最終更新日:2024年03月23日 20:03

mskg中心壁打ち

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パック×プロメテ中心に妄想、SS、イラスト等を呟くページです。
父×子の近親相姦、エロ、グロ等のきわどい話題を扱います。
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  佐鳥
  • 2022年05月25日 22:07  
    5/23 キスの日だったやつ

    この画風は疲れるけどなんていうか雰囲気出るからたまには頑張りたい
  • 2022年05月25日 20:16
    しょうもねえパクメテ妄想メモ日記✍️

    ・居住区フロアの冷房の不調から同居を強いられるパクメテ(時事ネタ)
    ・麦茶だと思ったらウイスキーだったことから始まる泥酔ックス
    ・性に奔放だったパパの若かりし日の財産(おとなのおもちゃ)で尿道開発されるメテ→からの、久しぶりなの?2mmから始めれば大丈夫だよ!って開発し返すメテ
    ・持てる技術をアホな方向に動員してアホなエログッズを開発するふたり
    ・おもちゃでイクのやだパパのが欲しいって泣いちゃうメテ(攻めのナマの棒を欲しがる受けはサビなので何度でも言うしすべての推しカプで言う)
    ・『キモチイイことは全部パパが教えてくれた』ってタイトルのパクメテエロ本
    ・ふたなりのメテの前も後ろも楽しみまくった末になぜか自分が掘られる羽目になるパパのパクメテパク同軸リバ
    ・現パロ時空の理科教師パパ×生徒メテ、制服自由制でちょくちょくスカートを履いて登校するメテと理科室の机で着衣セッ

    こう暑かったり寒かったりするとエロ妄想しかできない。無限にパクメテを読みたいし書きたい。
  • 2022年05月13日 23:37
    春だか夏だかわかんない今日この頃。フェラや顔射が好きなメテ、がマイブームでした。
    そういうわけで何か書けました。

    ☆パクメテ小話
    1900字くらい。ぬるいエロ。本番直前まで。

    (以下、折り畳み)

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    「あの、ね。最初は上の口でシたいんだけど」
     いかにもベッドインな空気の中で少年がおずおずと言い出し、俺は快く了承する。他の子なら頼んでも躊躇われそうな行為なのに、たまに自分から申し出てくれるから大したものだ。
     俺がベッドの端に座り、少年が床に膝を着く。少年自らファスナーを開けて、目の前にまろび出たソレを両手で包み込むや、愛しげにキスしてくる。そして迷わず口を開け、雄を咥え込んでいく。
     小刻みに頭を前後させ、先端を舌でいじって吸い上げる。細い指で竿を擦り立て、袋を揉みしだく。唾液を塗り込むように、裏面を、側面を、ねっとり舐め上げる。髪の間から時折見える表情は恍惚として、夢中で俺のモノを味わっているのがわかる。エロすぎて興奮する。
    「ふふ、おっきくなった」
     ペットを可愛がるような言い草。微笑んだ少年が見上げてくる。
    「ボク、フェラ上手?」
     上手だよ、と素直に褒めてその頭を撫でる。心底から嬉しそうに再び俺の側面を舐める少年に、意地悪く訊いてみる。
    「ねえ、おじさんそろそろ出そうなんだけど、どうする?」
    「飲みたい。飲ませて」
     即答だった。ひときわ大きく口を開けた少年が、肥大した俺自身を再び咥え込む。やがて本当に根元まで見えなくなる。へたをすれば喉まで達しているだろうに、少年はまったく苦しむ素振りを見せない。竿を吸い上げ、ふたつの袋を揉みしだいて絶頂を促してくる。
    「無理、すんなよっ……」
     俺は呻きながら射精する。少年の頭も少し震えたが、その場から離れない。
    「ん、う……」
     少しの間を置いて、ごくりと嚥下する音。少年の頭と指がそろりと離れ、俺自身が外気に晒される。
     少年は誇らしげに口を開けて、糸引く唇の奥には何も残っていないことを見せつけてくる。
    「ごっくんできたよ。褒めて?」
     乞われるまま「よく出来ました」と頭を撫でてやると少年はくすぐったそうに笑う。準備しておいた水のペットボトルを渡して口をゆすがせてやる。
     じゃあ次は俺の番だ。少年の細い体をベッドに押し倒し、スラックスと下着をするりと剥ぎ取る。足を開かせて、これから俺と繋がるその場所を暴いていく。潤滑剤をまとわせた指を押し込んだ瞬間だけ少年の腰が震え、少し力が篭もる。
    「君、舐めたり飲んだりするの好きだよね。おじさんのっておいしいの?」
     ほぐしながら問いかける。
    「ん……まずくはないけど味の問題じゃないっていうか……あぅっ」
     弱いところを探られた少年の足が跳ねる。ぎゅ、と俺のシャツの胸元を細い指で掴んでくる。
    「ボクの舌でおじさんのが大きくなってくのを見るのが好き……目の前でバキバキに勃ち上がって、ボクの唾液でツヤツヤになってくのを見るのが好き。ボクがおじさんを気持ち良くしてるんだなぁって嬉しくなる。喉の奥で射精されるとキツいけど、イクまでご奉仕できると、なんか勝った気分になる……」
     つい先ほどの光景を思い出しているのだろうか、喋りながらうっとり頬を染める様子はあまりに妖艶だ。俺は唾を飲み込んでからなんとかツッコむ。
    「セックスの勝ち負けってなんだよ」
     ぐい、と少年の中の指を曲げる。びくりと震えた少年はそれでもまだ喋り続ける。
    「そ、れにっ……こんな大きいのがこれからボクのナカで暴れるんだなぁって思うと、やっぱり興奮する、から」
     少年の手が俺の内股を撫で、股間のソレに触れてくる。その手をやんわり遠ざけながら、俺は中を攻める指を増やす。少年が可愛らしく喘ぎながら問うてくる。
    「あ、んっ……おじさんだって、ボクの後ろをほぐすの、楽しそうじゃん……め、めんどくさいだけじゃない?」
    「いやぁ、俺のを受け入れる大事なカラダなんだから傷つけたくないし、指だけでだんだん気持ち良くなってく君を見るのも好きだし、早くしてって欲しがる君は最高に可愛いし、毎日やっても全然飽きないよ」
     へんたい、と笑いながら罵ってくる少年のこめかみにキスを落とす。そんなの今更だし、さっきの少年の言葉のほうが余程すごかったと思う。
    「お互い様だね」
    「明日はシックスナインしよ?」
    「予約かよ。やるけど」
    「じゃあ今日は、このまま……」
     もう良いでしょ、と問う上目遣い。指先の感触を改めて確認してから、俺は頷く。すべての指を一気に引き抜くと少年は切なげな声を漏らした。すぐに空白を塞いであげるから少しだけ待ってくれ。
     邪魔になってきたシャツを脱ぎ捨て、少年の片足を持ち上げる。期待に満ちた声が「来て」と囁く。
    「激しくなったらごめんね」
    「それはむしろ歓迎」
     とろけた瞳の奥にハートマークが見える気がした。強欲を語る上の口は、いつまで余裕でいられるかな。下の口にもたっぷり欲望を注ぎ込んであげるべく、俺は腰を突き入れた。

    【END】
    2022/05/13


    今回は飲んでもらったけど、顔射されたのを「もったいない」って舐め取るやつも好きです。上から下まで液体まみれになって悦ぶ受けは可愛い。

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