやりとりを土蔵の中で思い出した士郎、召喚陣が影響?子供時代の自分が士郎に召喚された状態とか。理屈はその時点ではわからず)
     いつまでも現れない士郎を起こしに土蔵に来た弓。召喚陣の辺りにいるショタ士郎を発見。
     「アンタ、だれ? ここはオレ…、衛宮切嗣の家だぞ」
     不審そうに尋ねてくるしょた士郎。
     「………(記憶が、無いのか?子供の時点に戻っている…?)」
     しょた士郎にとっては切嗣不在の衛宮家。
     切嗣と外国で知り合い、様子を見てきてくれと頼まれたとする弓。一人で平気だって言ってるのに、切嗣は心配性だ、と、悔しがりつつも気にかけられていると思い嬉しさも感じる士郎。
     そんな士郎を見て、かつての自分もそう思ったのだろうか、と思いをはせる記憶の無い弓。
     こどもの日であり、外にはこいのぼりがあげられている家も。
     「こいのぼり…、そうか、今年は切嗣居ないんだな…」
     「……ちまきでも作るか。確か、端午の節句にはちまきを食べているのだろう?」
     「アンタ、なんでそんな事知ってるんだよ」
     「……切嗣に聞いた」
     「! そっか」
     桜、大河に、今日は士郎の具合が悪いので衛宮邸には来ないでほしいと連絡を入れる弓。
     凛(およびメディア?)には魔術師としての見解を聞きたいと連絡入れる弓。
     記憶を召喚陣でつないでしまい、過去の士郎を一時的に現在の衛宮士郎の体に召喚してしまった状態なのではないか、と。現在の衛宮士郎の意識が戻れば、姿も元に戻るのでは?という、あやふやな状態。(とどのつまり様子見)
     ちまきを作り、菖蒲湯を用意する弓。警戒心を解いているしょた士郎。(衛宮家の慣習を良く知っている弓に対し、切嗣からよほど信頼されているため情報を与えられているのだと解釈)
     躰自体は現在の高校生の衛宮士郎のもの(一時的に幼児化しているけれども、それまで経験してきた事は全て残っている状態というか弓と散々エロいことしてた記憶はしっかり刻み込まれている躰)
     
     
    ③エロに戻る。最後の方、士郎の意識は現在の士郎の意識に戻る(ただし、混乱状態ながら弓の穏やかな様子に子供のままで振る舞う。大人な事をしたので元に戻ったとかそういう感じ)
    エロ終了。→弓、何故士郎が子供に戻ったのかと疑問。日が変わり、肉体も普段の状態に戻る士郎(意識無し)。こどもの日だからか?まさかな、という所で締める?


    * * *

    理屈も裏設定もとりあえずいらない。

    * * *


    「…ふ、ぅ、うぁ、あ、や、ぁあっ」
    「随分とイイ声を出す。まるで子供…、いや、今は”本当に子供” 、だったな」
    「なに、いみわかんなぁッ、アッ、も、…もっ、ぃあっ、あン、ア、あぁっ」
     腕の中であがる嬌声は、聴き慣れた声音とは音域を異にしており、少女と間違う程に高く澄んでいる。
     向かい合う形、腰に乗せ上げ肉杭で繋ぎ留めた体は、あまりにも軽い。普段は飲み込み慣れている筈のモノであっても、今の体には些か大きすぎるのだろう。突き上げる動きを態と止めれば、深く楔を銜え込んだままぐったりと脱力し、 体を支える縁(よすが)として体重の全てを楔の持ち主である男の体へと寄せかけてくる。自重で一層奥深く、最奥まで肉杭を咥え込む事になった孔は、脱力した四肢とは裏腹に、物欲しげな程にきゅうきゅうと楔を絞り上げている。無意識に律動を強請る奥孔の仕草は、己が一から体を拓き、教え込んだ通りの動きだ。けれども、普段よりも大分に狭まったそこは許容量一杯だと訴えかけるかのよう、いっそ痛いほどにきつく肉杭を締め上げてくる。まるで、早くその中を濡らせ、満たせと、男の精を強請り搾り取ろうとするかのようだと、その飢え切った動きに浅ましさを見いだし嘲笑った。
    「そんなに俺の精が欲しいのか」
    「ちっ、ちが、ちがぅ、っあ、やっ」
    否定の言葉を更に否定するよう、か細い腰を両の手で掴み上げ、まとわりついてくる内壁の動きを振り切りその軽い躰を持ち上げ、その逆の向き、一息に己の腰へと打ち降ろした。
    熟れ切り火照った内壁を勢いよく雄蕊に擦りあげられ、その無体な動きに高く声が上がる。
    「きゃうぅう…っ」
    孔口に下生えが打ち付けられるほどに深く沈められた躰は、抱え込んだ腕の中でビクビクと魚のように強く跳ねる。
    忙しなく、内壁がぎゅうぎゅうときつく、浅ましい程に肉茎を絞り上げてくる。
    「ハッ、こんなに欲しがっている癖に…っ」
    その強請る動きは、普段と同じものだ。けれど、普段よりも一層きつく狭い肉筒は、軽い痛みすら感じる程で、常と違う違和感はむしろ快感として受け止められる。



    魔力供給の為には、魔力を提供される側が吐精をする必然性など欠片も無いのだ。

    「おなかいっぱいになっちゃ、あ、や、だめ、だめぇっ やぶけちゃ、」
    「あぁ、膨らむぐらいに流し込んでやろう。…まるで、子を孕んだように見えるぐらいにな」
    子供が、子を孕む異常。その異形。だが、その異常性を認識しながらも、己と自身の間にある何もかもを忘れ去っているこの無垢な存在に、知らぬままに己の種を植え付け、孕ませる。その光景は、この上なく己を満たすのではないかと、そんな予感すら抱く。そんな妄想を抱く己こそが異常なのだと、…知覚できるのだから、未だマシなのだろう。かつての己とも言える存在に欲情を抱く現状を顧みなければ。


    「やっ、や、やぁ、あ、」

    「イイ子だったぞ、士郎」
    「……ホント? オレ…、アーチャーのいい子になれてた? ほめてくれる?」
     だって、アーチャーはオレのあこがれなんだ。あこがれに、がんばってるって、よくやったって、ほめられたかったんだ。
     もう、りゆうなんて、なんでもいいから。
     からだだけでもって。
    「子供のお前は、素直なのだな」
    「だって、うれしいんだもん」
     ほんとうに、うれしいとおもったんだ。
     やさしくほめられて、みとめられて、…あまりにふだんとちがってほしいことばをあたえてもらえるから、うれしすぎてないてしまいそうだと。
    「意地を張らず、睨み付けてこないお前は、素直すぎて調子が狂うが…、だが、俺も素直に振る舞って許される気がする」
     元に戻れば、どうせ覚えてはいないのだろうから、今だけなら、思いのままに振る舞っても良かろうと、穏やかに語りかけてくる男。

     ふにゃりと目の前の、俺がこんな姿のせいなのか、普段よりも随分と険の無い表情で見つめてくる顔に微笑みかけた。



     意識はもうとうに、17歳の衛宮士郎に戻っている事を、目の前の男は気が付いているのかもしれない。
     けれど、何も問わず、穏やかな――かつて、己がその胸に刃を突き立てた時に唯一目にした――凪いだ瞳で、ただ俺の頭を撫で続ける状況を、甘受した。
     二度と、こんな優しさを向けられる事が無いのかもしれないのだから、今この時だけでも。
     ”いい子”を偽り、そんな偽りを見抜いているかもしれず、けれど黙って、偽りを見過ごしてくれているかもしれない男の、甘さに依存した。



    * * *
  • 2016年07月11日 01:51  編集済み:2016年07月17日 02:43
    ロボトミー弓士(鍵&腐垢@ついったから抜粋して繋げただけ)


    もうちょっと設定詰めたら、おおまかな流れ組めそう、かな。
    むしろ設定絵とか描きたい気もしてくる…。


    :::::


    研究所って呟いたら、皆さんの素敵な呟きが湧き出て溢れんばかりになってて、脳姦とかくちゅくちゅとか……私もだいすきです。 優秀なコマとして運用するためのロボトミー手術とかも燃えますね……。

    7:44 - 2016年5月1日


    ロボトミー手術だと、弓兵って感じですかね、流れ的に。感情も記憶も失った兵士。弟の士郎さんの事忘れているとか、だから、弟と認識せず士郎さん抱いちゃうとか。

    どんな状況なんだ。
    士郎さん、男娼してるとか軽率に考えたけど(だから弓が勤務明けで解消しに街に出た時に引っかけたのが士郎さん、とか。士郎さんは弓見て色々な意味で怯えるけど、士郎さん覚えてない弓はそのまま買おうとするとか) 弓は家計支えるため志願兵になったとか、(家族より、孤児院出身とか、スラムで知り合い血のつながり多分無いけど互いに似ていたので親近感湧いて兄弟のように身を寄せ合って生きてきたとか)身内が士郎さんしかいない弓は実験材料として都合良くて、結果、色々秘密裏に研究している軍部に改造手術施されて(仮面ライダーかキカイダーですか弓兵さん。……いいな、特撮ヒーローネタいいよな……アッ脱線事故……でもあるある…)、肉体改造手術については受けるは受けるけど、言動が反抗的な(ともすれば軍部にとって危険思想とも取れる)弓に対しロボトミー手術して従順にさせてしまったという。(言動除けば優秀だった) 槍とか同僚にいても楽しいかもしれませんネー。ロボトミータニキ…弓と一緒に男娼士郎さん3Pとかも有りか。
     最終的に、士郎さんが色々頑張って弓に記憶取り戻させようとして、という王道展開だけど、オチは弓が奇跡的に記憶取り戻して二人で逃亡(ベスト)、弓記憶戻らないけど士郎と共に生きようと逃亡(グッド)、弓の記憶戻らなくて士郎さん絶望からの心中(特殊)、弓の記憶戻らず士郎さん人質に捕らわれ飼い殺し(バッド)……ノーマル何処だ…

    バッドは、士郎さん好きに出来るよう弓に与えられているので、弓が士郎さん飼い続ける二人の世界(時々タニキが弓の目盗んで混ざるかもしれませんガー)、ある意味メリーバッドエンド?あれ?なんだっけ、傍目に不幸だけど本人達幸せなヤツ。ここから、耐えられなくなって日に日に消耗する士郎さんをロボトミー化するパターン、諦めて自ら状況を受け入れて弓と共に居られれば俺はいいんだ、コイツが帰ってくる事を選べるよう、俺は此処でコイツを待ち続ける、コイツが生きてさえくれればいいっていうパターン

    あと士郎さん弓が居ない時は男娼なんだろ?と兵士達にまわされたり、お偉いさんに弓捨てて愛人になれって言われたりも有りかとか。 正直士郎さんも改造手術受けさせられて機械と融合、完全兵器化され、弓には嘘の映像見せられるとかが真のバッドエンドだよな、と。

    そして弓に真相がバレて、壮絶な復讐劇が始まり軍部研究所諸共に巻き込んだ壮絶な自爆攻撃で最終兵器士郎さんと無理心中するんだ……。バルス…!!って。
    …ノーマルと特殊模索しようとしてたんですが、バルスって打ち込んだ途端、色々吹っ飛びましたね。


    :::::


    きりゅう@腐界に生きる
    ‏@kiryufatekiryu1
    ロボトミー弓士、タニキと槍と魔ニキはクローン体で、タニキはエミヤさん同様ロボトミー手術受けてて、他兄貴との、同位体だが環境その他外圧的変容による多様性の研究体として造られてるとかそんな設定入れたら楽しそうじゃないかと思い付いたのも力尽きryだったのでメモ。

    14:53 - 2016年5月16日

    :::::

    ロボトミー弓士の世界観とか設定をもう少し真面目に詰めようと朝方出かける準備しながら考えてた筈だけど、結局、弓と士郎さんの過去をきちんと設定詰められなくて空中分解したという残念さ。(真面目に設定詰めてじゃぁどうするの?本当に書けるの?と自分に突っ込み入れて思考放棄したとも言う)

    7:11 - 2016年6月15日

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    ロボトミー弓士、士郎さんも実は実験体として人工的に作り出された無機体と融合可能な素体だった(弓はそれ以前の試験素体)、という設定盛り込むと、捻りは無くとも弓と士郎さん似てる理由付けできるし、最終的に士郎さんが実験施設に送り込まれてあれこれされちゃうのも解決するよなぁ、と。

    18:55 - 2016年7月9日

    @kiryufatekiryu1 施設研究者の切嗣さんとかが弓、士を逃がしたんだけど、生存確率上げるためにバラバラな養育施設に預けたので、弓と士は互いの存在の認識ない(研究所の記憶も無い)。その後それぞれスラム街で暮らす羽目になり、出会いからわずかな期間、家族に近しい関係を築く。
    その後、弓は軍隊に(士郎さんには仕送り)→高額支給、扶養者にも医療助成待遇が得られる志願部隊に志願しないかと持ちかけられ(士郎さん、体弱い設定有り?人造体で免疫能力低いとか?)、結果、ロボトミーで脳くちゅくちゅ、記憶欠落(士郎さん仕送り途絶える)
    →士郎さん、男娼生活開始。
    その後、再会~(なんか昔=5/1だらだら呟いてたのに繋がる)~→タニキ弓との3Pからタニキ気になった魔ニキ(高級士官)が士郎さん発見、逃亡した実験体だと気が付く(ただし魔ニキは黙ってるとか→弓士タニキ助ける方向で動く)。
    結局、士郎さんの身バレは、ロボトミー部隊の同部隊員から。


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    @kiryufatekiryu1 士郎さんのテロメアは改造されてて、不老不死になってるとか(無限自己再生するのである時点以上年を取らず、その時点のテロメアを複製し続けるので減少しない=不死)。なので、成長速度も遅めとか?弓との外見年齢差大きく開いていく。

    8:22 - 2016年7月16日

    @kiryufatekiryu1 周りは、士郎が童顔な体質だ、と解釈しているので、ベースが弓と同じ素体だとは思わない(似ているが他人の空似、或いはもしかしたら血が繋がっているかもしれない?ぐらいの認識。お互いが孤児同士として出会っているので自分達の素性を知らない)

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