mskg中心壁打ち
パック×プロメテ中心に妄想、SS、イラスト等を呟くページです。
父×子の近親相姦、エロ、グロ等のきわどい話題を扱います。
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2022年08月08日 20:47☆パクメテ小話
大遅刻バニーの日。800字くらい。
本番直前までの軽い話。
今更なんですけどウチのパクメテ、攻めが変態扱いなのが嫌な人にはごめんなさいですね。
以下折り畳み。
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「男の子にこんなカッコさせて、おじさんってホント変態」
顔を赤らめた少年が俺の前に立つ。ウサギの耳と尻尾をつけたボディスーツ、いわゆるバニーガールの衣装。俺のリクエストによるコスプレだ。
「いやー似合うな。想像してたよりずっと可愛いな。後ろも見せて?」
「この変態……」
毒づきながらもくるりと体を回転させる少年を、じっくり観察する。モジモジした体の揺れに応じてふわふわ動く耳と尻尾。大胆な角度にカットされた生地の先に伸びる白い太腿。女物しかなかったため胸元はガバガバで、薄い色の乳首が見え隠れしている。それを気にして時々服の端を持ち上げる仕草がまた、たまらず可愛い。そういう店で働いたら売上ナンバーワンに違いない。
「こっち向いて旦那様って呼んでくれる?」
「調子に乗らないでよ」
焦れた少年が「もう、するんなら早くしようよ」とベッドに乗り、俺の手を引く。招かれるまま少年の体に伸し掛ると、俺のとある部位に触れた少年が声を上げた。
「うわ、ちょっと、もう硬いんですけどマジで? これそんなに興奮するの?」
少年が俺の股間を凝視してくる。俺は素直すぎる分身について言い訳してしまう。
「だってキミ、好きな子が自分のために恥ずかしいカッコしてくれたら、むしろ勃たなきゃおかしいでしょ」
「じゃあおじさんも今度コスプレしてよ……」
「んー、キミが楽しいなら良いけど?」
少年はちょっと考える顔をしてから、首を横に振った。
「……やっぱ要らない。シチュエーションで遊ぶのも嫌いじゃないけど、おじさんの体でいっぱい気持ち良くしてくれるのが嬉しい」
体で。へえ。
ニヤけてしまいそうな俺の唇は少年からのキスで塞がれる。照れ隠しのつもりだろうが頬だけでなく耳の先まで赤いのが見て取れた。おじさんの股間は爆発寸前である。
そっと身を離したウサギちゃんの囁きが追い打ちをかける。
「ウサギは寂しいと死んじゃうから、いっぱい構ってね、旦那様?」
この後めちゃくちゃ着衣セックスした。
☆END
2022/08/08
なんかもう頭悪いネタSSだけ書いていたい。
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