最終更新日:2024年03月23日 20:03

mskg中心壁打ち

非会員にも公開
18歳以上の方のみお進みください。
パック×プロメテ中心に妄想、SS、イラスト等を呟くページです。
父×子の近親相姦、エロ、グロ等のきわどい話題を扱います。
ピクブラ非会員でも本文を見られます。

※ピクログはピクブラ内の機能ではありますが「作品投稿に関するガイドライン」は適用されないミニブログです。
※このページへの感想は佐鳥の本垢(@y_satori)かR18鍵垢(@str18ura2nd)へどうぞ。匿名ツールも歓迎です(返信は鍵垢とこのページで同じ文面を載せるようにします)
  佐鳥
  • 2022年07月13日 21:57
    ついつい攻めを巨根の絶倫にしたくなっちゃう腐女子ですがパクメテはやっぱりメテのほうが若くて積極的で性欲を持て余しがちでいてほしいので加減が難しいですね(挨拶)

    ☆パクメテ小話B
    近親相姦に(書いた人が)興奮する理由の話。1つ前のSSの後日かもしれない。おじさん視点。
    例によってヤッてるだけのエロ。なんか2200字くらいある。
    以下折りたたみ。

    この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。



    「最中にパパって呼ぶと興奮する?」
     束ねた俺の髪をほどきながら少年が言う。
    「……するなぁ」
     白い肩口を甘噛みしつつ答えると、無邪気な質問が続く。
    「じゃあパパ、ボクとセックスするの好き?」
    「大好きだね」
    「我が子でも?」
    「我が子だから、かもねぇ」
    「変態だぁ、ホントのホントに変態だぁ」
     くすくす笑う少年の胸の突起に舌で触れると、高く短い声が上がる。俺の頭を抱きかかえる少年が、あやすように、髪を下ろした後頭部を撫でてくる。
     愛撫の合間に俺もまた問いかける。
    「キミも、実の父親に犯されるの好きでしょ?」
    「ん、大好きっ……」
    「お互い様だねぇ」
    「血は争えないねぇ……あ、やんっ」
     桃色の突起を味わいながら、片手を少年の真ん中に下ろし、すでに丹念にほぐした場所をもう一度指で広げて確かめる。俺の股間も我慢の限界だった。そろそろいただくとしよう。
    「じゃ、楽しもうか。この世で一番イカレたセックスを」
    「ん、ちょうだい……ボクのナカに……」
     仰向けになった少年が惜しげもなく両脚を開いて俺を迎え入れる。晒された秘部に俺自身を押し付け、ゆっくりと挿入していく。肉を割り開いていく感覚を、切なげな少年の吐息を、じっくり楽しむ。
     根元まで到達するや、動くよ、と言うが早いか俺は抽挿を始める。枕を掴む少年の手に、先ほどまで余裕な顔をしていた眉間に、ギュッと力がこもる。
    「ひ、あ、パパが、奥にっ……あ、あ、きもち、イイ……!」
     腰を振るたびに、素直で甘い声が返る。こんなにも美しい少年が俺なんぞに抱かれて悦んでいる、いつもながら最高の光景に、舌なめずりしてしまう。
    「可愛い。もっと聞かせて」
     少年の手を枕から引き剥がして俺の首元に回させる。汗の滲む額にキスを落として、再び腰を動かす。より強く深く、欲望を叩きつけていく。音を立てる結合部は俺のリズムに合わせて締まり、緩み、行為を煽るようだった。
    「や、うあ、深いっ……! 待って、パパ、ふああぁっ!」
    「待てない。ごめんね、先にイッて良いからね」
     悲鳴を上げる少年の体を貪り尽くす。背中に突き刺さる爪の感触すら心地よい。何度も何度もパパと呼ぶその声が理性を溶かして、共に快楽の海に溺れていく。
     我が子たる少年を抱きながら、想像してしまう。
     こんな閉ざされた環境じゃなくて、もっと恋や仕事や競走の相手が沢山いて、自由な選択肢があったとしても。結局は君との爛れた関係に陥っていたんじゃないか。
     だって俺たちはこんなに心と体の相性が良い。こんな素晴らしい相手を見い出せないわけがない。どんな環境でどんな暮らしをしていたって、交わらずにいられなかったはずだ。
    「だ、め……もぉ、イッちゃぅ……! あ、あぁあ……ッ!」
     少年が限界を訴え、程なくして絶頂を迎える。締め上げられながらも達しなかった俺は、ごめんね、と囁きながら抽挿を続け、遅れて少年の奥深くに欲望を放つ。射精を終えた俺はそのまま少年に覆い被さるようにして、深い息をつく。
     先に達した体を揺さぶられて辛かったはずの少年は、それでも嬉しそうに、繋がったままの俺の背中を撫でてくる。
    「パパ、今日もいっぱい出してくれて嬉しい」
    「おなか痛くなるよ?」
    「いいの。幸せが優先」
    「中出しが幸せ?」
     俺は軽くからかうつもりで言ったのだが、少年は言葉を探すようなそぶりをした。それから言うことには。
    「ボクは、パパの体液から生まれたでしょ」
     ちょっと面食らいながら俺は頷く。
    「ええと、うん、キミを生んだのも、最近キミのナカに出してるのも、同じ液体だね?」
    「そ。だからパパとセックスしてナカに出してもらうと、生まれる前に分かれたものがひとつになる、って感じ? わかるかなぁ」
     少年のアイデアはいつもぶっ飛んでいるのだが、今回もその類だったとは。決してふざけた様子ではない少年の、よく回る脳の詰まった頭を、軽く撫でる。
    「あー、ひとつになりたいのが本能だから、惹かれるのは当然ってことかな」
    「そうそう。帰巣本能みたいな」
     そんな本能があるなら世の中はもっと幸福な近親相姦に溢れているはずだが。現実は、身近な弱者を利用した性欲の捌け口とか、歪んだ支配欲とか、そんな汚いものばかりだ。
     俺は違う、と言い切れる自信などない。俺もまた汚い欲望まみれのオスに過ぎない。
     けど、まあ、この子が幸せだって言ってくれるなら。
    「あとね、口から飲むともっとダイレクトにパパ成分が体に入るから、フェラも好き」
    「パパ成分って何さ」
     そういえばフルーツを食べると精液が甘くなると聞いたことがある。この子のためにも試してみようか。感想が聞きたい。
     さて、今日のところは、もう一度かな。
    「じゃあもっと幸せになろっか。もっかいいける?」
     答えを待たずに少年の軽い体を持ち上げ、俺の膝の上に座らせて対面座位の準備をする。
     されるがままに体位を変えられながらも、俺の首に腕を回した少年は実に楽しそうに言う。
    「ボクのパパってホントにド変態」
    「そこが好きでしょ?」
     少年は柔らかく美しく、微笑む。
    「だぁいすき」
     短くも甘く、麻薬のように脳に沁みる言葉に答えるべく、柔らかな唇を奪い、深く繋いだ腰を突き上げた。


    ◇END
    2022/07/13

    この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。

  • 2022年07月13日 21:56
    なんか無性に「雑魚❤」なメテが書きたかったんですけど、今までにアップしたパクメテわりと騎乗位だから結局いつもと変わんないかも。
    受けが積極的なカプが好きで、受け優位から攻め優位に変化していくのが好きなんですよ……サビなんですよ……

    というわけで

    ☆パクメテ小話A
    雑魚よばわりしてたおじさんにわからせられちゃうメテ(おじさん視点)
    例によってヤッてるだけのエロ。なんか3800字くらいある。
    以下折りたたみ。

    この記事は省略されています。続きを読むにはここをクリックしてください。



     いくら愛していても我が子を犯すことなんて、と躊躇っていた時期が俺にもありました。
     が、ヤリたいヤリたいとせがまれて部屋に連れ込まれ、押し倒されて服を脱がされては、もはや抵抗はできない。準備万端な秘部を自分の指で広げて俺のモノを咥えこんでいく、その様をまじまじと見つめてしまう。少年からしたら、為す術なく横たわって呆然としているように見えたかもしれない。
    「おじさん、ねえ、繋がってるよ」
     美しい少年が、仰向けに寝そべった俺の腹に跨っている。足裏をベッドについて大きく腿を開き、結合部を見せつけるようにゆっくりと出し入れする。
    「おじさんの雑ァ魚、男の子でチンポでかくしちゃって変態じゃん」
     余裕ぶった少年が挑発してくる。その手馴れた仕草、自信に満ちた表情を信じて身を任せてきた俺は、自分を落ち着かせるために深く息をついた。
    「えーとね、おじさん、そろそろ我慢できないかも」
     そう告げると少年はニヤリと笑った。
    「そんなに男の子のアナル気持ちいいの? 射精しそう? いいよぉ、ナカでイッてごらん」
    「いや、もどかしいから自分で動きたいって意味でね」
    「……へ?」
     目を瞬かせる少年の腰を掴み、引き上げてから突き落とす。ずん、と少年のナカで音が鳴るようだった。突然の刺激に、少年の肩が跳ねる。
    「は、あっ……? おじさ、なかなか、やる、じゃん……?」
     困惑しながらもまだ優位なつもりでいる様子の少年の腰を離さずに、俺は少し角度を変えて突き上げていく。女の子なら狙うべき場所はよくわかっているのだが、男の子は難しいな、と頭の中に人体の知識を呼び起こす。
     俺の腹に手をついていた少年の指に、ギュッと力が篭もる。
    「へ、あ、うそ、おっきい……ひああぁっ!」
     愛らしい嬌声に聞き惚れながら、俺は言い忘れていたことを思い出す。
    「おじさんね、わりと巨根らしいんだよね。気持ち良すぎて気絶しちゃう女の子もいたからね。男の子は初めてだからあまり自信ないんだけど、その様子なら、わりとイイ感じかな?」
     煽った君が悪いんだよ、と付け足しつつ、腰を揺り動かす。俺に跨る少年の膝が震え、声が上擦る。目元と口元が濡れて見えた。
    「だめ、深いっ……おじさんの、チンポが、おなかにっ……先っぽがおなかに当たるみたいでっ……こんな、こんなの、はじ、めてっ……!」
     内臓を突き上げられる感覚は俺には知りようもないが、少年は涙と涎を垂れ流しながら悦んでいる。気持ち良いなら何よりだ。
     本当に可愛いなぁ、とその上気した顔をじっくり眺める。自分の股間にも一層の熱い血が集まる気がした。
    「一番気持ち良いトコを一緒に探そっか。ほら、ここは?」
     ずぽ、ずぽ、と抜き差しを繰り返すうちに、弱い場所に当たったか。少年が目を見開き、後ろを締め付けてくる。
    「お、ほ、あぁっ! あ、すごっ……だめ、そんな、つよく、こすっちゃ……あ、あ、あっ」
     膝の立たなくなった少年が体重を預けてきて、結果、より深く重く繋がっていく。局部骨折したくないなぁと思いながらも、俺も快楽のラストスパートをかける。
     少年の腰をグラインドさせて、ナカを力強く擦り上げる。たまらず少年が仰け反って叫ぶ。
    「イク、イッちゃうぅ! おじさん、おじっ……あ、あぁあ、あ――っ!」
     ガクガクと震えた少年のペニスが愛液を放ち、後ろもまたキツく引き締まる。俺は低く呻いて射精する。中出しなんて何年ぶりだろう。久しぶりに他人の体から得た快楽は、やはり格別だ。
     互いの痙攣が収まってから、俺は息をついて気合を入れ、少年の体を持ち上げる。結合部から白い液体が零れて、大人しくなった俺のモノが解放される。
     起き上がった俺は苦労して、脱力した少年の体をベッドに横たえる。舐めきっていたおじさんに逆襲された少年は、荒い息の隙間に、まだ生意気な口を叩く。
    「おじさん、なかなか、やるじゃん」
    「それはどうも。君もすごいよ。気持ち良くしてくれてありがとね」
     紅潮した頬を撫で、汗か涙かよくわからない液体を拭ってやると、少年は照れたように目を逸らす。
    「またヤッてあげても良いよ」
    「光栄だね。俺もクセになりそう」
     相性は控えめに言って最高だと思う。今までに抱いたどんな女よりもしっくり来た気がする。まさか最高の相手が男で、自分の息子だなんてな。人生ってやつはわけわからん。世間的には俺たちの行為こそわけわからんだろうが、ま、止められる奴はこの地下にはいない。
     疲れた様子の少年の頬を、髪を、優しく撫で回すうちに、ふいに手首を掴まれた。
    「……ずっと恋してたの」
     俺の手のひらを自分の頬に押し付けるようにして、少年が言う。
    「顔も知らないボクのパパ。会ってみたらやっぱりとても素敵だったボクのパパ。だから繋がれてとっても嬉しい」
     うっとりと浸るような瞳の奥に、俺が映る。俺だけが。
    「セックスがこんなに気持ちよくて幸せだなんて思わなかった。きっとちゃんと両想いだからだね。おじさんに恋して追いかけてきて、本当に良かった。告白して良かった」
     さっきは俺のこと雑魚呼ばわりして調子に乗っていたくせに、今はしおらしいロマンチストのようで。俺のほうまで、感傷を呼び起こされてしまう。
     この子から告白してくれなければ、俺は自分の気持ちに蓋をして、ただの仕事仲間、研究の相棒としてこの子に接しただろうに。踏み込んできてくれたこの子は、さらにたくさんの言葉と行動でまっすぐな気持ちをぶつけてくれる。
    「おじさんが知ってる気持ちよくて幸せなこと、もっともっと、いっぱい教えてね」
     不甲斐ない俺から返せるものなんて、ベッドの上のことくらいじゃないか。
    「……君って本当に、最高に可愛くて健気で魅力的だね」
     俺はそっと少年の手をほどく。汗ばんだ体を胸へ腹へとなぞり、先ほどの行為で俺の指の跡がついてしまった細腰を、再び掴む。少年が戸惑いの声を上げる。
    「え、あ……まだ、する、の……?」
    「またヤッてあげても良いって言ったじゃん?」
    「ちが、それは、今日じゃなくって」
     艶めかしい白い足を肩に担ぎ上げ、俺は一方的にポジションを決める。
    「もうちょっとおじさんのこと知ってほしいって思っちゃってさ。ごめんねぇ、若い頃は絶倫って言われたくらいでねぇ」
     少年の焦りと怯えを反映したようにヒクヒク震える穴に、復活した俺自身をあてがう。いやぁ思ったより衰えてなくて良かった。
    「わかった、わかったからっ……おじさんのセックス、とってもすごいのわかったから! だから、も、ゆるしっ……あ、ひああぁっ!」
     少年の懇願も聞かずに突き入れる。潤滑剤と精液ですっかり蕩けたその場所は、言葉とは裏腹に滑らかに、俺を迎え入れる。根元まで俺を呑み込んだ肉壁が、喜ぶように絡みついてくる。
     まだまだ元気じゃないか。きっと俺に似て、セックスが大好きで、それの体力だけはあるんだろう。
    「前を触ってないのに後ろだけでイケたよね。この地下に来るまでに、どれだけの男と寝たの?」
     ゆるく動きながら言葉で責めると、少年はふるふると首を振り、涙目で訴えてきた。
    「いじわる、しないでっ……もぉ、おじさんとしかしないから……だってこんなの、おじさんじゃなきゃ……あぁっ! こんな、きもちい、の……知らない、からぁ……」
     性におおらかなのはお互い様で、だから初めて体を重ねたのにこんなに凄い経験をしているわけだが。本当に言葉通りに、俺以外とはもうヤらないでほしいな、と思ってしまう。
    「俺も、もうキミ以外は抱けそうにないよ」
     ぐいと身を寄せて囁いて、唇を奪う。少年のほうから求められて啄むような浅いキスをしたことはあるが、歯列を割って奥に進むのは初めてだ。引っこもうとする舌を追いかけて絡め取り、上顎を、舌裏を、自由に味わう。息がうまくできないのか少年が苦しそうな声を漏らすので、惜しみつつ解放してやる。
    「おじさんのキス、きもちいい……」
     俺の首にしがみついた少年の、乱れて熱を帯びた吐息が耳元で問う。
    「ね、おじさん……パパって、呼んでもいい?」
     そういえば会話の端々では出ていた言葉だが、面と向かっての呼び名では、まだ呼ばれていなかったか。今更ながら少し照れくさいような、後ろめたいような気がしてきた。
    「……いいよ。好きに呼んでよ」
     返事するが早いか、腰の動きを再開する。
     いくら愛していても我が子を犯すことなんて、と躊躇っていた時期が俺にもあった。今はむしろ、我が子だからこそ犯し尽くして、他の誰にも触れさせないで、この血と欲を支配していたいと思ってしまう。
     俺を追いかけてきた君だからこそ。
     俺に夢を見せて魅了してやまない君だからこそ。
     枯れ果てたと思っていた熱情を呼び起こしてくれた、君だからこそ。
     出口のないこの行き止まりの地下で、愛し抜きたいと思ってしまった。
    「特別でもなんでもない雑魚おじさんだけどさ。君を満足させることにだけは、自信があるよ」
     ほとんど独り言のような囁きが、快楽に溺れる少年の耳に届いたかは、わからない。
     パパ、と呼んでしがみついてくるその愛くるしい肢体を、抱いて抱いて抱き潰した。


    ◇END
    2022/07/13

    この記事を省略状態に戻すには、ここをクリックしてください。

PAGE TOP