最終更新日:2016年12月01日 00:45
Fate妄想メモ(現在Fate勉強中の時点の軽率な妄想 弓士多め)
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Fate不勉強ながら士受け、弓士等でたぎった妄想を何処とも無く吐き出したくメモしております。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
R18指定していますが、迂闊に禁句発する場合があるかもしれない程度のものです。完全にメモなので、残念ながらえろくない。
ひたすら壁打ちし続けていますが、何かありましたら気軽にお声かけ頂けますと幸いです。
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2016年04月09日 15:49ついった腐垢から、触手の日ネタとりあえず統合。
きりゅう@永遠に腐敗中 ?@kiryufatekiryu1 ・ 1時間1時間前
あかるくたのしいしょくしゅねたをかんがえます。
…何かものすごい違和感を感じる単語の並び。
いんさんなふんいきをふっしょくさせたもええろしょくしゅをめざせばよいのだとかんがえていますがはたして。めざすは、やまなしおちなしいみはなし、あるのはただひたすらにえろいしょくしゅのみ。
もう、宇宙からの飛来物うっかり拾っちゃった士郎さんが、夜中飛来物が覚醒→実は触手な宇宙外来生物で、触手から触感で他生物の生態情報を得る等するタイプの生物で、士郎さんサンプルとしてあれこれ弄り回されてる所で異変察した弓が割り込み、とか。
そんなリリカル☆ファンタジー☆☆みたいな?ノリでいくとどうだろうか。 割り込んだ後、宇宙生物成敗するか、宇宙生物頑張って弓まで触手伸ばすかはお好み次第。触手絡めた3Pも有りですかね(手に負えない感あるある)。まぁ普通に触手生物に便乗が無難か。
宇宙からの外来生物ヒロインXと違って、明らかにえろい生物呼び寄せちゃったのは士郎さんがフェロモンだだ漏れさせてるからだとかどうでも良い裏設定(裏も何も現在ネタ構築中)。…そうか、あの時空のエロモンスター(やられ役)にすれば全てありありですね☆
触手の日と呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン☆触手怪獣☆華麗に参上ッ☆(どこぞの銀河美少年も華麗に参上してたよーな) ヒーローになりたいそこの君、ヒーローにモンスターが相対するのはお約束!様式美!今日は、そんな君に触手怪獣をプレゼントだッ!
まぁ触手外来生物が登場する事については、そんな世界線からヒーロー目指す士郎さんの許へ謎電波で呼ばれたって事で良い事にしよう。
これ以上ここら辺を考え出すと、確実にえろは抜け落ちていくことを、経験則で思い知っている。(換骨奪胎というか、設定詰める事に一生懸命になりすぎて、そこが落ち着くと満足しちゃって、えろとか中味とかどうでも良くなる)
ピクブラブログ漁った結果、触手ネタはショタ士郎さんネタしか無かったため鍵に探しに行くも、やはりロクなものが無かったという。鍵で触手言いまくってると思ってましたが、どっちか言うとにょ○どうばかり呟き続けていたようでw
着衣触手責めいいよね!!!!!
やっぱり戦隊モノパロ、楽しそうだよなー、と今更ながらに。ヒーローになりたい士郎少年と、ヒーローになり損ねた弓。
やがて士郎はヒーローとして選ばれ、当初、正体不明のネームレスレッドが敵役(ライバル)として闘いを挑んでくる。→ネームレスレッドの正体バレ→事情により呉越同舟、仲間に。→結果的に、紆余曲折あって、ネームレスレッドもヒーローの一員という立場に。
とか。
エミヤ戦隊、もうちょっと話詰めたら面白いのかもしれない…? -
2016年04月09日 12:55 編集済み:2016年04月09日 15:56触手ショタ士郎さんネタと、間桐さんちに浚われる士郎さんネタ複合で。
切嗣にアヴァロン移植された士郎さん、しばらく衛宮邸で過ごすも、一人出掛けた所を間桐家へさらわれる。
再生能力に目を付けられ、色々検査された結果、開発中の触手生物(蟲)の雌株を埋め込み生物の母胎とすると面白いのでは、と実験される。
予想以上に触手生物雌との相性が良く、完全に適合、融合化始まってしまう。未だ名残で残っていた子宮が生物仕様に発達させられ、乳腺の発達も促される。
雄株達との配偶実験。
散々触手にありとあらゆる穴を犯され、尿道からお漏らし、それも水分として吸い尽くされ完全に精神壊れかける。最終的に尻孔が交接口と認識した雄株触手達によって精液注ぎ込まれ続け、腹ぽっこりに。いれられると潮吹いちゃう状態に。
壊れかけた心の中で思い出せるのは、縋るように泣き笑う、あの人の表情だけ。
たすけて、あの優しく悲しい人の許へ帰りたい、帰らなければあの人はきっともっと泣いてしまうのだから、と、ただ、ただ、帰るだけことを繰り返し願っていた。
3/2の触手ショタネタ抜粋
触手責めされるしょた士郎さんが見たいよう。
後ろだけじゃなくて、かわいらしい子供ちんぽの尿道も開発されちゃって、だけど未成熟だから射精できなくて、ひたすら勃たせて振るわせる事しかできない所に、尿道孔に太めの触手差し込まれて抜き差しされて、我慢できなくなって黄金水プシャァ-っとなってしまい、それまで快感で意識飛びかけてた所を、現実に引き戻され、異常事態にもかかわらず、羞恥心煽られて泣き出し、「もう、おうちへ帰してぇ…」「やだ…、や、なんなの、これ、なんなの…、や、や、たすけて」助け求めるも、更にあらゆる孔を犯され続けて、最終的に潮吹きまでさせたいですね!
擬似的に母乳出せるようにされてるとか…ショタ少年から母乳ってものすごい背徳感だな。生殖行為できないのに母乳。精液出せないような年齢の少年が、母乳。
あ、子宮あるわこの子。………あれ、孕みネタいける? -
2016年04月09日 12:21 編集済み:2016年04月09日 15:50地下アングラな会員制のショークラブ。少年少女から四肢欠損、獣姦と、少々のアブノーマル嗜好から特殊嗜好まで充たせるよう、夜毎、テーマを変え、様々なショーが開催される。
ロリータとテーマ付けられた中で、とうが立ちながらも童顔という事でおさわり禁止のオナニーショー出される士郎さん。(孤児となった所を裏でショー経営してる間桐さんちに拾われたとかですかね。聖杯戦争関係無いパラレルが良さげ。ただし、蟲使いの業は残っていて、士郎さん調教済みとか) 初々しく恥じらいを見せながらも、最初から僅かに勃ち上がっていた自分の性器を擦り上げ、尿道口をくじり、開いた口に雫が盛り上がり滴る様を観客に見せつける。勃ち上がりかけたまま、指を後ろへ這わせ、尻たぶを押し広げ、紅く色付く菊門を晒した。稚く、あまりに固く閉じられたように見えるそこを、二本の指でぐにぐにと撫でさすって見せれば、あまりにあっさりとその貞淑に見せかけた口は綻び開いてみせた。覗く内壁は、熟れ切った紅色を艶めかせている。そこへ、一片の躊躇いすら見せず、三本の指が突き入れられた。 色事すら知らないかのような、幼な顔をした少年が、あまりに熟れ切った躯である事を見せつけるかのように、次々と晒していく、目の肥えた観客達を満足させ魅了する程に蠱惑に満ちた媚態は、そのあまりに無垢然とした見目と相反し、一層の興奮を掻き立て、場をざわつかせていた。
見守る観客達は、この少年が次は何を見せてくれるのかと、期待と欲望のまま、ぎらついた視線を舞台へ注ぎ続けた。
→おさわり禁止が表向きのお約束だけど、裏VIPの会員達には、士郎さん抱く事が出来る権利が与えられている(有料・高額)。ショー後、オナニーだけじゃ物足りない士郎さんと次々複数人でのセックスプレイ。
「きもちいいっきもひいぃっもっ、もっと、もっとぉっ」
「もっとシて、もっと、もっと、こわしてぇえ…っ」
肌を這い回る太い芋虫のような無数の指の感触は、光一筋差さない穴蔵で、肌の上をなぞり這い回り続けた蟲達の、粘液が纏りつく感触と重なり合い、記憶の中の悦楽と恐怖が噛み合う事で、一層深く味わわされる快楽と怖気に背筋が震えあがった。
完全な快楽落ち。
魔術素体としては使えなかったが、抱き人形としては極上に仕上がった。金蔓としては優秀なコマだ、生かしておいても良かろう、という間桐家の判断で生き延びている士郎さん。
士郎さんは、わりと最初から理性溶けてる状態。当初はショーとして成立させるよう計算尽くで振る舞っているが、極太ディルドーとかカテーテル自分で刺していく辺りでほぼ快楽で理性飛びかけている。(カテーテル経由でディルドー刺激と乳首電流クリップだけで射精至らせ、そこから自分で全部道具片付け、体液はそのまま、みなさま、ごかんらん、ありがとうございまひた、とか言わせる?)
以前のオナペット士郎さんから、オナニーショー(観客もオナニーしても良いかもね!ていうか観客同士で乱交セックスもOKとか。陰陽の気が溜まりやすく、魔力転換出来るよう、魔法陣が実は刻まれてる部屋とかだと、間桐家感出て良いな)ネタにいってしまった。
オナペットはオナペットとして、もっとえろえろ萌えできゅんきゅんくるような(自分で書いてても訳が分からんけど)ヤツが良い。 -
2016年04月03日 22:09ついった腐垢(全年齢対象)で呟いてたのをサルベージ。
士郎の飴玉みたいな綺麗な琥珀色の眼球舐めたい弓氏。実際、舐める。
キスされるのかな、と近付いてくる口元が予想以上に接近してきた事で動揺、目を見開いて固まる士郎さん。その眼球に、厳かに舌を這わせる弓。完全に動けなくなる士郎。生理的に滲む涙まで舐めとられる。
その後、弓なじる士郎。
士郎さんの目はきれいだよね、という話。
なんとなく思い立ったのでメモ。
夕飯の用意を二人でしていた時に、揚げ物か何かの油はねに声を上げた士郎の様子を確認、火傷が無いか確認するため、改めて士郎の顔を色々角度を変えまじまじと観察、角度を変えた所、夕時の日差しが士郎の目に差し込む。
夕陽に透ける瞳は、何時もの琥珀色に強いコントラストを与えられ、深い紅味から浅い黄金色へと宝石の遊色にも似た色合いを宿し、熱に痛みを覚えていたのか、普段よりも水気を多く含み強く光を弾いていた。
美味そうだ。
刹那、浮かんだ衝動に、舌を伸ばしていた。
理性など働く間は無かった。ただ、目の前に差し出された、あまりに甘く蠱惑的に過ぎる琥珀、蜜を湛えた飴玉のような球体の、その味を確かめずにはいられなかった。
己の腕の中で甘く蕩ける身体に嵌め込まれた、飴玉。
「っ!? え、」
上がる動揺の声を無視し、咄嗟に逃げを打とうとする身体の肩口を掴みそのまま眼球に舌を這わせた。
一息に琥珀を味わう事はせず、その甘さを一層際立たせるような白部を舌先で柔らかくつつく。
手で押さえ込んだ身体が、びくり、と打ち震えた。
これ鍵垢にすべきだったのかね、と今更。いや内容的にはただ眼球舐めて士郎さん動揺(キスされるのかと思ったのに予想外の展開で余計に動揺)→士郎さんの内心を読み取って底意地悪くからかいつつ、不意打ちで尻揉みしだきつつキスする弓(入り口側に弓の背)。
→折り悪く凜が覗き込むも何をしているのかはっきりと分からない状態。(何となくは察しつつも)「何か手伝う事はあるかしら? 大丈夫なの?」声を掛ける凜。さらっと、目にはいったゴミを取っていただけだ問題無い、手伝いも無用と嘯く弓。→凜退出、士郎弓を詰る
漫画でかければね、と思いつつ結局かかず仕舞だったのでとりあえず言葉でメモしてみた次第。
行為的には鍵無しでまるで問題無いような気も…いや、眼球舐めが一番ダメな部分だったんじゃね?って今頃認識しましたが、今更。
ネタ吐き出したら満足。おわり。


