mskg中心壁打ち
パック×プロメテ中心に妄想、SS、イラスト等を呟くページです。
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2023年03月13日 21:43☆パクメテ小話
『パールネックレスチャレンジ』
ホワイトデーのIQ低いエロ。
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少年は目の前の光景に見入る。誰より愛しい男が、ベッドに座った自分の足の間に跪いて、勃ち上がったモノに舌を這わせている。何度見ても背徳的な光景と、彼の手と口で与えられる刺激に、クラクラと酔わされるようだった。
「あ、おじさ、やぁっ……吸っちゃ、だめぇ……」
ゆったりと愛でるように擦られ、舐められ、吸われて、少年の快楽は昂っていく。
「ふあ、出そう、離して……!」
少年の警告を受けて男が口を離す。刹那、限界を迎えた肉茎が震え、ビュルリと弾けた液体が男の胸板を飾った。
脱力した少年は、息を切らしながらも満足そうにその成果を眺める。
「はぁあ……ねぇ、結構キレイじゃない?」
「ん、これは意外と……おじさん負けてらんねぇなぁ。というか共同作業だよね、これ」
己の胸元を確認した男も、楽しそうに笑う。
「ふふ、おじさんのことも気持ち良くしたげるね……」
ふたりはポジションを交換し、少年は恭しく男の屹立に触れる。自分のモノより長大なソレを味わうのは久しぶりで、思わず舌なめずりしてしまう。
パールネックレスチャレンジ。つまり相手の胸に向かって射精して、より綺麗な首飾り状にぶっかけることができたら勝ちという、頭の悪い遊びである。少年が思いついたこの勝負のために、ふたりは数日前からセックスも自慰も我慢してきた。
先ほど放った自分の精液も普段より多かったが、彼のソレはどれほど溜まっているのだろう。両手で包み込んだ屹立の先端にキスをして、根元から天へと導くように擦り立てる。
いい子だ、といつものように囁く男が頭を撫でてくる。
「おいしいからって離さずに飲み込んじゃダメだからね? 今日は勝負なんだから」
「ふふ、気をつけるよ」
少年は愛しい男の欲望にかぶりつく。口内に広がる香りと温度、伝わる脈動が、理性を溶かして野性的な衝動へと突き動かす。頭を小刻みに前後させ、ふたつの袋を揉みしだいて、早く放てとばかりに攻め立ててしまう。
「くっ、おぉ……ちょい、急ぎすぎっ……」
男の焦った声はむしろ嬉しく、より激しく擦りたくなってしまうが、少年はなんとかセーブしてゆるゆるとした奉仕へと切り替える。いつも少年のナカを可愛がってくれるソレを慈しむように、そのカタチを改めて目と舌に焼き付けるように、じっくり舐めて味わっていく。
十数年前に母の胎に放たれ、自分という子の遺伝子を形作った愛液は、今は自分の手の中で発露の準備を整えている。そのことがとてつもなく不道徳で、たまらなく魅惑的で、ゾクゾクしてしまう。
「上手だ……そろそろ、出るよっ……」
男の声に促されて、少年は口を開いて頭を引き上げ、その瞬間に臨んだ。白濁した軌跡は、どんなジュエリーよりもこの身に似合うと確信していた。
――さて、勝負の行方や如何に。
◇END
2023/03/14
首や胸にかけること=パールネックレスというスラングを知った時に思ったこと「推しカプにぶっかけ合ってほしいな…… 」だったのでそういう話でした。
え、ホワイトデーは白濁した液体で遊ぶ日ですよね?(曇りなき眼)
⬇ついでに会話だけの小ネタおまけ⬇
「ねえ、バレンタインにはおじさんのペニス型のチョコを作ったじゃん」
「あぁ、君が最終的にバリバリ噛み砕いてたやつ……ちょっと怖かったよ……」
「だってペロペロ舐めてたら食べ終わらないんだもん。じゃなくて……あの型を満たすくらいの精液って、ふたり合わせて何回くらい搾ったら溜まるかな」
「も、文字通りのホワイトチョコを作りたい……ってコト!?」
「どっちかというとミルクシャーベットかも?」
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2023年03月09日 22:32☆パクメテ現パロ
(その5 変わりゆく距離感と、番外編)
※理科教師パック×生徒プロメテ
※現パロ、同居、同じ学校の教師と生徒、ゆくゆくはしっかり恋人になる
小説ほど体裁を整えていない、セリフ+ト書き+妄想みたいなざっくりした書き方です。
先にTwitterで呟いた内容を再編集していることもあります。
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【あの日以降】
お仕置き事件と仲直りを経て、ふたりの距離は変化し始める。
家の中は和やかだ。プロメテは夜間に出かけるのを控えるようになり、パックは隠し事や心配事がなくなったためかスッキリした面持ちで過ごしている。一緒にゲームする時間も増えた。
学校の廊下でプロメテがウインクを飛ばしたら、以前は完全スルーだったのに、パックがウインクし返した。プロメテのほうが動揺してペンケースの中身をぶちまけた。
理科準備室に押しかけても、以前のパックには少し時間が経つと追い払われたのに、最近は「インスタントだけどコーヒー飲む?」などと長居を許してくれるようになった。仕事の書類作成している様子を横で見ていても、携帯ゲーム機で遊んでいても、文句を言われない。
「あ、これ次のテストのデータだからしばらくあっち向いてて」
「ん、わかった。……ねえセンセ、最近は帰れって言わないね?」
「へ? ああ……君が見えないところで危ないことしてないか心配するよりは、一緒にいてくれたほうが良いよ。素行を疑ってるって意味じゃないけど、君、何にでも好奇心持っちゃうから」
「……それって悪いこと?」
「そんなわけないだろ。めちゃくちゃ良いことだよ。程度と対象がおかしくなければ」
「んー……せいぜい気をつける……」
うわの空で返しながら、プロメテは自分の胸に問いかける。
(最近ボクが一番興味あるのは、たぶん、おじさんのことなんだよね……?)
【ホラー番組、からの】
台風ほどではないが強風注意報が出る程度には外の天気が荒れている、ある夜。
心霊現象系バラエティまたはホラー映画の類をふたり並んで鑑賞。放送中はおおむね笑い飛ばしていたが、最後の方でめちゃくちゃ怖いのが出て、プロメテは思わず「ひゃっ」と隣の父の肩にしがみついてしまう。パックは驚いて一瞬固まりつつも少年の肩に腕を回す。
「弱点、みっけ」
小さく笑うパックの顔を見られずプロメテは下を向く。自分が咄嗟に取った行動に自分でも驚いているし恥ずかしい。
番組が終わるまでそのままくっついていた2人は、パックが「終わった終わった~」と背伸びしてようやく離れる。
その後。プロメテはおずおずと切り出した。
「おじさん、あのさ、今夜……い、一緒に寝て」
「…………え?」
「べ、べつにさっきのテレビが怖かったわけじゃないけど、ほら、外は雨と風が強いし、こんな日は物音にまぎれて泥棒が増えるっていうしさ、一緒にいたほうが良くない?」
「ええと……いやまぁ君が良いんなら良いけど……」
パックの部屋は散らかっていて嫌だと言ってプロメテが自分の部屋に招く。引っ越しの荷物を運び入れたときくらいしかプロメテの部屋に入ったことがないパックはソワソワする。少年が来る以前は物置のように使っていた部屋だというのに、こんなにも変わるものか。
(服が吊るしてあるしコスメ並んでるし、部分的に女子の部屋感があって落ち着かねえ……いや、俺なんでこんな若造みたいなこと考えてんの?)
気を取り直して「じゃあ俺はこのへんの床で――」と言いかけたが。
「ボク壁際に詰めるから、おじさんこっち側ね。トシなんだから落ちて怪我しないでね」
当然のようにベッドの片側を手でポンポンして招くプロメテ。唖然としながらも「ま……枕を取ってくる……」と一度フェードアウトするパック。機械的に自室に戻って枕を持ち出しながら頭の中は大混乱である。
(同衾!? え、これくらい家族なら普通か!? 最近の若い子の価値観がわかんねーな!?)
混乱しながらも、怖がるプロメテを置き去りにするわけにもいかず少年の部屋に戻る。「遅いッ」と言いつつもう寝る姿勢に入っているプロメテの隣に枕を置いて「お邪魔します……」とモソモソ潜り込む。少年に背中を向けてなるべく端に寄って寝る。
「トイレ行くときは起こしても良いからね。じゃあおやすみ、おじさん」
「おやすみ……」
電気を消して黙ると、窓の外の雨風の音が気になってきたが、パックは意地で目を閉じて眠る努力をした。
胸の辺りで「ん……」と色付いた声がしてパックが目覚めたのは、深夜。いつの間にか外の雨風はおさまっている。
寝返りによる偶然だろうが、2人はお互い向き合うように横向きになっていた。しかもプロメテの頭は枕から落ちて、パックの胸の陰に潜り込むように眠っていた。
(……平常心、平常心だ、俺)
自分に言い聞かせながら考える。どうにかして反対を向くか。いや少年を起こしそうだ。気にしないでこのまま眠るべきなのに、至近距離にある寝顔を見つめてしまう。長い睫毛。整った眉。昼間は自信満々のイタズラっ子といったところだが、今は、あまりに無防備で。
「パパ……次は勝つから……」
少年がムニャムニャと寝言を漏らす。ゲームする夢でも見ているのか。夢の中でパパと呼んでくれているなら嬉しい。そのとき、少年の口元からヨダレが垂れそうになっているのに気づいて、つい指先で拭ってしまった。
「……んん……?」
触れられた違和感からか、少年が身じろぎした。パックは慌ててきつく目を閉じて眠ったふりをする。
少年がモゾモゾと動いて「ひゃ……」と小さく声を上げた。自分の状況に気づいたのだろう。そのまま反対を向くかと思いきや、少年はなかなか動かない。パックはウズウズしながら耐える。
ふいに、頬に何かが触れた。それがゆっくり数回、動いた。
少年に頬を撫でられたとわかるまで少々時間がかかった。
「……へへ」
小さく笑ってモゾモゾ動く気配が、むしろ胸元にさらに密着してきた。
何が起きているのか本当にわからず――いや、状況はわかるのだが感情が追いつかず――パックは困惑しながら薄目を開けた。少年がこちらの胸にしがみつくようにして眠っていた。親鳥を慕う小鳥のように。あるいは――恋い慕う者に、そうするように。
(ね、眠れる気がしねえ……!)
完全に覚醒してしまったパックは、本当にそのままほとんど眠れずに朝を迎える。この子も自分も、いったいどうしてしまったのだろうかと悩みながら。
【番外編 痴漢とリーマン】
電車通学、満員電車といえば、そう、痴漢である。もちろんプロメテは中学時代から被害にあいがちである。
いちいち捕まえるの面倒だし揉まれるくらい減るもんじゃないし(擦り付けられたことはない)そもそもボク男だし……という態度のプロメテは、スカート姿で家を出たその日の朝も「あ~またか~」と思いつつ痴漢の手をスルーしようとした。
だが、足元でカシャンと音がした。
「すんません、大事なペン落としたんで取ります……」
と言いつつ、人と人の隙間から身を乗り出してきたのは黒髪のサラリーマン。プロメテと痴漢の間に割り込んできてペンを拾い、また「すんません」と言いつつその場で吊革に捕まった。痴漢はそそくさと体の向きを変えたようだ。
確かよく同じ時間の電車に乗っているサラリーマンだな、とプロメテはぼんやり思う。騒ぎにならないよう助けてくれたのだから降りてからお礼を言おうと思ったのだが、人波に流されて見失ってしまう。
後日、改めてサラリーマンを捕まえることができた。
「お兄さん、こないだは助けてくれてありがとね。甘いもの好き? じゃあ休憩時間に食べてよ」
かなり一方的に話を進めるプロメテからお菓子の入ったコンビニ袋を受け取りつつ、サラリーマン――クリスは、相手の顔と格好を上から下まで何往復か確認した。今日のプロメテはスラックス姿だった。
「お、おまえ……男だったのか……」
「性別関係なく、痴漢は犯罪だし、助けてくれる人は勇気があって偉いからね。俺からも礼を言うよ、兄さん」
クリスの後ろからいきなり現れたパックは、プロメテの肩を叩いてさっさと先にいってしまう。
「あ、待ってよセンセ。じゃあねお兄さん、また電車で!」
プロメテも後を追いかける。残されたクリスは、少年の親類のようにも見えるが先生と呼ばれた男がいったい何者なのかわからず、その場に立ち尽くす。
「ど……どういう関係……?」
【番外編 図書館と浪人生】
調べ物があり1人で図書館を訪れたプロメテ。普段はスマホやパソコン、電子書籍であれこれ調べるため、図書館の配列にはあまり馴染みがない。とはいえ慣れない空間の探索も楽しい。館内検索システムも使いつつ、のんびりと目的の分野の本を探していく。
探し当てた書棚で、目当ての本は1番上の段にあり、プロメテには手が届かない。
「あの……踏み台がありますよ。使いますか?」
声をかけてきたのは気弱そうな長髪の青年だった。
「スカートに埃がつくから、ぼくがやりますよ」
親切に、踏み台を出して片付けるまで面倒を見てくれた。プロメテは本を抱えながら礼を言う。
「わぁ、お兄さんめちゃ優しい……育ちが良さそう……どうもありがとう」
「いえ、大したことじゃないですし。ただ、医療・福祉系を志望してるので、普段から人の動きを見て助けたいっていうか……練習って感じです」
青年――マシューは、過去に世話になった女性カウンセラーと同じ職場に入りたくて頑張っている浪人生らしい。よく図書館の学習室にいるので困ったことがあれば聞いてくれ、というマシューと笑顔で別れて、プロメテも勉強に戻った。
〜あとがき的ななにか〜
前回から少し時間が開きました。お泊まり会です。元々同居だが?
昼間はだいたい強気な態度でいるメテ、パの前で無意識にめちゃくちゃ油断するようになるとおいしいですね。
お仕置き事件での自分の行動が未だに信じられないパックも、少しずつメテにさわれるようになっていけば良い。
他のキャラも通りすがり程度に出したいと思ってたので、ここらで番外編です。具体的な時期は不明。
クリスは真面目だけどビビりなのでダイレクトに痴漢を捕まえるのは難しいかなぁ、と。
マシューは原作のあの閉鎖環境じゃなきゃわりと良い子なんじゃないですかね……きっと。
その6はなんだろ……そろそろ告白か……?
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2023年03月04日 20:06☆パクメテ小話
原作時空でも現パロでも良い。
酒や薬のせいで一線を超える or 必死の形相で我慢する話が見たいと思ったらなんか一本書いてた。とても短い。
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犯したい。犯したい。この細い体の真ん中を暴いて俺の欲望で貫いて、男の乱暴さを教え込みたい。泣き喚いて暴れるのか、喜んで絡みついてくるのか、反応が見たい。
あぁ、だけどやっぱりダメだ。この子とは、薬に惑わされて一線を超えたくはない。この子だけは、大事にしないと……俺は本当に人でなしのクソ野郎になってしまう……
「おじさん、どうしたの? 具合悪いの? 怖い顔してるよ……」
やめろ、近寄るな。今はダメだ。そんな心配そうにしないでくれ。俺がクズなだけなんだ。触らないでくれ、離れてくれ……頼むよ……
「……おじさん、ラクになって良いんだよ」
だめ、なの、に、
「おじさん……もっと触って……そう、我慢しないで正直になって……?」
君の滑らかな肌が、柔らかな香りが、間近に迫ってくるから、
「……好きだよ、おじさん……」
君の手と声がそんなふうに導くから、俺のこの我慢と葛藤が馬鹿馬鹿しくなってしまうじゃないか。
……あぁ、薬のせいにも、君のせいにも、したくないのに……
俺は俺の責任で、俺と君のことを考えたいのに……
せっかちでまっすぐな君は、納得するまで悩む時間すら許してくれないのか……
◇END◇
2023/03/04
メテは薬を盛ってでもパとの関係性を進めたいし他に選ぶ道はないと思っている。
パはこんな自分をこの子が選ぶわけがない、気の迷いだ、とまだ思っている。思い込みたがっている。
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2023年03月04日 19:59☆パクメテ♀小話
『雛祭り』
メテ女体化、雛祭りネタです。
パが変態です。メテは任意の年齢でご想像ください。
どこかで見た「桃の節句す?」「娘の桃尻のナカとんとん?」がツボりすぎたので勝手に文字にしました。笑って許して。
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あぁ……良かった。ちゃんと入ったね。まだ早いかと思ったけど、頃合だったみたいだ。
さて、桃の節句は女の子の健やかな成長を願うお祭りなんだ。桃みたいに丸くて可愛いお尻を、こうして男親が初めて割り開くことで、無病息災や幸せな結婚を願うんだよ。
パパのが君のおなかに入ってるよ。苦しくない?
「うん、大丈夫……ナカに大きいのがあるのは、わかるよ。ギュッて押し上げられてるけど、痛くないよ。
パパ、今日まで大事にしてくれてありがと。お祭りなんだから、一緒に気持ち良くなろうね……っ」
もちろん。ほら、ナカをトントンしてみよっか。辛かったらちゃんと言うんだよ。
「あ、あぁ……っ! ぱ、パパ……トントンされて、ボク、へんだよぉ……ひ、あぁ……こ、これ気持ち、良いってことぉ……?」
体は痛くないね? じゃあ大丈夫。そのまま気持ち良い感覚を追いかけてごらん……あぁ、相性が良いみたいだ。パパも君のナカがとても気持ち良いよ。
神様にお願いしなきゃね。君が健康に過ごせますように。悪いものが寄り付きませんように。君の子宮が素敵な旦那様に愛されて……子宝に恵まれますように。
「はぅ、いっぱい産む、パパの子供いっぱい産むぅ……だからナカに、パパのがほしぃ……ほしいよ、ねぇっ」
……時が来たら、ね。今は薄皮を一枚挟むけど、気持ち良いことはたくさん教えてあげるから。
ご覧、君の透明な甘酒が外まで糸を引いているよ。ほら、トントン、トントン。
「あ、あぅぅ……! パパのが、一番奥にっ……ボクの子宮っ、子宮が喜んでるよぉ……あ、あ、パパぁあ……っ!」
イキそうなんだね。怖くないよ、大丈夫。そのままイッて良いよ。トロトロの可愛い顔をパパに見せて。パパしか知らない声を聴かせて。
君がいつか誰かに嫁ぐとしても、俺を選ぶとしても、今は……今は、君を独占させておくれ。俺の可愛いお雛様。
◇END◇
2023/03/04
男親による処女喪失アホほど好き(子の性別問わず/フィクション限定)
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